Seven Seas
-DAY15-

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潜航日誌 diary message battle2 battle event status
ワカメ
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諸般の事情により今回はお休みしています。
次回から再開します。度重なるメッセージなどの停滞をお詫びいたします。
 


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パーティメッセージ
亀
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メッセージはありません。
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メッセージ diary message battle2 battle event status
海老
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PNo.1504 ユークリッド
にメッセージを送った。



PNo.533 オーヤ
からのメッセージ:
Icon オーヤ
「? 確かにスキルストーンあれば誰でも海ん中探検できるもんな!」

Icon オーヤ
「うわ!何だこの図面!これがセンスイキューか!」

Icon オーヤ
「............。」


あなたの潜水球の機能の説明を受ける間、彼の表情は無であった。理解しているのだろうか。


Icon オーヤ
「...うんうん、」
Icon オーヤ
「おう、わかった!よくわかんねーけどとりあえずオレ流の海での生き残り方を教えりゃいーんだな!任せろ!!大船に乗ったつもりでいろよ、海賊だけにな!なんつって

差し出されたレモネードをキラキラした目で見つめる。

Icon オーヤ
「うわーうまそー!お前いいやつだな!...あ、名前言ってなかったよな、オレはオーヤ!」
Icon オーヤ
「ていうかなんでこんなカッケー機械?作ろうと思ったんだ?」

PNo.579 パルモナール
からのメッセージ:
Icon (ゴベベベベ)(プハー)
Icon パル
「……アンマリ、オウチャクハスルモンジャナイネ。
オヨグノトチガウカラ、キモチワルーイ。
チョットユックリコタエサセテネー。」
自業自得である。
 
Icon パル
「エエット、ワタシガイタセカイダネ。
セカイノナマエ……ハオモイツカナインダケド。
スンデタウミハ「ツキミチノウミ」ッテヨンデタヨー。
シッテル?」
身振り手振りで「月満ちの海」と表現したいようだ。

PNo.875 ローデン
からのメッセージ:
Icon ローデン
「漏電…?よもやそのような。」
Icon ローデン
「………よもや。」
Icon ローデン
「……。」
ロジィのフォローも聞いているのかいないのか、名前に関してはそのまま黙りこんでしまった。

Icon ローデン
「……矛盾。幼いのか、老いているのか。
幼い行動力と老獪さは共存できるのでしょうか。」
Icon ローデン
「矛盾を内包しながら存在しつづけているのは、たしかにすごい、です。」
Icon ローデン
「私よりも高性能、かもしれません。
嫉妬、羨望、欲情。」
Icon ローデン
「人口生命体?とおっしゃいましたか。
私も人口生命体なのでしょうか?」

Icon ローデン
「楽しく。楽しく?」
Icon ローデン
「記事を作っているのは探索資金のため、です。
協会に所属し、探索を続けるには通貨が必要なのです。
ロジィ様もそうなのでは。そういえば探索の目的は伺っておりません、でした。」
Icon ローデン
「楽しさや達成感は、私には関わりがないことです。
…いえ、主の目的を達成することが、私の楽しさ、達成感、使命感?」

PNo.1045 メルエット
からのメッセージ:
※お返事を長らくお待たせしてしまい、大変失礼いたしました。


Icon ユーリス
「お店の方では多種多彩な発明品を披露なさっていたので、商売が目的なのかと思いましたが、
 なるほど、元々は『潜水球』の性能を確かめるために、海の方までいらしたのですね」

同じ商人でも、ユーリスのように旅商を生業とするのとは違うようである。

Icon ユーリス
「海で商売をするのは、特に工業品であれば、難しいものとお察しします。
 この環境だと、どうしても食料品か装飾品の方が需要がありますしね……」
Icon ユーリス
「私も、幸いにして「スキルストーン」や「魔導石」の需要があるおかげでなんとかなっていますが、
 ゼロから何かを生み出して、それを売るというのは……制作コストも掛かるでしょうし……」
Icon メルエット
「おかねは、だいじ」
Icon ユーリス
「資金の問題は、どこへ行っても付き纏いますね……」

ロジィの実感のこもった呟きに、二人もしみじみといった様子で応えます。

Icon ユーリス
「目的……ですか」
Icon ユーリス
「まぁ一つは、この地で商売をするためではありますよ。
 ……って、そういうことが聴きたいのでは、ないのですよね、おそらく」

そう言ってユーリスはメルエットの方を一瞥すると、ぽん、と彼女の頭に手を乗せた。
そして、溜まっていた想いまでをも吐き出すように、意を決したように口を開いた。

Icon ユーリス
「この子の身元の手がかりを探すために来たのです」
Icon メルエット
「……」

Icon ユーリス
「保護者と言いつつ、血が繋がっていないことは前にもお話したと思いますが……。
 ……この子は、私が旅の途中で出逢った、いや、拾った子なのです」

PNo.1076 マーニフィカと探査艇
からのメッセージ:
Icon ≪・・・・・・・・・・・・。
 
 なが い。
 ながーい、より。
 ながーーーーーーーーーーーーーーーーーー い。
 
 に、なる・・・。≫
 
 念に息継ぎと言う概念は有るのかどうなのか。
 ともあれ、途中で切りつつそんな念話をそちらに向け。
 
Icon ≪・・・マーニフィカ、まつ つたえ た。
 つたえた は、ほんとう。
 にせもの に する、よい ではない。ない・・・。
 
 ・・・わかった!
 まつ する!
 おなかすいた は、ほか で おぎなう する!≫
 
 しばらくの逡巡の後、そう続けた。
 ローズマリーと言うこの外の人の娘が、何かしらの物語を紡ぐまで。
 多分この異形は、我慢すると決めたようだ。
 他の者にとってはまあ、はた迷惑には変わりないだろうが。
 
Icon ≪ロジィ、もっと もぐる?
 ・・・それ が ものがたり?
 ・・・わかった。きをつける する。 とても とても きをつける する!
 
 ねがう が かなう うみ。 ふかい うみ。
 きけん、おおい。 きけんのひと も、おおい。
 たべる する、わたし。
 ほかに たべる される、だめ!≫
 
 ひどく利己的なままで、貴女の安全を祈りつつ。
 しかし、この場で止める様な事をしないのは、それもまた変化の内なのだろうか。