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探偵──という建前の便利屋、兼情報屋。


主な活動内容は生徒を依頼人とした探偵業務。
依頼内容は子猫探しや浮気調査に始まり、お悩み相談に至るまで多岐に渡る。
部活動の名称は『魔法探偵』となっているが、魔法の関わらない依頼でも一向に構わない。

依頼の対価は依頼人の言い値によって決められる。
金銭でも物品でも、或いはそれ以外でも、好きな対価を提示できる。
どうしても悩むようなら部員に相談しても良い。

対価と労力が見合わないと判断されれば、依頼自体が成立しない。
或いは予算に応じた仕事を果たすことになる。

まずは気軽にご相談から。



悩み事の相談なら女の子が運営している『お悩み相談室【クラノイ】』(CNo.287)もあります。

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という名目で設立された、現状ただの私室。
依頼があれば真摯に対応するだろう。
簡単な給湯設備、テーブルやソファなどが置いてある。

依頼や入部希望、冷やかしや迷い込みなどロールしていただければ対応します。
用があっても用が無くてもお気軽にどうぞ。
大体フリー。
(※コミュニティ画像はフリー素材を利用させていただいてます)

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▼部員名簿(総員1名)
アルマ・ナイトリー - PNo.378

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ただのにぎやかし 
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>>PNo.378 アルマへの返事
(※あ、いえいえ、お気になさらずに!アンカー漏れ、ドンマイです!)
(こちらもこの発言は後に削除します


魔法探偵部 ヴィーシャ - (2022/03/27 3:20:03)
>>PNo.292 ヴィーシャへの返事
(実は自分も、ちょうど昨日アンカー漏れに気付きました! 申し訳ない!)
(この発言は後で消します)


魔法探偵部 アルマ - (2022/03/20 17:56:31)
>>PNo.378 アルマへの返事
Iconヴィーシャ - PNo.292
「でも、なんだか格好いいなって思うし、すごいなとも思う。
学園の近隣、あまり見に行ったことないけど治安が悪いって話はあまり聞かないし落ち着いてるのかな」

もし、近隣の治安が悪かったら何かしらの形で耳に入ってきそうだし。

Iconヴィーシャ - PNo.292
そう?読書の邪魔、ならなかったらいいんだけど
特に、いいところで邪魔をしてしまったらすごく申し訳ないなって思うから」

大丈夫?というように、わずかに首を傾げた。
自身も本を読むのを好んでいるからこそ、どうしても気になってしまうところなのだ。


(※見落としてしまっていたことに今ようやく気づきました、申し訳ないです!)


魔法探偵部 ヴィーシャ - (2022/03/20 17:51:58)
Iconアルマ - PNo.378
「幅広いと言っても、そもそもの依頼が殆ど無いからね。近隣の治安が特別悪いわけでもないだろうし」

あくまで部活動。生活費を得るためにやっている訳ではない。
商売っ気など欠片も無かったし、
ボランティアに奔走するほど奉仕精神も無かった。

「まぁ、このくらいの時間なら割と居ることが多いんじゃないかな。別に本だっていつでも読めるから、あまり気を遣わないでくれて大丈夫だよ」


魔法探偵部 アルマ - (2022/02/01 18:57:57)
>>PNo.378 アルマへの返事
Iconヴィーシャ - PNo.292
「生徒や先生たちだけじゃなくて、町の人からの悩み事や雑用も……」

Iconヴィーシャ - PNo.292
「……すごい。依頼を受ける先、幅広いんだ」

目をぱちくりとさせたあと、夜空色とオーロラ色の瞳をきらきら輝かせた!
まだそこまでの大掛かりな依頼は受けていないとのことだけれど、学園内だけでなく外からの依頼も受け付けるのはすごいと感じたのだ……尊敬の瞳である。

Iconヴィーシャ - PNo.292
「……ここで、お茶をしながら本を読むのが……」

Iconヴィーシャ - PNo.292
「……なら、ここに来たら高確率でアルマさんと会える?
……読書の邪魔になりそうなときは避けるけれど……」


魔法探偵部 ヴィーシャ - (2022/01/27 2:57:16)
>>PNo.292 ヴィーシャへの返事
Iconアルマ - PNo.378
「そうだね、一応体裁上はそんな感じかな。
 生徒や教職員、近隣の町の人から悩み事の相談を受けたり、簡単な雑用を仰せつかったり。
 ……けど、そこまで大掛かりな依頼だとかは今のところ受けた事はないね」

そう答えてから少し笑いを零す。

「そしてそもそも、あまり宣伝もしてないものだから。
 基本的には暇しているよ。ここでのんびりお茶をしながら本を読むのが、予定のない午後の定例になってる」


魔法探偵部 アルマ - (2022/01/23 20:45:46)
>>PNo.378 アルマへの返事
Iconヴィーシャ - PNo.292
「おお……アルマさん、立ち上げた部活なんだ……」

数回ほど瞬きをしたのち、わずかに目を輝かせた!
部活動して探偵部を立ち上げるのが、なんだかちょっと格好よく映ったのだ。

Iconヴィーシャ - PNo.292
「……どんな活動、してるの?
探偵部なら、何か依頼とか受け付けてる感じ?」

一体どんな部活動をしているのか気になったらしい。
こてり、首を傾げて問いかけてくる。


魔法探偵部 ヴィーシャ - (2022/01/15 1:50:39)
>>PNo.292 ヴィーシャへの返事
Iconアルマ - PNo.378
「そうだよ。所属と言うより、立ち上げたと言った方が正しいかも知れないな」

「部活動とは名ばかりの私室のようなものだけどね」


魔法探偵部 アルマ - (2022/01/14 19:50:02)
>>PNo.378 アルマへの返事
Iconヴィーシャ - PNo.292
「アルマさん」

そうっと室内の様子を伺って――中にいたあなたの姿を目にし、少女はわずかに驚いたような声を出した。
……が、次の瞬間には口元にほんのわずかな笑みが浮かぶ。

Iconヴィーシャ - PNo.292
「……うん、久しぶり。よかった、元気そうで」

Iconヴィーシャ - PNo.292
「……ここ、アルマさんが所属してる部活?」

こてり。ほんのわずかな不思議そうな色を含んだ声で問いかける。
多分――いや、おそらく、きっと、そういうことなのだろうとは思うけれど。念の為に確認したくなったらしい。


魔法探偵部 ヴィーシャ - (2022/01/03 2:14:59)
>>PNo.292 ヴィーシャへの返事
Iconアルマ - PNo.378
「……おや」

男は読書をしていたが、人の気配を感じて顔を上げる。
そこには見知ったあなたの姿がある。

「こんにちは、ヴィーシャ。久し振りだね」


魔法探偵部 アルマ - (2022/01/02 21:09:50)
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