Seven Seas
-DAY18-

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潜航日誌 diary message battle2 battle event status
蟹
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いつものように朝は来て、入り江の洞穴を明るく照らす。

Icon ネリー
「おはよー、クリエさんっ」
Icon クリエ
「……ン。おはよ」

起き出してきたネリー・イクタを、クリエ・リューアが座ったままに出迎える。
彼女の前には焚火と、それで温められている鍋が一つ。串で焼かれた魚と、パンもいくらかあった。

クリエは、鍋から野菜スープをよそい、パンを一つ手に取ると、残る食料のほぼ全てをネリーに与えた。

Icon クリエ
「食べて。魚、そんなに、釣れなかった、けど」
Icon ネリー
「うゃ……
クリエさん、それだけじゃ、おなかすいちゃうよっ」
Icon クリエ
「いいから。……探索協会の食堂で、食べてくる」

あれから、ネリーはだいぶ元気を取り戻してきたようだった。

クリエもネリーが自分のことを受け入れられないとは思っていなかった。
なにより、ネリーはかつてオルタナリアでした冒険を通じて、自らの抱えるものに一応のけじめをつけたはずだった―――そういうことも、クリエは知っていた。



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一度、クリエはネリーの父に会う機会があった。
彼がマールレーナの代表グループの一人として、クリエのいるセントラス・カピタル・アカデミーでの講演に招かれたことがあったのだ。

Icon ネリーの父
「すみません、アカデミーの学生さんでしょうか?」
疲れ気味に、ぼうっと空を眺めていたクリエにネリーの父が声をかけてきた。
彼は暗い青色のマントを羽織り、下半身を布で隠していた。海で暮らす水棲人が地上に出かけるときの格好の一つだ。

Icon クリエ
「……なんでしょう」
Icon ネリーの父
「私、今日ここで、講演をやることになっていましてね。
その建物…… ランディ・クリストフ記念講堂って、どちらに?」
Icon クリエ
「ああ。……ご案内、します」

クリエは、ネリーの父をその場所へ案内した。そのまま講演が始まり、恙なく終了した。
その夜、懇親会として、立食パーティーが開かれた。

Icon クリエ
「……」
食べるだけ食べて、後は静かにたたずんでいようと、クリエは思っていた。

Icon ネリーの父
「おや、あなたは、昼間の……」
というところに、またネリーの父が話しかけてきた。

Icon クリエ
「……ン。おつかれさま、です」
むろん、無下にはしない。

Icon ネリーの父
「あの時は、ありがとう。助かりましたよ。
……そういえば、あなた……。」
クリエのメガネと、葡萄鼠の色をした外套。それらに視線を向けてから、そう言った。

Icon クリエ
「……?」
Icon ネリーの父
「失礼ですが、もしかして……
あなたは、娘が……ネリーがお世話になったっていう……?」
Icon クリエ
「……あぁ。はい。クリエ……リューア、です」
Icon ネリーの父
「そうでしたか!
いや、前にネリーが里帰りをしてくれた時に、あなたらしい人のことを話していたんですよ。」
Icon クリエ
「……ああ」

コルムを去って別れた後、ネリーは元いた街に帰れたのか。親にも、会えたのか。
クリエは、ほんの少しの胸のつかえが取れたような気がした。

それからいくらか、たわいもない話をした。

クリエは言葉を発することは不得意だったので、できれば一対一で話すことは避けたかった。
だが、ネリーの父はそういうことも察してくれたのか、自分から話を振っていくようにしてくれていた。
彼は、肉食獣の群れの長のように大きくたくましい体をしていながら、心優しく、礼儀正しい男でもあった。

話の中に、ネリーの過去のことも出てきた。

Icon クリエ
「……なるほど。それが、あの子、の……」
Icon ネリーの父
「ええ。
……それでも、帰ってきてくれた時には……かなり、自分を抑えて戦えるようになっていた。
それに……あの子は、魔物の力が、私の半分で済んでいるはずなんです。だから、私ほどの苦労をする必要はない。

……あの子にはきっと、明るい未来が待っている。そう、信じたい……」



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思い出している隙に―――恐らくネリーの父が最初に自分に話しかけてくるあたりで―――ネリーは食事を終えていた。

Icon ネリー
「ごちそーさまっ。
クリエさん、ほんとにそれだけでいいの……?」
Icon クリエ
「……食ってから、言わんでも。
ン、だいじょうぶ。……探索、いけるね?」
Icon ネリー
「……うん。いけるよ。
だいじょうぶ。わたしは、げんきー、だよっ!」
Icon クリエ
「……わかった。いってらっしゃい」



ネリーを送り出し、自らも食事の後片付けと仕事に出かける準備をしながら、クリエは考える。

Icon クリエ
「……。」

確かに、ネリーはしっかりしているとは思う。思うのだが、少々不安でもある。
彼女自身も同じだろう。抑え込んだと思った魔物の力が、誰も自分を知らない世界で出てしまったのだ。
きちんと事情の説明はしたとはいえ、人々のネリーを見る目は、これから変わってしまうかもしれない。

Icon クリエ
「……あの子が…… 喜びそうな、こと……」
とりあえず飯を何十人前も用意してやれば、それだけで割と幸せになってしまいそうな気はする。
まあ、経済的に無理な話だが。

Icon クリエ
「……ま、のんびり……やるしか……」

クリエは鞄を手に、街へと出ていった。



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Icon ネリー
「…… ……。」

恙なくその日の探索を終えたネリー・イクタは、海のなかをすいすいと泳ぎ、街を目指していた。

拠点へ帰るだけならスキルストーンの機能でひとっとびなのだが、それだとネリーは物足りない。
それに、帰りがけに魚や海藻を採って、クリエに持ち帰ってやることもできるのだ。

時々、イルカのように飛び跳ねてみると、きれいな夕暮れの空と、遠くのほうに街が見える。

冒険は至って順調。今日はこのまま平和に終わるのだろう。

そう思っていた時だった。

Icon ネリー
「……!?」

揺れている。

海の中なのだ、地震ではない。
震えているのは、水だった。あるいは空間そのものが揺さぶられている、とでも言うべきか。

Icon ネリー
「……これ……!」

揺れははじめ、不規則であるように思えた。
だが、時間が経つにつれてどんどん強くなり、揺らされているというよりは、ある方向に力を掛けられ続けている、と感じられるものに変わってきた。

ネリーは身体に勢いをつけ、かけられている力の方向と直角に、その場から離れた。

Icon ネリー
「……や、やっぱり……っ!」

それは、あたりにおびただしい量の泡を撒き散らしている。ネリーほど力の強くない魚達が、哀れにも巻き込まれ、容赦なくかき回されてもいる。

彼女は、この一帯を騒がしているあの原因不明の渦が、今まさに出現しようとしているのを目撃したのだった。

渦の中からなにかシルエットが見えてくる。ネリーはハンマーを構えた。

出てきたものは。

Icon ネリー
「…… ……!?」



巨大な船の残骸だった。



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ある地球人によってオルタナリアにもたらされた機械技術は、多くの変化を引き起こした。
海運の世界も、例外ではなかった。

従来の船は、帆を張って進むものだった。上手いこと風が吹いてくれるか、魔法使いを何人もこき使って無理やり風を起こさなければ、役に立たない。
それが、機械の力によって、燃料を使って海を走る船を作ることができるようになったのだ。

それから時は流れ、機械船の一つの到達点『ブルー・アイス号』が完成した。
新開発の動力機関『スペリオール・フレア・エンジン』を搭載したこの船は、それまでのどんな船よりも速く、力強く、巨大であった。人々は、その威容にただただ驚愕した。

千人以上の乗客を乗せることができるといわれたブルー・アイス号だったが、それでも処女航海に参加するには極めて高い倍率の抽選をくぐり抜けなくてはならなかった。
当選した人々は、皆飛び上がって喜んだという。

だが彼らは、この船の動力に欠陥があったことなど、知る由もなかった。

ブルー・アイス号の動力機関は、よりによって海のど真ん中で火を噴き、爆発した。

幸いにして、近くに水棲人の街があった。彼らが乗客の救助を行い、被害は大幅に抑えられた。
そしてその後のサルベージ作業を行ったのも、水棲人たちだった。



やがて、ブルー・アイス号も過去のものとなった。
多くの人々が心の中に共有する、物語の一つに変わっていったのだ。

一般市民にとっては、機械技術に不安の影を落とすものとして。
技術者たちにとっては、忘れてはならない教訓として。
陰謀論者にとっては、活動のネタとして。

そして、水棲人たちにとっては、広大なオルタナリアの海の中の遺跡の一つとして。



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ネリーの目の前に現れたのは、そのブルー・アイス号の残骸であった。

Icon ネリー
「……。」

ブルー・アイス号の事件は、ネリーが生まれるのよりもだいぶ前の話だった。
この残骸を自分の目で見たことは一度だけあるけれど、中に入ったことはない。

沈没の際、二つに割れた部分から、ネリーはそっと侵入する。

入った先の部屋はぼろぼろだった。貴重な品なども、残ってはいない。
ただひたすら、広い。なんのための部屋だったのだろう。

ふと床を見ると、オルタナリアの海を守るという精霊の姿が見えた。
無論、精霊が世界の壁を飛び越えて、わざわざネリーに会いに来た、ということはない。
ステンドグラスが壁にあって、外からの光を受けて精霊のかたちを映しているのだ。

ステンドグラスは他にもあって、いろいろな場面を映している。

オルタナリアに住まうものなら誰でも知っている、女神とそれを守る天使たち。伝承に語られる英雄たち。
そして、海を拓いてゆく水棲人たちの姿。

水棲人は、陸と海とをつなぐものだと、ネリーは教えられてきた。
陸に住まうものたちは、水棲人に導かれて共に海を旅し、オルタナリアの三つの大陸を結びつけてきたのだと。

Icon ネリー
「…… ……。」
だったら、もしも自分たち水棲人がいなかったら、陸の人々は海を渡ろうという気を起こさなず、この船が造られることもなかったのだろうか。

そんなことはないだろう。

ニンゲンは、知らないことを知ろうとせずにはいられない。
例え水棲人の導きがなかったとしても、陸の者たちは海に出ていっただろう。
どんな困難に遭ったとしても、決して諦めず、それをあらかじめ恐れる事だってしないで、ひたむきに未知を求めたのだろう。

自分だって、きっとそうだ。

どんなことがあったって、結局冒険をせずにはいられない。そう思う。

Icon ネリー
「…… ……!」

再び、揺れが起こる。ステンドグラスの投げかける光が、ぼやけはじめる。
ネリーはその場を後にし、船を出て、再び乱れ始めた水の流れの中を突き進み、離れていった。



振り向くと再び渦が起こり、ブルー・アイス号の残骸を包んでいた。

渦が止んだ時、そこにはもう何もなかった。



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Icon ネリー
「ただーいまっ」
ほら穴に戻った時には、もうあたりは暗くなっていた。

Icon クリエ
「や、おかえり」
出迎えるクリエ。彼女は、いつもより量が多めの食事を用意していた。

Icon ネリー
「うゃ! なんだか、きょうの晩ごはん、ゴーカかもっ」
Icon クリエ
「……仕事、終わった後……釣り、してきた。
もっと……釣れれば、よかった……けど……」
Icon ネリー
「んーんっ。じゅーぶんだよっ。ありがとー!」

クリエだったら食べきれないほどの量だったけれど、ネリーはあっという間に平らげる。

Icon ネリー
「ごちそーさまっ!」
Icon クリエ
「ン。おそまつ、さま。
……早めに、寝ると、いい。疲れてる……はず……」
Icon ネリー
「うんっ。
明日もいっぱい、ボウケンしなくちゃ、だよっ。今日はしっかり、おやすみするよっ!」
Icon クリエ
「……うん。おやすみ」



いつも通りに、夜は更けていく。
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パーティメッセージ
ワカメ
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メッセージはありません。
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メッセージ diary message battle2 battle event status
亀
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PNo.301 コッコ=サニーライト
にメッセージを送った。

PNo.730 ニューマ・T
にメッセージを送った。

PNo.794 シャウラ=G=アルニャート
にメッセージを送った。

PNo.817 メルグニカ
にメッセージを送った。

PNo.1339 ロウタ=パスフィールド
にメッセージを送った。

PNo.1532 ソフィ・アクアビット
にメッセージを送った。



PNo.520 ムロジャフ・ヤグヤグ
からのメッセージ:
Icon ヤグヤグ
「……君は、そう。よい故郷を持ったんだな。」

Icon ヤグヤグ
「ああ、こちらのほうに満足したなら、そのうち帰ってやりたまえ。それか、杞憂であればいいのだが……」
Icon ヤグヤグ
「(言いかけて、やはり、やめ)
……ああ、いや。やめよう。」

Icon ヤグヤグ
「……。それでは、私はそろそろ戻ろうかと思う。興味深い話が聞け有意義だった。
海を行く道に、また会えるよう願うよ。

(そういって、そちらが特に話をつづける様子でないのならそのまま立ち去るだろうか)」

PNo.584 イグナーツ
からのメッセージ:
Icon イグナーツ
「おっきいのがたくさんいればいいんだけどなー。まぐろとか。」
Icon イグナーツ
「でもなんかこれってピリピリしてそうなんだよねー。てりわさっていうのもピリピリしてて嫌だったんだよねー。」
Icon イグナーツ
「でもテリポークセットって結構いっぱいあるみたい?でもあんまり買ったらお金なくなっちゃうしなー」

PNo.761 ミミオリ・チャンドラー
からのメッセージ:
Icon ミミオリ
「はい、お待ちしてるッス!」
Icon ミミオリ
「……さて、結構長話しちゃったッスけど、私もそろそろお暇しましょうか。
やることも結構溜まってきちゃってるスしねー……。」
Icon ミミオリ
「ネリーさんもお元気で……またお会いしましょうね!」

PNo.1263 リリウム・マイヤール
からのメッセージ:
Icon リリー
「気に入ってもらえたかしら~?
……まぁ、観賞用ならこうやって色々できるけど~……
実戦向きの使い方となると、私もまだまだ修行中の身なんだけどね~」
苦笑。実際先日は雷系の魔法であやうく自滅しかけたのだ。

Icon リリー
「そういえば~……ネリーちゃんは、どんな目的でここへ来たのかしら~?
私はバカンスと~……可愛い娘探し、なんだけど~♪」

PNo.1312 氷山
からのメッセージ:
Icon イッカク
「ウッ!イッカク!」
Icon イッカク
「ネリー……?ネリー、イウ?イウ、タ。イク、タ……ネリー・イクタ!ネリー!ネリー!」
ちゃんと言えた!とばかりに繰り返している。
Icon イッカク
「キラキラ、モドル、デキル。ネリー、タカラモノ?タカラモノ、オトス、シンパイ、イッパイ。タカラモノ、モドル、ヨカッタヨカッタ!」
貝殻を運んできたペンギンは素直に返す事だろう。
伊達にイッカクを住処にしていないと言ったところか。順応能力が高いのだった。

PNo.1368 ワン・ジェンジー
からのメッセージ:
Icon ワン
「なるほど、入り江。
結構沿岸に住んでるんだな、お前。」
Icon ワン
「……そんないいとこに住んでるなら、なんでこんなとこに来たんだ?
そりゃあここだって悪くはないが、寂しくないのか?」
Icon ワン
「なるほど、入り江。
結構沿岸に住んでるんだな、お前。」
Icon ワン
「……そんないいとこに住んでるなら、なんでこんなとこに来たんだ?
そりゃあここだって悪くはないが、寂しくないのか?」
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ボトルシップメッセージ
ワカメ
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メッセージはありません。
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参加コミュニティ
ワカメ
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コミュニティNo.148 テリメイン医学研究室
 で、3人の発言がありました。
コミュニティNo.162 潜航日誌がんばりたい!
 で、18人の発言がありました。
コミュニティNo.287 ドット絵の沼七海支局
 で、0人の発言がありました。
コミュニティNo.428 【うちの子】貸し借りOKコミュ【よその子】
 で、0人の発言がありました。
コミュニティNo.578 七海の魔女会
 で、18人の発言がありました。
コミュニティNo.676 巡航潜水艇ケトゥス
 で、2人の発言がありました。
コミュニティNo.877 ウミネコ亭
 で、3人の発言がありました。
コミュニティNo.1519 テリメイン観光クチコミ所【テリログ。】
 で、2人の発言がありました。

コミュニティNo.148 テリメイン医学研究室
 で、1件発言しました。
コミュニティNo.162 潜航日誌がんばりたい!
 で、1件発言しました。
コミュニティNo.578 七海の魔女会
 で、1件発言しました。
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アイテム
ワカメ
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ネリーはアイテムNo.16 テリポークセット を使用した。

テリポークセット
テリメインポークバーガー、テリポテ、テリコーラのオトクな3セット。
パンチの効いたテリコーラ、絶妙な塩味のテリポテ、ボリューミーなポークバーガーで満足間違いなし。
オーク・M・シュナイダーに差し入れするとちょっと悲しい顔をする。

TPが3上がった!
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イベント
ワカメ
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海中島の海《アトランド》
line

かつて――この世界、テリメインは海に覆われていなかった、と唱える者もいる。
その根拠が、この沈んだ島々の海域……アトランドだという。

他の海域の遺跡とは違い、都市そのものが海中に存在している……と表現してもいいような、
様々な建造物があちらこちらに密集している。
それらのほとんどが海藻や魚の住処になっているのだが、
建造物のところどころから、様々な色のほのかな光が漏れている。

その光は、スキルストーンによる発光なのか、
それとも原生生物によるものなのか、
はたまた――かつて存在していた古代人の文明によるものなのだろうか――

地域調査
line
様々な謎と秘密と、そしてロマンを秘めながら静かに眠るアトランドの遺跡群。
この遺跡群の中に、財宝や、この世界の秘密も眠っているのだろうか?

未だ手つかずの遺跡も数多いようだ。
この遺跡群を、アトランドの海域を踏破する探索者たちを待ち受けているだろう。

だが、気を付けるといい。
近頃アトランドの何処からか――地の底から響くような咆哮が聞こえるとの噂がある。

それはこのアトランドの亡霊なのか?
それとも、ここを根城にする原生生物なのか?

どちらにせよ、この海域にも遺跡を根城にする原生生物は多そうだ。
慎重に進むに越したことはなさそうである――
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通常戦闘 diary message battle2 battle event status
ワカメ
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M.O.R アトランド遺跡の魔物たち☆6
PNo.178 ネリー・イクタ VS ウィル・オ・ウィスプA
PNo.525 ナズナ ツナヒーラー
PNo.1187 ゴトー ウィル・オ・ウィスプB
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line
Icon ネリー
「まっけないよーっ!」

Icon ナズナ
「行ってきます。マスター」

Icon ゴトー
「では、参ります」



Icon 『おまえも海の藻屑にしてやる……』
Icon ツナヒーラー
「あたしに任せて!」
Icon 『おまえも海の藻屑にしてやる……』
line

|
戦闘開始!
ワカメ
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ネリー(前)
HP
3530/3530
HPHPHP
MP
709/709
MPMPMP
 
ナズナ(前)
HP
2919/2919
HPHPHP
MP
329/329
MPMPMP
SP
235/235
SPSPSP
ゴトー(後)
HP
2090/2090
HPHPHP
MP
646/646
MPMPMP
SP
180/180
SPSPSP
ウィル・オ・ウィスプA(後)
HP
1489/1489
HPHPHP
MP
803/803
MPMPMP
 
ツナヒーラー(中)
HP
1534/1534
HPHPHP
MP
724/724
MPMPMP
SP
245/245
SPSPSP
ウィル・オ・ウィスプB(後)
HP
1489/1489
HPHPHP
MP
803/803
MPMPMP
 
--------------------------------------------------------

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line

ネリーはアイテムNo.1 シャコガイハンマー を武器に装備!
ネリーはアイテムNo.8 貝殻のヨロイ を防具に装備!
ネリーはアイテムNo.9 漁師の腕貫 を装飾に装備!

ナズナはアイテムNo.1 マスター指定黒手袋 を武器に装備!
ナズナはアイテムNo.2 マスター指定戦闘服 を防具に装備!
ナズナはアイテムNo.3 マスター指定防塵ゴーグル を装飾に装備!

ゴトーはアイテムNo.1 皮手袋 を武器に装備!
ゴトーはアイテムNo.2 執事服 を防具に装備!
ゴトーはアイテムNo.3 鉄十字のタイ を装飾に装備!

line




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ネリーの熱属性!
ネリーの熱属性が増加!
ネリーの熱属性!
ネリーの熱属性が増加!
ネリーの熱属性!
ネリーの熱属性が増加!
ネリーの熱属性!
ネリーの熱属性が増加!

ナズナの機敏!
ナズナの素早さが増加!
ナズナの機敏!
ナズナの素早さが増加!
ナズナの機敏!
ナズナの素早さが増加!
ナズナの機敏!
ナズナの素早さが増加!
ナズナの機敏!
ナズナの素早さが増加!
ナズナの物攻!
ナズナの物理攻撃力が増加!
ナズナの物攻!
ナズナの物理攻撃力が増加!
ナズナの物攻!
ナズナの物理攻撃力が増加!
ナズナの物攻!
ナズナの物理攻撃力が増加!
ナズナの物攻!
ナズナの物理攻撃力が増加!
ナズナの物攻!
ナズナの物理攻撃力が増加!
ナズナの命中!
ナズナの物理命中が増加!
ナズナの魔導命中が増加!
ナズナの命中!
ナズナの物理命中が増加!
ナズナの魔導命中が増加!
ナズナの命中!
ナズナの物理命中が増加!
ナズナの魔導命中が増加!
ナズナの熱属性!
ナズナの熱属性が増加!
ナズナの命中!
ナズナの物理命中が増加!
ナズナの魔導命中が増加!
ナズナの命中!
ナズナの物理命中が増加!
ナズナの魔導命中が増加!
ナズナの熱属性!
ナズナの熱属性が増加!
ナズナの熱属性!
ナズナの熱属性が増加!
ナズナの熱属性!
ナズナの熱属性が増加!
ナズナの熱属性!
ナズナの熱属性が増加!
ナズナの熱属性!
ナズナの熱属性が増加!
ナズナの熱属性!
ナズナの熱属性が増加!
ナズナの熱属性!
ナズナの熱属性が増加!
ナズナの熱属性!
ナズナの熱属性が増加!
ナズナの熱属性!
ナズナの熱属性が増加!

ゴトーの氷属性!
ゴトーの氷属性が増加!
ゴトーの氷属性!
ゴトーの氷属性が増加!
ゴトーの氷属性!
ゴトーの氷属性が増加!
ゴトーの氷属性!
ゴトーの氷属性が増加!
ゴトーの氷属性!
ゴトーの氷属性が増加!
ゴトーの魔攻!
ゴトーの魔導攻撃力が増加!
ゴトーの魔攻!
ゴトーの魔導攻撃力が増加!
ゴトーの魔攻!
ゴトーの魔導攻撃力が増加!
ゴトーの魔攻!
ゴトーの魔導攻撃力が増加!
ゴトーの魔攻!
ゴトーの魔導攻撃力が増加!
ゴトーの魔攻!
ゴトーの魔導攻撃力が増加!
ゴトーの魔攻!
ゴトーの魔導攻撃力が増加!
ゴトーの魔攻!
ゴトーの魔導攻撃力が増加!
ゴトーの氷属性!
ゴトーの氷属性が増加!
ゴトーの氷属性!
ゴトーの氷属性が増加!


line

ウィル・オ・ウィスプAの魔攻!
ウィル・オ・ウィスプAの魔導攻撃力が増加!
ウィル・オ・ウィスプAの魔攻!
ウィル・オ・ウィスプAの魔導攻撃力が増加!
ウィル・オ・ウィスプAの魔攻!
ウィル・オ・ウィスプAの魔導攻撃力が増加!
ウィル・オ・ウィスプAの命中!
ウィル・オ・ウィスプAの物理命中が増加!
ウィル・オ・ウィスプAの魔導命中が増加!
ウィル・オ・ウィスプAの命中!
ウィル・オ・ウィスプAの物理命中が増加!
ウィル・オ・ウィスプAの魔導命中が増加!
ウィル・オ・ウィスプAの命中!
ウィル・オ・ウィスプAの物理命中が増加!
ウィル・オ・ウィスプAの魔導命中が増加!
ウィル・オ・ウィスプAの生命!
ウィル・オ・ウィスプAのMHPが298増加!
ウィル・オ・ウィスプAのHPが298増加!
ウィル・オ・ウィスプAのアトランド適応力!
ウィル・オ・ウィスプAの地属性が増加!
ウィル・オ・ウィスプAの地耐性が増加!

ツナヒーラーの生命!
ツナヒーラーのMHPが307増加!
ツナヒーラーのHPが307増加!
ツナヒーラーの生命!
ツナヒーラーのMHPが368増加!
ツナヒーラーのHPが368増加!
ツナヒーラーの魔導!
ツナヒーラーのMMPが145増加!
ツナヒーラーのMPが145増加!
ツナヒーラーの魔導!
ツナヒーラーのMMPが174増加!
ツナヒーラーのMPが174増加!
ツナヒーラーの空気!
ツナヒーラーのMSPが49増加!
ツナヒーラーのSPが49増加!
ツナヒーラーの空気!
ツナヒーラーのMSPが59増加!
ツナヒーラーのSPが59増加!
ツナヒーラーのアトランド適応力!
ツナヒーラーの地属性が増加!
ツナヒーラーの地耐性が増加!

ウィル・オ・ウィスプBの魔攻!
ウィル・オ・ウィスプBの魔導攻撃力が増加!
ウィル・オ・ウィスプBの魔攻!
ウィル・オ・ウィスプBの魔導攻撃力が増加!
ウィル・オ・ウィスプBの魔攻!
ウィル・オ・ウィスプBの魔導攻撃力が増加!
ウィル・オ・ウィスプBの命中!
ウィル・オ・ウィスプBの物理命中が増加!
ウィル・オ・ウィスプBの魔導命中が増加!
ウィル・オ・ウィスプBの命中!
ウィル・オ・ウィスプBの物理命中が増加!
ウィル・オ・ウィスプBの魔導命中が増加!
ウィル・オ・ウィスプBの命中!
ウィル・オ・ウィスプBの物理命中が増加!
ウィル・オ・ウィスプBの魔導命中が増加!
ウィル・オ・ウィスプBの生命!
ウィル・オ・ウィスプBのMHPが298増加!
ウィル・オ・ウィスプBのHPが298増加!
ウィル・オ・ウィスプBのアトランド適応力!
ウィル・オ・ウィスプBの地属性が増加!
ウィル・オ・ウィスプBの地耐性が増加!


ツナヒーラーの戦闘開始時行動!
カーススロット!No.1 カーススロット
受身! 受身! 受身! 受身!
ツナヒーラーHPが549減少!
ツナヒーラーSPが88減少!
ツナヒーラーの受身!
ツナヒーラーの被ダメージが30%下がった!(1ターン)
ツナヒーラーの受身!
ツナヒーラーの被ダメージの30%低下が2ターンに変化!
line

|
ターン1
海老
--------------------------------------------------------
ネリー(前)
HP
3530/3530
HPHPHP
MP
709/709
MPMPMP
 
ナズナ(前)
HP
2919/2919
HPHPHP
MP
329/329
MPMPMP
SP
235/235
SPSPSP
ゴトー(後)
HP
2090/2090
HPHPHP
MP
646/646
MPMPMP
SP
180/180
SPSPSP
ウィル・オ・ウィスプA(中)
HP
1787/1787
HPHPHP
MP
803/803
MPMPMP
 
ツナヒーラー(前)
HP
1660/2209
HPHPHPHP
MP
1043/1043
MPMPMP
SP
265/353
SPSPSPSP
ウィル・オ・ウィスプB(中)
HP
1787/1787
HPHPHP
MP
803/803
MPMPMP
 
--------------------------------------------------------

line

line

ナズナの行動!
ナズナの必殺技Lv.1が発動!
Icon ナズナ
「駆け抜ける!」

マキシマムドライブ!!必殺技! ハイパーベンチレーション
ナズナダメージが100%上がった!(3ターン)

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ゴトーの生命回復!
ゴトーのHPが0回復!
ゴトーの行動!
ゴトーの必殺技Lv.1が発動!
Icon ゴトー
「フフフ、あげていきましょうか。」
コンゲラティオー必殺技! ハイパーベンチレーション
ゴトーダメージが100%上がった!(3ターン)

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ナズナの連続行動! ダメ200%
Icon ナズナ
「軛を、振り切る!」

フラッターキック!No.1 フラッターキック
狙撃!
ナズナ物理命中が50%上がった!(3ターン)
クリーンヒット!
ツナヒーラー5254のダメージ!
SP消費! (265 → -16)
Icon ナズナ
「そのまま沈んでてね」

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ゴトーの生命回復!
ゴトーのHPが0回復!
ゴトーの連続行動! ダメ200%
Icon ゴトー
「冷えますよー」
ブライニクル!No.2 ブライニクル
ウィル・オ・ウィスプA2562のダメージ!
Icon ゴトー
「大変失礼いたしました。」
ウィル・オ・ウィスプAは凍結に抵抗した!

ウィル・オ・ウィスプAの戦闘離脱前行動!
ショックウェーブ!No.2 ショックウェーブ
ナズナ493のダメージ!
ナズナに麻痺を3追加した!
ウィル・オ・ウィスプAは倒れた!
Icon 輝きを失い、静かに消えた……
Icon ツナヒーラー
「ああっ!」
ツナヒーラー1562のダメージ!
ツナヒーラーは凍結に抵抗した!
ウィル・オ・ウィスプB2550のダメージ!
Icon ゴトー
「大変失礼いたしました。」
ウィル・オ・ウィスプBに凍結を5追加した!

ウィル・オ・ウィスプBの戦闘離脱前行動!
ショックウェーブ!No.2 ショックウェーブ
ネリー384のダメージ!
ネリーに麻痺を3追加した!
ウィル・オ・ウィスプBは倒れた!
Icon 輝きを失い、静かに消えた……
Icon ツナヒーラー
「ああっ!」

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ネリーはしびれている……! 物命↓ 魔命↓ 物回↓ 魔回↓ (3)
ネリーの行動!
Icon ネリー
「げんきだしてっ!」
ブレッシングブレス!No.2 ブレッシングブレス
ネリーに祝福を3追加した!
ネリーは麻痺が3回復した!
祝福が3減少!
ナズナに祝福を3追加した!
ナズナは麻痺が3回復した!
祝福が3減少!
ゴトーに祝福を3追加した!

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ツナヒーラーの魔導回復!
ツナヒーラーのMPが0回復!
ツナヒーラーの行動! 被ダメ70%
スクウェアヒール!No.3 スクウェアヒール
ツナヒーラーHPが477回復!
ツナヒーラーHPが477回復!

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ツナヒーラー
のSPがない……!!
ツナヒーラーは戦線を離脱!
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戦闘終了!
ワカメ
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M.O.Rは勝利した!
ネリーはEXPを74取得!
TPを15取得!
SCを2077取得!

ナズナはEXPを74取得!
TPを15取得!
SCを2077取得!

ゴトーはEXPを74取得!
TPを15取得!
SCを2077取得!


Icon ネリー
「うわぁい、勝ったぁ!」
Icon ナズナ
「戦闘終了。お疲れ様」
Icon ゴトー
「運動後に紅茶でも如何ですか?」

Icon 静かに消えていった……
Icon 静かに消えていった……
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終了時
ワカメ
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ネリー(前)
HP
3146/3530
HPHPHPHP
MP
629/709
MPMPMPMP
 
ナズナ(前)
HP
2426/2919
HPHPHPHP
MP
269/329
MPMPMPMP
SP
185/235
SPSPSPSP
ゴトー(後)
HP
2070/2090
HPHPHPHP
MP
561/646
MPMPMPMP
SP
155/180
SPSPSPSP
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イベント
ワカメ
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――時折、遺跡の隙間から漏れる多彩な光が海底を照らしている。
光は点々と、まだまだ続くこの先を案内するかのように落ちている……。
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アイテムの探索
ヤドカリ
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ネリーは周辺を探索…………。

シェルボックス(Rank2)を手に入れた!
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diary message battle2 battle event status
ワカメ
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PNo.918 無名
PNo.178 ネリー・イクタ
に220SCを送った。
Icon おっさん
「テリマンジェロの代金だ。取引助かった。」

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PNo.178 ネリー・イクタ
PNo.918 無名
にアイテムNo.5 テリマンジャロ を送った。

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ネリーはバタフライを購入した。

ネリーはタウントを購入した。

ネリーは熱付与を購入した。

ネリーは熱付与を購入した。

ネリーは熱付与を購入した。

ネリーは熱属性を購入した。

ネリーはブレッシングブレスを購入した。

ネリーは【自MP○%以上】を購入した。

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ネリーはアイテムNo.5 バタフライ と、アイテムNo.16 タウント を合成!
フラを取得!

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ネリーは精神を訓練した。
ネリーは魔力を訓練した。
ネリーは魔力を訓練した。
ネリーは器用を訓練した。
ネリーは器用を訓練した。

EXPを113ポイント入手した。
TPを5ポイント入手した。

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ネリーはアイテムNo.5 フラを私有化!
ネリーはアイテムNo.21 ブレッシングブレスを私有化!

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スキルNo.20 フラ をアイテムNo.17 熱付与 で改造!
スキルNo.20 フラ の属性が 熱 に変化!

スキルNo.11 プレデターズロア をアイテムNo.18 熱付与 で改造!
スキルNo.11 プレデターズロア の属性が 熱 に変化!

スキルNo.12 ブレッシングブレス をアイテムNo.19 熱付与 で改造!
スキルNo.12 ブレッシングブレス の属性が 熱 に変化!
ブレッシングブレス に ハーティーブレス と名付けた!

スキルNo.20 フラ をアイテムNo.20 熱属性 で改造!
スキルNo.20 フラ に 熱属性 を付加!
フラ に 水棲人の踊り と名付けた!

スキルNo.20 水棲人の踊り をアイテムNo.24 熱属性 で改造!
スキルNo.20 水棲人の踊り に 熱属性 を付加!

スキルNo.21 ブレッシングブレス をアイテムNo.22 【自MP○%以上】 で改造!
スキルNo.21 ブレッシングブレス の使用条件が 【自MP○%以上】 に変化!
ブレッシングブレス に イミディエイトブレス と名付けた!

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シャコガイハンマー に 魔導力強化 を実行!
シャコガイハンマー の 魔導攻撃力 を 1回強化した。

貝殻のヨロイ に 物防力強化 を実行!
貝殻のヨロイ の 物理防御力 を 1回強化した。

漁師の腕貫 に 物防力強化 を実行!
漁師の腕貫 の 物理防御力 を 1回強化した。

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目的の決定
ワカメ
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目的の決定
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PNo.178 ネリー
は目的:アトランドの地域探査を選択!

PNo.525 ナズナ
は目的:アトランドの地域探査を選択!

PNo.1187 ゴトー
は目的:アトランドの地域探査を選択!


目的:アトランドの地域探査☆6(4)に決定!

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次回予告
蟹
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M.O.R アトランド遺跡の魔物たち☆6
PNo.178 ネリー・イクタ VS 動く女神像
PNo.525 ナズナ ウィル・オ・ウィスプ
PNo.1187 ゴトー 海の藻屑
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探索者の叫び
ワカメ
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探索者の声が聞こえてくる……!


Icon ???
「面白いな。暑さというのはこういう事なのか。良いことを学んだ。」
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line1
diary message battle2 battle event status
蟹
PNo.178 ネリー・イクタ  >> 各種宣言 <<
キャラクターイメージ プロフィール
愛称 ネリー
種族 水棲人
性別
外見年齢 10歳くらい
「オルタナリア」という世界からやってきた女の子。
水棲人という種族で、ヒレや尻尾など、水中生活に適応した身体を持っている。

活発で純粋、人懐っこい。強い奴に憧れる。
食べ物で釣ってもよく懐く。たいへんな大食らいだが、誰かに奢ってもらう時は割と遠慮する。

探検をして、珍しいものを集めるのが大好き。
オルタナリアにいた頃は、住処にガラクタやらガラクタとは言えなさそうなものやらを沢山集めていたりもした。

貝のハンマーを武器とする。
この貝は地球でいうシャコガイに似た貝だが、口がギザギザに尖っている。
持ち主が気合を込めるとなぜか貝が開くため、噛み付き攻撃も可能である。
また、一部の回復魔法もこのハンマーを通じてかけるらしい。

元の世界では狩りをして暮らしていた。
獲物を前にすれば、牙を剥き、捕食者の目になる。
ヒトや仲間にはそんな顔を向けないようにすると、本人は決めているが……
[所持アイテム]
No. アイテム名 種類 強さ 備考
1 シャコガイハンマー 武器 28
装備中 魔導力強化
14
命中力強化
4
┗杖 射程1 物攻力↓ ※魔導力影響
2 腰蓑 防具 13 防御力強化
3
┗水着
3 SS:【スキル改造枠6】 常駐 2
4 SS:【アイテム購入枠10】 常駐 2
5
6 シェルボックス(Rank2) 抽選 2
使用アイテム
7 【自MP○%以下】 TG 0
【使用条件】
8 貝殻のヨロイ 防具 28
装備中 防御力強化
17
魔防力強化
1
┗重鎧 物防力↑ 物回避↓
9 漁師の腕貫 装飾 28
装備中 防御力強化
18
┗軽盾 物防力↑ 物回避↑ 素早さ↓
10 【敵必殺技前】 TG 2
【使用条件】/自動発動(※1回のみ)
11 地付与 TG 0
SS:地属性付与
12 【自MP○%以上】 TG 0
【使用条件】
13 綺麗な輪っか 装飾 20 魔導力強化
10
┗リング 魔攻力↑ 物回避↓ 魔命中↑
14 中吉 TG 0
【戦闘開始前】運命力増
15 エビチリ 料理 2
使用アイテム
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
[習得スキル]
No スキル SHP SMP SSP 属性 Slot 射程 【使用条件】
1 ヒール 0 10 0 3 - 味HP50%以下
┗ヒール 味:HP回復 実質SMP:10
2 ブレス 0 15 0 3 - 味SP50%以下
┗ブレス 味:SP回復 実質SMP:15
  ┗熱付与 SS:熱属性付与
3 チャージ 10 0 1 3 +1 自HP50%以上
┗チャージ 敵:物理攻撃 実質SMP:4
4 スイムアップ 0 30 10 3 - 1行動目
┗スイムアップ 味:物回避・魔回避・素早さ増 実質SMP:68
  ┗魔導回復 【行動開始前】MP回復
  ┗生命回復 【行動開始前】HP回復
  ┗生命 【戦闘開始前】MHP増
5 熱もつ魔石のチカラ 0 20 20 4 4 自HP50%以下
┗ドレイン 敵:物魔吸収攻撃 実質SMP:95
  ┗魔攻 【戦闘開始前】魔導攻撃力増
  ┗魔攻 【戦闘開始前】魔導攻撃力増
  ┗熱属性 【戦闘開始前】熱属性増
  ┗熱属性 【戦闘開始前】熱属性増
6 マジックブラスト 5 10 0 3 2 自HP50%以上
┗マジックブラスト 敵:魔導攻撃 実質SMP:10
7 コンセントレイト 0 5 0 3 - 自MP50%以下
┗コンセントレイト 自:MP回復 実質SMP:5
  ┗熱付与 SS:熱属性付与
8 ヒートウェイブ 0 30 0 3 3 通常時
┗ヒートウェイブ 敵3:魔導攻撃 実質SMP:30
9 ヒールオール 0 50 0 3 - 味HP50%以下
┗ヒールオール 味全:HP回復 実質SMP:50
  ┗熱付与 SS:熱属性付与
10 リカバリー 50 35 0 3 - 味HP30%以下
┗リカバリー 味:HP回復 実質SMP:35
  ┗熱付与 SS:熱属性付与
11 プレデターズロア 0 10 5 3 - 敵○人以上
┗バンシークライ 敵全:恐怖 実質SMP:29
  ┗【敵○人以上】 【使用条件】
  ┗恐怖 SS:恐怖付加
  ┗熱付与 SS:熱属性付与
12 ハーティーブレス 0 85 0 3 - 味状態異常時
┗ブレッシングブレス 味全:祝福 実質SMP:85
  ┗熱付与 SS:熱属性付与
13 エレメンタルフィールド 0 105 0 3 - 2行動目
┗エレメンタルフィールド 味全:熱氷渦地耐性増(2T) 実質SMP:105
  ┗熱付与 SS:熱属性付与
14 タウント 0 0 32 3 - 1行動目
┗タウント 自:狙われやすくなる 実質SMP:119
  ┗生命 【戦闘開始前】MHP増
  ┗生命 【戦闘開始前】MHP増
15 ハンターズロア 0 5 40 3 - 1行動目
┗アンコール 自:物攻力・魔攻力増 実質SMP:154
  ┗熱付与 SS:熱属性付与
  ┗熱属性 【戦闘開始前】熱属性増
  ┗熱属性 【戦闘開始前】熱属性増
16 リバーサルヒート 20 85 0 3 4 4行動毎
┗ブライニクル 敵全:魔導攻撃⇒凍結 実質SMP:85
  ┗熱付与 SS:熱属性付与
17 大激励 0 5 12 3 - 1行動目
┗エール 味全:HP回復(微)・物命中・魔命中増 実質SMP:50
  ┗熱付与 SS:熱属性付与
18 かぶりつく 0 80 20 4 2 自HP50%以下
┗ダンピール 敵3:物魔吸収攻撃 実質SMP:155
  ┗熱属性 【戦闘開始前】熱属性増
  ┗熱属性 【戦闘開始前】熱属性増
  ┗熱属性 【戦闘開始前】熱属性増
  ┗熱属性 【戦闘開始前】熱属性増
19 海流の歌 0 5 12 3 - 2行動目
┗シンフォニー 味全:物回避・魔回避増 実質SMP:50
  ┗熱付与 SS:熱属性付与
20 水棲人の踊り 0 5 22 3 - 1行動目
┗フラ 敵全:物命中・魔命中減 実質SMP:87
  ┗熱付与 SS:熱属性付与
  ┗熱属性 【戦闘開始前】熱属性増
  ┗熱属性 【戦闘開始前】熱属性増
21 イミディエイトブレス 0 80 0 3 - 自MP○%以上
┗ブレッシングブレス 味全:祝福 実質SMP:80
  ┗【自MP○%以上】 【使用条件】

データ
目的 アトランドの地域探査(4)
MHP 3810
MMP 790
MSP --- SP なし
体力 415 魔力 330
敏捷 112 精神 652
器用 257
PLV 5559
EXP 136 TP 89
SC 1299
パーティメンバー
PNo.525 ナズナ
178
178
178
PNo.1187 ゴトー
アイコン
0 1 2 3 4
178
178
178
178
178
5 6 7 8 9
178
178
178
178
178
10 11 12 13 14
178
178
178
178
178
15 16 17 18 19
178
178
178
デフォルト
デフォルト
リンクリスト
CNo.676 巡航潜水艇ケトゥス
CNo.287 ドット絵の沼七海支局
CNo.428 【うちの子】貸し借りOKコミュ【よその子】
CNo.148 テリメイン医学研究室
PL名:切り株