Seven Seas

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C578 七海の魔女会
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Icon 色々な情報を交換したり、雑談したりするコミュニティです。コミュニティ名が「七海の魔女会」となっていますが、もちろん魔女以外の方の参加も大歓迎です

Icon 探索や冒険だけじゃ疲れちゃうから、たまにはみんなでのんびりお茶会…なんてのもいいかもね
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コミュニティメッセージ
ワカメ
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PNo.578 アギト・ブルーファング
からのメッセージ:
Icon PL
「みなさま、おはこんにちばんわございます!

今回は温泉パート3更新目になります。
次回、4更新目も温泉入浴パートになります。

みんなお楽しみ入浴タイムです!!普通の温泉で、そして僕の考えた最強の温泉部門で、肩まで使って体の芯まであたたまりましょう!!

注意事項として
『普通の温泉部門』の温泉派「男女別」と「混浴」の「2種類」があります(異性のあの子と混浴で鉢合わせ////みたいなのまってます!!!!!!!!!!!!!)
『僕の考えた最強の温泉部門』は『混浴限定』となっております。

会話時『何部門』『男女別、もしくは混浴』など明記しているとわかりやすいかもしれません

あと、温泉旅館の他に『温泉街』があります。
温泉街では色んな温泉に観光客向けのお土産店や出店など色々出店されています。
アギト達が来訪する旅館は日帰りOKの旅館で色んな温泉があることで有名です。
皆さんはそこで日頃の探索の疲れを癒したり、旅館でお食事したり温泉街で買い物、出し物に興じたり自由に行動していただいて大丈夫です。

温泉に入ったりお土産屋にお食事処、様々なキャラと交流すると時間や行動に矛盾が生じてしまうと思いますが…そんな矛盾は蹴っ飛ばし都合よく交流しましょう!!

ではみなさま、七海の温泉会で身も心もリフレッシュしましょう!!」」


普通の温泉部門
露天風呂(混浴)
Icon アギト
「うわー、ピストいい眺めだね」
Icon アギト
「………」
Icon アギト
「もー、なに黙り込んでるの?」
Icon アギト
「狭い…」
Icon アギト
「え、でも仕方ないじゃん、大きい帽子じゃ持ち込みづらいし…」
Icon アギト
「だからってこんな小さな人形に押し込むことねぇだろ!」
今回温泉にくるに当たって、ピストリクスはビーチボールサイズくらいの小さな人形に中の本体が移された
Icon アギト
「えへへー、まぁいいじゃんいいじゃん。」
そういうとアギトはまず身体を先に洗い露天風呂に入り肩まで漬かった
Icon アギト
「あぁ~~~~、日頃の疲れが取れていくようですなぁ…
ここから見える景色もいいし…あぁ…温泉最高…」
Icon アギト
「俺はもうちょっと大きなボディがあれば最高だった…」

僕の考えた最強の温泉部門
Icon アギト
「………僕は…秘境に足を踏み入れようとしている…!!」
Icon アギト
「(エライ目にあいそうだなこいつ…)」


>>PNo.5 アイナ・セルフィス
温泉会のお話し
Icon アギト
「アイナ、普通の温泉にも混浴はあるんだよ!」
Icon アギト
「ぐへへー、おねえさんと混浴いこうかー」


>>PNo.7 メロディ・アップルガース
Icon アギト
「アップルはどの温泉に入る?」
Icon アギト
「普通の温泉から…一風変わった温泉まで色々あるから悩んじゃうね?」


>>PNo.24 クロア・レプトーン
Icon アギト
「………うーんクロアは、男湯から入った方がいいの…かな?」
クロアと一緒にむーんと唸りました。


>>PNo.67 翠華
日常のお話し(花火の話)
Icon アギト
「ん、んんん?僕は…脱いでも光らない………」
Icon アギト
「(あれ…でも精霊化したら光るな…え、そういうこと?)」
Icon アギト
「………多分光らないよ?」

お料理のお話し
Icon アギト
「海鮮あんかけ!?やだ、なにそれおいしそー
聞いただけでおなかすいてきちゃう」
Icon アギト
「そうだね、みんなでごはん食べると美味しいよね!
またみんなで色々食べたりしたいなぁ」


>>PNo.74 ハーヴェスタ
温泉会のお話し
Icon アギト
「やっぱり混浴は恥ずかしいよね」
Icon アギト
「でも混浴以外にも普通の温泉もいっぱいあるから色々楽しめそうだよ!」


>>PNo.89 深水 梁
温泉会のお話し
Icon アギト
「ふっふっふー、そうですよー混浴もあるんですよー」
Icon アギト
「あ、まさかえっちなこと想像しちゃった?えへへー、なーんてねっ」


>>PNo.139 風郷 風璃
温泉会のお話し
Icon アギト
「わ、アルノット、大所帯だね!」
Icon アギト
「みなさんこんにちわ!今日は楽しんでいってね!」
Icon アギト
「あと…お話で出たとおり、なんかすごい温泉もあるみたいだから気をつけてね…」


>>PNo.178 ネリー・イクタ
温泉会のお話
Icon アギト
「ネリー、慌てると危ない~…」
Icon アギト
「って、あはは、いっちゃった」
Icon アギト
「さ、僕も続こうっと」
ネリーの後を追いかけるように続くアギト


>>PNo.234 群青=クレア
温泉会の話
Icon アギト
「群青、入浴の準備万端だね」
なんてことを言っていると群青が戸に頭をぶつける
Icon アギト
「うっわ、だ、大丈夫?………身長高すぎても…困りものだね…」
と身長220cmを見上げる140cm


>>PNo.500 銀鱗鉄牙のアウエラ
温泉会のお話し
Icon アギト
「アウエラも入れるようでよかったよ」
Icon アギト
「……………」
Icon アギト
「(でも急に温泉に巨大な鮫が現れたらパニックになりそう…)」


>>PNo.908 アクエリアス
温泉会のお話し
Icon アギト
「やっほー、アクア。色々見回しながら歩いてたらちょっと遅れちゃった」
Icon アギト
「アクアもなにか色々変わった温泉を見つけたみたいだね?」
Icon アギト
「えへへ、いろいろ入って試してみたいねー」


>>PNo.1736 パシル・パリスト
温泉会のお話し
Icon アギト
「パシルは…今日は日帰り?」
Icon アギト
「僕はお泊りなんだけど…もし暇だったらパシルも一泊していきなよ♪」

PNo.5 アイナ・セルフィス
からのメッセージ:
Icon アイナ
「[普通会話]」
 >アギト

Icon アイナ
「言わせんな恥ずかしい、だぜ。」
ぎゅーって頭を抱きかかえてみた
Icon アイナ
「それにめちゃくちゃはだめだぜ、アタイはそういうのは(ごにょごにょごにょ)」

[一方お風呂会話]
Icon アイナ
「アタイは先にご飯、というかお風呂の後の甘味を集めてる感じだなー」
Icon アイナ
「ほら、あの人形焼とか、あとはあそこの饅頭もおいしいらしいぜ!」

Icon アイナ
「あとはそうだな……そこの酒屋にしかない幻の酒とか
飲みながら風呂はいるか?」

PNo.7 メロディ・アップルガース
からのメッセージ:
・温泉
Icon メロディ
「(温泉を散策中)えーと、これが……」
Icon メロディ
「……ダン……ジョン……?」
Icon メロディ
「ろ……ローション濁り湯……!?」
Icon メロディ
「ま、まともな風呂は無いのか!?」


>>PNo.578 アギト・ブルーファング
・日常
Icon メロディ
「なるほど、耐性があるのであれば一番理解しやすいやり方ではあるな」
Icon メロディ
「えっと……その人、耐性……あるんだよな……?」

Icon エリンギ
エリンギエピィィィィィィィ!!!?
ホームランで宇宙にシュゥゥーッ!!超!エキサイティンッ!!

・温泉
Icon メロディ
「ああ、いいぞ、寝る前だといつもと違う話題で話が出来たりしそうだしな」
Icon メロディ
「……あ……ああ、そ……そうだな……」
Icon メロディ
……か……覚悟決めるか……


>>PNo.24 クロア・レプトーン
Icon メロディ
「いやまあそれっぽくは見え……」
Icon メロディ
……しゃ……喋ったっ!?


>>PNo.74 ハーヴェスタ
Icon メロディ
「まあ、魔法使い以外も訪れてるからな、気にしなくて良いと思うぞ」
Icon メロディ
「私の住んでた場所ではそれらも引っくるめてゴーレムと呼ぶ事が多かったからな。
古文書によればロボットと呼称されていたようでもあるが……」


>>PNo.500 銀鱗鉄牙のアウエラ
・日常
Icon メロディ
「いや、い……いらない!大丈夫だから!大丈夫だから!?」

・温泉
Icon メロディ
「……そう言えばお前は……オスだよな……?」


>>PNo.908 アクエリアス
・日常
Icon メロディ
「そ……そうなのか……?
確かにそれだとアルコールも薄まる……のか……?」
Icon メロディ
「私は……あまり飲めないからな……」

・温泉
Icon メロディ
「湯のパン?……ああ、温泉まんじゅうのことか」
Icon メロディ
「一口サイズのまんじゅうなのか?それなら少し買ってみようか」


Icon メロディ
「(まんじゅうを見て)……ええと、さ……流石にこれを一口はちょっと……」
Icon メロディ
「とは言え、そんな目で見られると……が……頑張ってみるか……?」
Icon メロディ
「(饅頭を頬張り)……(流石にこれを一口でってのは……無理そうだが……ううむ……)」

PNo.24 クロア・レプトーン
からのメッセージ:
【普通の男湯パート】

Icon クロア
「ううむ、とても心地よい。景色もよい。
温泉とはいいものだ……」

Icon クロア
「火山の熱で湯が沸き上がっているのだったか……
楽しみだからといって、勉強をおろそかにしなければよかった……」

お湯に浸ったままぼんやり。

【普通の混浴パート】

ちょっとまったりしたら、奥の混浴スペースにもぺたぺた進みます。
これでもおとこのこでした。

Icon クロア
「……こちらはもっと景色がいい……
何故混浴限定なのだ」

湯にぷかぷか浮いたまま外を見ています。
しあわせな様子。

PNo.67 翠華
からのメッセージ:

【温泉回!入浴編】
Icon スイ
「ちゃんと桶もタオルもせっけんも持ったし、お風呂上がりに牛乳も冷やしてあるし、準備おっけー!
さー、れっつおんせん!」

さっそく軽く身体を流してから混浴に向かっていく。
普通の混浴にも普通じゃないほうにも行くようだ。


~ローション白濁にごり湯~
Icon スイ
「とゆーわけでこっちに来てみたけど…これ結局何のお湯なんだろう?
どろどろだしー」

縁に座って覗き込んでいる。押すなよ、絶対押すなよ!(前フリ)


>アギトちゃん(温泉回)
Icon スイ
「うん、性別かわっちゃうお湯ー。
ぼくが女の子になってもたぶんあんまりかわんない気はするよね。」
Icon スイ
「ぎゃくに、アギトちゃんが男の子になっちゃらどうなっちゃうかな?
ためしに入れ替わってみよーよっ」


>パシルちゃん
Icon スイ
「ぼくが女の子になるのはあっても、男の子の湯にはいってもなんにも変わらないんじゃないかなー。
だってほら、もともとおとこのこだし」

ほら、って胸を張ってるけどここは混浴温泉なのでタオルで覆ってるところ以外なんにも隠れてない。

Icon スイ
「そーゆーパシルちゃんは男の子になっちゃったりする?」

じーっと様子を伺うように眺めちゃう。
じろじろ見てるけどここは混浴温泉なのでry




【日常会話とか】

>アギトちゃん(通常)
Icon スイ
「……きゅ。うんっ」

目的はぜんぜん違ったんだけど。両手を広げておいでってされちゃったら、拒めないよね。
半脱ぎのまま、ベッドのアギトちゃんに乗っかるように、むぎゅーっ

PNo.74 ハーヴェスタ
からのメッセージ:
>>アギト
Icon ヴェス
「よろしくね、アギト。七魔女の噂は聞いてたけど、もっとこう、枯れ木みたいなお婆様を想像してたから……可愛い女の子で良かったわ。セルリアンの温泉旅行、一緒に楽しみましょ。」
Icon ヴェス
「……ところでさっきから気になってるんだけど、この大きな被り物も魔女の衣装なのかしら。海の魔女の象徴とか、そんな感じ……?[そっと手を伸ばし、触れようとする]」

IN女湯
Icon ヴェス
「はぁ、生き返るわねぇ……。冷たい海の底ばかり探索してると、こういう暖かいお湯が恋しくなるわ……。」

PNo.89 深水 梁
からのメッセージ:

とりあえず普通の混浴風呂へ
Icon リョウ
「まぁ、誰かいるとは限らないけど……居たら嬉しいな……くらいで……」
Icon リョウ
「取り敢えず普通に温泉に浸かるだけでもいいものか。」

PNo.139 風郷 風璃
からのメッセージ:
-女湯-

Icon アルノット
「…………ふー。」

とても遠くからおそらく聞こえてくるであろう
悲鳴とか爆音とかその他もろもろを尻目に、
普通の温泉でのんびりとくつろいでいる。
……服の上からでも分かるレベルだったが脱ぐと死ぬほど細い。

Icon 風璃
「……あー、癒されるわね。
 うちの温泉もいいけど、他所様はまた格別だわ……」
Icon 風璃
「ずっと塩水なんだもの、海の探索って。
 アルノーちゃんものぼせない程度にねー」
Icon 風璃
「……そういえば効能とか見てなかったわね。
 お肌とかは私にはあんまり影響ないと思うけど」

髪のボリュームが凄いことになっているので、
おとなしく隅の方であったまっている。

Icon 風璃
「……混浴の方が賑やかな感じかしら?
 ちょっと見に行ってみようっと」
Icon 風璃
「……最強温泉だと、なんか私爆発しそうだし。」

聞こえる声に耳を傾けて、アルノットを残してそっと場所を移した。


-男湯-

Icon 空也
「……やっぱ結構砂が溜まってるな。
 かといって海水で洗ってもなあ」
Icon グラス
「(洗ってもらうのってやっぱり気持ちいいなー。
 あの世界でも洗ってもらってたっけ)」
Icon 空也
「……それ、怪我させてないよな?」
Icon グラス
「(うん、おはだが丈夫だったみたい)」

桶に山盛りのガラス片についた塩気と砂を洗い流している。
……どこから声を出しているのかわからないが、ガラス片の山も喋っている。

PNo.170 イーラ・エイブラムス
からのメッセージ:
Icon カポーン・・・


(おふろのなかで とてもゆったりと している)

PNo.178 ネリー・イクタ
からのメッセージ:
>Pno.578 アギトさん
Icon ネリー
「うゃあ! おんせんは、だいすきーだよっ!
あったかくて、きもちいーよっ」
Icon ネリー
「ンー、『ろてんぶろ』がいいんだけど……あるかなあ……?
お湯のなかはあったかいケド、外は風がふいててきもちいいのっ」

温泉、普通の女湯にて。

Icon ネリー
「まずはー、カラダをー、ながすっ」
桶で自分の体にお湯をかける。

Icon ネリー
「でもってー、はいるっ!」
手ぬぐいを畳んで頭の上に乗せ、湯の中へ。

Icon ネリー
「うゃ~……♪」
勢いのままに、肩まで思いっきり浸かるネリー・イクタ。
緩んだ顔をする。

PNo.234 群青=クレア
からのメッセージ:
>アギト
Icon 群青
「そうね。ただ、果汁を絞ったもの以外はジュースと呼ぶにはちょっと違うかもしれないわ。果物以外の野菜や植物などからエキスなどを取り出して乾燥・調合・変化を施して色んな飲み物を作っているのよ。」

Icon 群青
「大変そうねえ・・・再生する衣類でもあれば格段に楽になりそうだけど・・・それはそれで抵抗あるかしら?」


>アイナ
Icon 群青
「あら、魔女のお仲間さんかしら?イチゴのジュースも確かに美味しいわね。100%果汁は少々値段が張るから、ミルクと合わせたものが私の住む場所では主流なのよ。」
Icon 群青
「申し遅れたわね。私は群青=クレアよ、よろしくお願いするわ。」


>メロディ
Icon 群青
「進化で伝えやすい変化は、そうね…体を液状や固体化させられたり、髪の毛を蛇に変化できたり、爆発に関して異様な程の耐性を持ったり…という感じかしら。生活に支障はきたしてないけど、活用も出来て無いわ。」

Icon 群青
「万が一のことがあれば、航空機に備えられている医療装置を起動するから安心していいわよ。毒抜きから摘出手術まで対応できるわ。」

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ここから温泉の話
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温泉街から離れた場所・・・

Icon 航空機
何の成果も得られませんでしたアアアアアア!!!!!!
Icon ガードボット
「悲シイナア・・・」

一台の航空機から慟哭の声が大音量で発せられていた・・・

.
.
一方普通の温泉宿・・・

グラスと売店で購入した飲み物を手に、群青が湯船に半身浸かっている

Icon 群青
「夜景に炭酸に温泉…至極のひと時ね…もう一回入りに来ちゃおうかしら。(今は混浴場にいる。後に女性専用の浴場にも足を運んだ)」


>ハーヴェスタ

Icon 群青
「あら、ハーヴェスタさんじゃない。闘技大会お疲れ様・・・といったところね。一杯いかがかしら?」
そう言いながら手にしているボトルの中身は、飲み物と思しき泡を発している黄色い液体だ。持ち主の頬周りがほんのりと紅く染まっているが・・・頂いてもいいし遠慮してもいい
.
.
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PNo.908 アクエリアス
からのメッセージ:
■通常会話

>>アギト(578)さん
Icon アクア
「そうっス!なんとなくかっこいいものをつけるし、かっこいいと思ったことをやるっス!良いなと思ったことをやるっスよ!」
Icon アクア
「中には口調もあからさまに違ってわかりやすいやつもいるっスけど、あっしらは海賊に憧れるっスから!」

その結果がその服装とこの口調…らしい。

Icon アクア
「まとめ役は大事っスよ!今はあっしが担当してるっス!ならべー!ピッピー!(指笛)」

「「はい!!」」(シュバッ)

Icon アクア
「ふふん、どうっスか? まさにリーダーで感じっスよね?」

どや顔しながらも混乱してるアギトにどれがどのアクアか少しわかりやすく整列してみました。

■温泉会の会話

>>アギト(578)さん
Icon アクア
「あ、これは完全に見分けがついてないっスね」
Icon アクア
「アギトー!しっかりするっス!あっしが二番目のアクアっス!」
Icon アクア
「よく聞けば声や発音が違うかもっスよ~」

ただし犬の鳴き声を聞き分けろくらいの難題である。

Icon アクア
「ふつーの温泉もいくっスけど最強のやつもいくっスよ!アギトもダンジョンいくっス!未知の温泉みつけるっスよー!入る時は裸でいくっスよ!」
Icon アクア
「アギトはふつーの温泉はどっちにいくっス? 女の子っスか? 混浴っスか? あっしはどっちでもいいっスよ!」

一緒に入る気満々だ!

>>翠華(67)さん
Icon アクア
「おおっ!スイもきてたっスか!ここであえるとは混浴だからこそっスねー!」
Icon アクア
「湯気から感じる湿気がたまらんっスよー!あっ、一緒に入るっスか?」
Icon アクア
「どっちが長く入れるか勝負するっスか?」

スイがきょろきょろと周囲をみてみたらアクアがいた。
それにしても見た目だけではどれがどのアクアかわからない。

Icon アクア
「ふふん、どれがどのアクアかわからないっスか?」
Icon アクア
「水質が違うッス(どやぁ」

全然わからん!
■普通の温泉部門

Icon アクア
「きゃっほぉぉーーーーい!見事な温泉っスーー!!」
Icon アクア
「飛び込むっスー!!だーいぶー!!」
Icon アクア
「お風呂で騒いじゃだめっスよー(一緒に飛び込みつつ)」

チャポンッ 小さな妖精なのでそんなに水しぶきは発生しなかった。

Icon アクア
「ん~~~~~」
Icon アクア
「はぁ~~~~……毒が抜ける感じがするっス…」
Icon アクア
「これはぽかぽかあったまるっスね~…」
Icon アクア
「湯加減も最高っス~♪ びばーのんの~♪」

ごく普通に温泉を堪能している。
最強の温泉にいく前にまずは万全にしよう。

■最強の温泉部門

Icon アクア
「それじゃぁ、あっしは男の子になる風呂に入ってみるっス!」
Icon アクア
「はいよー」
Icon アクア
「女の子になる風呂もあるから戻りたければすぐ戻れるっスからね、ところでこれ元々女の子だったらどうなるんスかね?」
Icon アクア
「おっぱいおおきくなるんじゃないスか?」

※最強温泉の結果は次回に…
温泉ダンジョンもいくのでどんな結果になるかダイスもふっておきます。結果は…

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PNo.1736 パシル・パリスト
からのメッセージ:

■ 温泉回! ■

>>PNo.578 アギトさん

Icon パシル
「ふえ?」

いきなり「えっち」と言われて、何のことかわからず……
と思いきや、なんとなく察した。

Icon パシル
「なるほど……じゃあもう一回言っちゃうねー
姉御肌なアイナさんが女の子っぽい仕草してる可愛いところ、見てみたくなーい?」
Icon パシル
「アギトお姉ちゃんって、いがいとえっちだよねー♪」


>>PNo.5 アイナさん

Icon パシル
「ふえー じゃあ、あたしも普通の温泉にするー」

カオスな状況より、師匠と一緒にいることを選んだようだ。

Icon パシル
「じゃあー♪ はいっちゃいましょうかぁー♪」

野球拳には不利な服(帽子を除くと1枚だけ)をささっと脱ぐと、お風呂に向かって突撃していく。
隠しましょう


■ 通常会話 ■

>>PNo.5 アイナさん

Icon パシル
ほう

無視していただけるとありがたく。

Icon パシル
「マジックアイテムひとつ作るのにーすごい時間かかるって普通のことだと思ってたけど……」
Icon パシル
「しかもー 概念に直接干渉しちゃう系とかー なんかすごい」

口調はゆるゆるだが、なんとなく真面目な魔女談義っぽくなってきた?
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コミュニティメンバー
ワカメ
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PNo.578 アギト・ブルーファング
PNo.5 アイナ・セルフィス

PNo.7 メロディ・アップルガース

PNo.24 クロア・レプトーン

PNo.67 翠華

PNo.74 ハーヴェスタ

PNo.89 深水 梁

PNo.139 風郷 風璃

PNo.164 水の精霊『ディーネ』

PNo.170 イーラ・エイブラムス

PNo.178 ネリー・イクタ

PNo.234 群青=クレア

PNo.276 大海賊ニコラウと100人の手下

PNo.328 ヒミコ

PNo.459 アリーシャ・ベイオネット

PNo.500 銀鱗鉄牙のアウエラ

PNo.550 闇ニ染マリシフタリノ少女

PNo.596 ヴァール・マルストローム

PNo.660 五十里イコ

PNo.684 ピスカ・ルミナスキャスト

PNo.779 利津

PNo.810 クャヴ・ヤーキハイデ

PNo.908 アクエリアス

PNo.947 アトゥイコロカムイ

PNo.1045 メルエット

PNo.1093 呼吸メーデ

PNo.1098 フレイア・ガーランド

PNo.1110 ユアン・ハーヴェイ

PNo.1127 アネモニィ・テンタクローゼ

PNo.1346 カーマイラ=レギーナ

PNo.1361 ねこ

PNo.1736 パシル・パリスト
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