Seven Seas
-DAY15-

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潜航日誌 diary message battle2 battle event status
ワカメ
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メッセも日記もお休み。ちょっと充電してくる!
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パーティメッセージ
ワカメ
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メッセージはありません。
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メッセージ diary message battle2 battle event status
ワカメ
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PNo.24 クロア・レプトーン
からのメッセージ:
Icon クロア
「このスキルストーンがあれば喋れるのだ」

Icon クロア
「というのも、これを起動し続けるのは少し面倒なのだ。
なので話すときだけ起動しようと思っていたのだが、時々忘れてしまう」

ぴすぴす鼻を鳴らして説明しました。

Icon クロア
「鞍は是非つけてみたいな。
やはり乗り手の安定感は大事だ。
素材は革製がいいのだろうか」

地面をたしたし叩きます。
なんとなく楽しそうです。

PNo.67 翠華
からのメッセージ:
Icon スイ
「海の中でぽんって生まれるのが妖精さんなんだぁ。へぇーっ。
じゃあじゃあ、お空で生まれたら空の妖精さんになるの?」
Icon スイ
「髪の毛から生まれた、髪の毛の妖精さんとかいるのかな。
いたとしたら、どんな感じなんだろ?」

PNo.145 カヌレ
からのメッセージ:
Icon カヌレ
「おう、何も気にしないでいいからな!原価とか!」
Icon カヌレ
「っていきなり何鳴らしやがん・・・増えたぁ!?」

予期せぬ来訪者にさすがに驚く。

Icon カヌレ
「(俺のところの低地の妖精ってこんな増え方だったか・・・?)
そもそもなんで増えるんだよ!
それに両方名前一緒かよ!不便か!」

とはいえこれ以上テンションで増えられては仕方がない。
上機嫌なうちに帰ってもらおうと送り出しの支度をする。

Icon カヌレ
「さ、さあ。他に買うもんないなら遊んできなよ。
また新しい物が入ったころに買いに来てくれな。
帰り道は分かるか?」

PNo.276 大海賊ニコラウと100人の手下
からのメッセージ:
Icon ニコラウ
「…ええー…ご当地アクエリアスとかいんのかよ…。
ローマで生まれたヤツはトーガだったり板金鎧だったりすんのか…?」
Icon ニコラウ
「まァ個体識別はしやすいかもしれねえが――」
Icon ニコラウ
連れてくんのは! やめろ!!

切実な叫びだった。
 
Icon ニコラウ
「…あ、でも妙な見た目のヤツがいたらそれだけは見てみてえな。
さっき言った板金鎧のローマアクエリアスとか。
暗黒大陸のワケわかんねえ食人族風の原始アクエリアスとか。
……進んだ文明にいるヤツはインテリアクエリアスにでもなってんのか…?」
Icon ニコラウ
「でもやっぱすっげえウザそう」

PNo.578 アギト・ブルーファング
からのメッセージ:
Icon アギト
「うん。知り合いにカエルの魔女がいるから聞いてみるよ。その子歴史オタクだから詳しく教えて………」
Icon アギト
「一晩中聞かされそう…」

Icon アギト
「あ、醤油って言うのはね…えーっと、大豆から作られたソースのひとつで東洋の島国で作られてるんだ。
僕が持ってる醤油はリグーシカっていうカエルの魔女の里の知り合いからもらったやつなんだけど…リグーシカでは、その東洋の島国の食文化をたくさん取り入れてるんだとか…」
Icon アギト
「最初もらったとき大丈夫かなーって思ったんだけど…これが色んな料理に合うんだー」
Icon アギト
「あ、アクア、熊手もってるんだ。それじゃぁ…ホタテは取れないかもしれないけど、アサリが取れるね!」
Icon アギト
「アサリの醤油バター…アサリの酒蒸し………」
Icon アギト
「アクア!アサリ、取りにいこう!!!!」

PNo.596 ヴァール・マルストローム
からのメッセージ:
Icon マル
「んー、じゃあ、マルもするー」
のびーっとしたあと、とりあえずそこらへんに転がっているのを拾い上げると、へんてこな姿勢で投じた

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PNo.740 オレガノ
からのメッセージ:
Icon オレガノ
「へえ。俺からしてみれば海底のほうが珍しいものがいっぱいだけどね。」
Icon オレガノ
「君たち珍しい種族っぽそうだから地上に出たらいろいろ大変じゃない?
 変な人に捕まえかけられたりしていない? 大丈夫?」
Icon オレガノ
「容姿……。確かにそうだね。特に考え方なんて
 一緒に育った兄弟ですら全然違ったりするから。」
Icon オレガノ
「君たちは喧嘩しないの? 考え方の違いとか、おやつの取り合いとか。」

PNo.947 アトゥイコロカムイ
からのメッセージ:
Icon アトゥイ
「い、いやあ種族ってのは聞いてたけどこうも似てるとは思わなかったサ。 だってほら同じ種族でも見た目ってけっこー違うものサ?」


興味津々に二人の廻りをぐるぐる周回しつつ観察
Icon アトゥイ
「んー、でも、なんか微妙に、違うサ? 1号と2号ぐらいの違いサ?」