Seven Seas

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C794 Twilight Lagoon
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Twilight Lagoon

紳士淑女の社交場へようこそ!!

ここは
Twilight Lagoon

おいしい食事と楽しいおしゃべりでおくつろぎ下さい。

………………………………………………
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………………
………

女の子と楽しくお喋りしながらの喫茶や食事が出来るお店です。
メイド喫茶とか、キャバクラ、ドリームクラブとか呼ばれる類のお店ですね。

………………………………………………
………………………………
………………
………

【コミュニティー参加者種別】
このコミュニティーでは、以下のどの種別で参加するかを宣言していただきます。

・キャスト
 ホールに出て接客をするスタッフです。

・従業員
 調理場、衣装担当等のホールで接客を行わないスタッフです。
 オーナーもこれに含みます。

・お客様
 Twilight Lagoonに訪れるお客様です。

【S1グランプリ】
 4ヶ月に一度、お店のナンバーワンキャストを決定するイベントです。
 投票により、一番多くポイントを稼いだキャストの優勝となります。

・ポイント取得方法
★会話ポイント【キャスト・お客様・従業員共通】
 コミュニティ内で発言があった場合に、1更新につき1ポイント加算されます。

★イベントポイント【キャスト・お客様・従業員】
 イベント例:ダンスパーティー
 ダンスパーティーの告知があった次の更新で、キャストはお客様を1人指名します。
 次の更新でキャストから指名されたお客様はキャストの中から1人だけを選んで指名します。
 以上が成立したキャスト、お客様それぞれに2ポイント加算されます。

★常設イベント【キャスト・お客様・従業員共通】
 キャストの応援イラストを描いた:2ポイント
 ただし、上限は4更新につき2ポイントとさせていただきます。
 本人可…ただし、明らかにコミュと無関係なものは対象外とさせていただきます(判定は管理者が行います)。

・投票システム
 グランプリ投票回に、お客様・従業員は手持ちの票をキャストに投票していただきます。
 票は基本ルールでは割り振り可。
 投票されたポイント+キャスト自身が持つポイントが得点となります。

・グランプリ優勝賞品
 基本的にはグランプリの栄誉。
 優勝者のイラストを描きます等の賞品を提供していただける方を募集しています。

【システム】
・永久指名
 特にありません。複数のキャストとお話しても問題ありません。
 ※永久指名とは、一度指名したキャスト以外を指名してはならない、又はそのキャスト以外が接客しても、永久指名を受けたキャストの売上になるシステムだそうです。

・キャスト・客の性別
 キャストは女性限定、お客さんは性別限定無しとさせていただいています。
 …が、男性、無性別だが女性として振舞えるキャラクターはキャストとして参加する事が可能です。

【ゲームシステム外の設定等】
・業態
 メイド喫茶とキャバクラのあいのこのような業態です。
 セクシー路線の接客も認められているのでキャバクラ的でもあり、それをしない接客も認められているのでメイド喫茶的でもあります。

・営業時間
 だいたい12時~22時ぐらいが営業時間です。

・料金システムと価格設定
 飲食のオーダーに時間クーポンが付随している形式になります。
 例:ドリンク一杯で1時間
 料金設定は現実のメイド喫茶程度の、気軽に遊びに来られる程度となりますが、メニューの中には『フルーツ盛り合わせ』的な、極端に高いメニューも存在します。

・キャストのお給料
 基本給のほかに、ついたテーブルで注文された料理やドリンク、時間料金等からいくらかバックが入る方式だとお考え下さい。
 稼ぎたい設定のキャラは上手にそれを取り入れてロールすると良いと思います(男性が苦手だが、貧乏なので嫌々やっている等)。
 あとはカラオケとか、ショーとか、そういうのに参加してもまた追加給料がある感じです。

・食事のクオリティー
 ソクさんが調理場に入ったので少し改善されている…筈? 

・分煙
 屋外のテラス席が喫煙区分となっています。

・オーナー
 カウンターでグラスを磨きながらキャストとお客様の様子を伺っているようです。

・お店の外観
 波の穏やかな入り江の海岸に建っています。
 テラスが海上までせり出しており、陸上に上がれないお客様のご来店もお待ちしております。

・制服
 現在はありません。
 また、制服が出来ても着用の義務はありません。

【ロール上の注意】
・強制ロール関連
 相手キャラの行動を決めつけるようなロールの事を言います。
 たとえば…

(こっそりキャストのお尻を撫で撫でする)

 笑って手の甲を抓って返す妖艶なお姉さんというロールですんなり返せるキャラもいれば「身体に触れられた」というだけで、大事になるキャラもいます。

モブ(こっそりキャストのお尻を撫でようと手を伸ばす)
 ぐらいだと、身をかわす事も出来れば、触られてあげる事も出来るし平和でいいようですよ?

・お色気関連
 コンセプトがキャバクラなんで、無いのも寂しいですがまぁほどほどに。
 一応枕営業は禁止令が出ています。

■過去結果閲覧等
http://chickhenegg.oh.land.to/

■Q&Aなど
https://goo.gl/L9MZ5A

■S1グランプリ得点表
https://goo.gl/KAHbis
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コミュニティメッセージ
ワカメ
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PNo.794 シャウラ=G=アルニャート
からのメッセージ:
Icon 朝礼的なサムシング

Icon シャウラ
「と、言うわけで次々回はレッドバロン杯の投票日です!! 」
Icon シャウラ
「次回に投票ルールを発表しますが、さて……レッドバロン杯を制覇するのは一体誰でしょうね? 」
>アムネジア

Icon シャウラ
「あー醤油ですか……大豆作ってる地域だとあったのかもしれませんが、うちの地方だとあんまりメジャーな作物じゃないですし、話には聞いていても見かけた事は無いですねぇ」
Icon シャウラ
「はい、胡椒のかかった肉なんてものは本当に御馳走中の御馳走って感じでしたね」
Icon シャウラ
「いやぁ……料理イベントで胡椒が山ほどかかったお肉とか出て来た時はちょっと目が眩みましたね……あんなの上流階級でも、そうそう食べられませんよ……」
Icon シャウラ
「そんな高価なものが、庶民食……ラーメン屋でかけ放題とか、ちょっとうちの世界からしたら信じられませんね」
Icon シャウラ
「ふむふむ……その、山椒というのも、うちの地域では目にしませんでしたが、唐辛子とどっちが辛いんです? 」
Icon シャウラ
「まー……そこはそれ、領地で徴兵されたような連中は生きて帰るのがお仕事ですが、指揮官や傭兵は武功を上げて評価を得るのが使命ですからね」
Icon シャウラ
「なので、うちの世界では英雄譚を伝えるのは吟遊詩人達の役目です」
Icon シャウラ
「あはは……まぁ、ここのお客さんに聞いてもらうのもいいかもしれませんよ? 」
>ディーネ

Icon シャウラ
「いらっしゃいませー」
Icon ナレーション
小さく手を振る
Icon シャウラ
「お好きなお席へどうぞ……じきにキャストが来ると思いますが、お飲み物、お料理などよろしければこちらどうぞ」
Icon ナレーション
シャウラはメニューを差し出した
>ソク

Icon シャウラ
「ま、聞けば子供のお祭りだそうですし、その辺は他所に任せて、うちのお店はアダルトにいきましょう!! 」
Icon シャウラ
「わぁい、可愛いクッキー!! 」
Icon ナレーション
子供のお祭りと言ったその口にクッキーを詰め込み始めた
>リザ

Icon シャウラ
「んー……エルフは深い森の中で暮らしてて、人間は平地の覇権争い、ドワーフは山暮らしって感じで、支配地域が違うというのがありますね」
Icon シャウラ
「あとはまぁ……エルフは割と静かにのんびり暮らしたいので、争いごとを持ち込む人間は好まれないっていうのがあります」
Icon シャウラ
「まー……その、争いごとを超持ち込んでる最中に、母親を口説き落とした父親は凄いというかなんというか……」
Icon シャウラ
「容姿的にはもう少し成長して、そこでしばらく止まるみたいですねぇ……ハーフエルフは珍しいので、あまりアテになりませんが……」
Icon シャウラ
「逆に、不思議な魔法やら薬で若返ったりとか加齢を止められたりとかしてないんですか? 」
>パシル

Icon シャウラ
「まぁ、定義がちょっと曖昧感はありましたが、ルールの範囲内で頑張りましょ? 」
Icon シャウラ
「ルール違反でスピンアウトなんてもったいないですよ? 」
Icon ナレーション
■本日の英雄譚
Icon ナレーション
シャウラの唇が震え、低い声で旋律を奏でる
Icon シャウラ
「雪狼よりも獰猛に、カルフ(ヒグマ)よりも貪欲に。
 雪原に潜む死神よ、踏み出す足を恐怖で縛る者よ、踏み出した者に裁きを下す者よ。
 雪原の死神シモ・ヘイヘ。
 その冷徹なる一撃今ここに」

Icon シャウラ
「フィンランドでソ連軍から白い死神と恐れられた軍人さんです。
 記録に残っているだけで700人以上を射殺したと言われる、神がかったスナイパーですね」

>オリナ

Icon シャウラ
「ああ、1人なんでカウン……」
Icon ナレーション
シャウラの動きがぴたりと止まる
Icon シャウラ
(いや……待てよ? いつものラーメン屋だとカウンターだけど、確かこういうお店はテーブルマナーなるものがある筈……なら、他の人の食べ方を観察出来る席に陣取るのが最善手の筈)
Icon シャウラ
(後ろを振り返りながら食べるわけにもいかないですし……)
Icon シャウラ
「そうですね……ではあちらの隅の席に」
Icon ナレーション
そして、メニューを眺め始める
Icon シャウラ
(え? 料理名なんでこんなに長いの? 豚骨・ラーメンとか、カレー・ライスとかじゃなくて? )
Icon シャウラ
「……」
Icon シャウラ
魚料理のお勧めで
Icon ナレーション
営業スマイルのまま、何故か少し疲れた声でそう告げた

PNo.98 Amnesia
からのメッセージ:
これが表示されている場合はうっかりのせいですでにメッセできる状況にありません。
返信等は次回までお待ちください。ごめんなさい(´;ω;`)ウッウッ

PNo.142 ウボゴリト
からのメッセージ:
>PNo.1736 パシル

(イケナイ物が出ずちゃんと花が出てほっとするウボゴリト)

Icon ウボゴリト
「なんと花束に・・お主の魔術かね?ふふ、今の衣装とお主には花が似合う。」

今度は懐から花を一輪取り出し、パシルの髪に添える。
(ホッとして少し酔いがさめた・・のかもしれない)

PNo.159 ミトー
からのメッセージ:
Icon ミトー
「こんにちは。
チラシを見て来たんだけど、オクトーバーフェストをやっている「Twilight Lagoon」って、ここで合ってるかな?」
Icon ミトー
「……おや。何だか知っている顔が幾つかあるね。
ずいぶん賑わっているようだ。景気がいいね。」

PNo.399 熄・E=ブラウゲンハーレ
からのメッセージ:
Icon ソク
「【ジャックオランタン型のマシュマロやコウモリ型のグレープグミ、焼き上げたジンジャーマンクッキー等を適当に大皿に載せてテーブルに運ぶ】」
Icon ソク
「>シャウラ
割と道楽感覚の営業だな。ま、オーナーが構わんならオレがどうこういう問題じゃないが」
Icon ソク
「>ディーネ
へいらっしゃい。ご注文は何で?」

PNo.697 フレデリック・アンカーソン
からのメッセージ:
>>ローズマリーさん(907)
->【設計図】
Icon フレディ
「ああ、もちろんだとも! やはりこういうのは設計図もあった方が技術交換っぽくて楽しいだろう!」
Icon シャルル
「というか、今までちゃんと設計図作ってたんですね……」
Icon フレディ
「うむ、そうだ! 技術はそのまま使うだけでなく、応用できるからこそ真価があるのだ! 例えばこのSGM(スッゴイゴリゴリミキサー)くんは、モーターだけでなく、トルクのロスをできるだけ無くす機構や、力が変な方向に向かわないような制御が目玉だ」

Icon フレディ
「む、軍事利用……か? まあ、やはり血なまぐさいのは好まんが……これでも王国に仕える身。資金源の一部が軍部、ということもあった。あまり人のことは言えんのだ……私が今使っている艦も、実は軍用艦として計画されたものだしな」
Icon フレディ
「フゥム……ロジィくんの一族は理性的だな。全てのものが君たちくらい知的であれば、より良い世界になったかもしれん」
Icon フレディ
「ほう……なるほど、やはりそういう世界もあるのだな……ある聡明な者からも諭されたよ『火から始まる科学文明の一員として、扱いには慎重であらねばならん』と」

PNo.875 ローデン
からのメッセージ:
パシルさん>
Icon ローデン
「甘える…甘える。
密着すればよい、ですか?」
パシルとの体の隙間を埋めるように、さらにぴったりと体を密着させる。
冷え切った人体のような、ひんやりしっとりとした感触と体温が伝わる。
Icon ローデン
「第五。よもや。
まさかそんな巨大組織になっていようとは。
もしや、それが七海の魔女の目的?」
Icon ローデン
「気になります。」
密着したまま顔を近づけ、囁いた。

Icon ローデン
「…時を操る魔法。
あるいは、それに見せかけた幻覚、光、精神系魔法。」
目だけで、世界の動きを追うように眺めている。
Icon ローデン
「魔法はあまり、詳しくありませんが。
時間を操ったのだとすればかなりの。汎用性。」

PNo.907 ローズマリー=テティス=アナズトン
からのメッセージ:

(女体盛り中は会話できないので、会話は女体盛り前とか別時間軸的な解釈でお願いします)

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
>【支配人】シャウラさん【裏切りとは】

Icon ロジィ
「え?……ちょ、オーナー?
 オーナー!!?」

  唐突に裏切られた目で見られて困るロジィ。

Icon ロジィ
「いえあの、電気をメニューに入れる件とか、いろいろとお話が……
 えーと、その、もしかしてボク、なにかへんなことしました?」

  胸をぽよんぽよんさせながら首を傾げるロジィなのでした。

Icon ロジィ
「いえあの、風紀を乱したりは……してないと思うんですがっ してないですよねっ?」

  ※ なおロジィは女体盛りは店のメニューだと勘違いしてます。


――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
>【キャスト】アムネジアさん【たくさん注文させよう】

Icon ロジィ
「総合的には、子供の立場を利用して大人にたくさん注文させる……」

Icon ロジィ
「そ、それはちょっとなにか問題が……
 いえでも、持っている能力は活かすべき……」

Icon ロジィ
わかりました!どんどんやります!!

  子供の立場を利用してさらなる女体盛りで売上を・・・いやこれちがいます。明らかに道を誤ってます。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
>【客】ローデンさん【風力発電エネルギーが予想外の好評?】

Icon ロジィ
「にゃわ! ちょ、ローデンさ……
 ひゃわっ、ひゃああああんっ!?

  おっぱい鷲掴みにされるとロジィはへんな声あげます。
  くすぐったさの方が勝ったのか、しょせんは子供だからか、あんまり色っぽくないです。


Icon ロジィ
「ロロロロ、ローデンさんいきなりなにを」

  それでもひとしきり鷲掴まれ終わるまで、逃げも暴れもしないのはキャストの鑑。
  きっとこれは学術的な意味があるのだろうと信じているのです。


Icon ロジィ
で、でも絵面的にあうとですから!
 ほどほどに! ほどほどにしてください!!


  とりあえず、支配人さんからの待ったが掛かる前に店のルールの説明を。

  そう、おさわりはダメなのです。



Icon ロジィ
「ボクはお酒に酔うの、そんなにきらいじゃないですよ?
 ふわふわして気持ちいいですし、たまに、ぐらいなら……」

Icon ロジィ
「利点、ですか……。んー、そうですね……
 なんというか、酩酊状態を楽しむ、というか」

Icon ロジィ
「ボクもまだお酒は初心者だから、そんなに知ってるわけじゃないですので、あくまで推測ですけれど」

Icon ロジィ
「脳を麻痺させてソフトを変質させると、アウトプットもインプットも影響を受けますよね?
 それはほら、通常にはない感覚をもたらすんです。
 普段はできないようなことができたり、普段から見ているものがちがって見えたり……」

  身振り手振りで、ふわふわ感を説明しようとしてますが、そのへんはあんまり上手くできてはおらず。
  ものすごくファジィな言葉で伝えようとしてます。理解できるかはローデンさんしだい。



Icon ロジィ
「やっぱりローデンさんは高性能ですねー。
 味覚も分析もどっちもできるなんて。
 人にはない感覚だから、ちょっと羨ましいかも?」

Icon ロジィ
「あ、でも、チーズとトマトってことだけしか分からないんですか?
 もっとこう、味覚の細かい部分を検知したりとか……」

Icon ロジィ
「ほほぅ、このチーズのトマト和え、ドレッシングにオリーブオイルを使っているな!とか。
 さらには隠し味として、ほんのすこしだけ塩コショウをかけているだろう!みたいな」

Icon ロジィ
「さらには合成調味料を使ってたら『この私にこのようなものを食べさせるとは!』って暴れたり」

  至高のメニューを追いかけそうなローデンさんの想像をするロジィでした。
  このアライを作ったのはだれだー!ですよ。でも顔は無表情。



Icon ロジィ
「わ、変換なしで直接バッテリーに蓄電して大丈夫なんですね。
 ローデンさんの方でも変換できるのかな? それとも蓄電方式がちがうのかな……?」

Icon ロジィ
「あ、いえ!
 もちろんそのままで大丈夫なら何よりですよ!」

Icon ロジィ
「それにしても体表からでもオッケーってすごいですね。
 もしかして、雷の日とかに鉄の棒を持って外に立ってるだけでエネルギー補給が……」

Icon ロジィ
「……いえ、体表がもし大丈夫でも服とか焦げちゃいますよね。
 あるいはローデンさんがアフロになるかも」

  考えてるうちに推測がどんどんへんな方向に突き進むのも発明家の欠点なのかもしれません。


Icon ロジィ
「……と、とりあえず、女体盛りはがんばります。
 がんばりますけど、あんまりじっと見ないでほしいかも…………」

Icon ロジィ
い、いえ……
 お店の宣伝になるならいいんですが

Icon ロジィ
でも、『いつもの』でどんどん女体盛りが注文されるのは正直ちょっとつらそうです

  注文から許可申請までずいぶんと時間がかかったので、さしものロジィも正直これっきりだといいなぁと思ってしまうのでした。

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>【キャスト】リザさん【技術はどこで勉強したの?】

Icon ロジィ
「うーん、物心ついた時から機械が友達でしたからねー。
 機械はやり方を間違えなければちゃんと期待に応えてくれますし」

Icon ロジィ
「それに一族みんなそういうところあるので、無理に同年代の友達とか考えなくても良かったですから。
 異性というのも、ほら、まだボク子供ですから急ぐ必要はないかなーって」

Icon ロジィ
「あ、興味ないわけじゃないですよ?
 いつか子供も作りたいですし……」

Icon ロジィ
「……いえ、その、家庭を作りたいという意味でですね」

  コホンと咳を一つ。へんな想像をしてはいけません。

Icon ロジィ
「もちろん発明家ですから、いろんなものを作ってます!
 最近だと、オーナーにお願いしてお店の空調とかも作らせてもらいました」

Icon ロジィ
「そろそろ寒くなったので、今度はなにか良さそうな暖房装置を考えたいですねー」

  天井でくるくる回って空気が淀むのを防いでいるシーリングファンを見上げてそんな話をします。
  暑い時期には役立ちましたが、気づいたらもう夏も終わってます。


Icon ロジィ
「リザさんは……学校?とかの経験豊富なんですか?
 その、同年代の異性さんとのお付き合い、とか」

  むしろ、キャストとしてこのお店に勤めにくるぐらいだからその方が普通の気もします。

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>【厨房担当】ソクさん【女体盛り寸前】

Icon ロジィ
「お手数おかけしちゃいまして……」

  なんだかんだで、やはり厨房担当さんの手を貸していただけたのはありがたく。
  というか背中に料理を載せるのを一人でできるはずもなく。


Icon ロジィ
「にょ、女体盛りのレクチャー……!」

  そう言えば、マニュアルとかとくに知らないまま見た目と推測情報だけで挑戦してましたロジィ。
  チャレンジ精神あふれますが、なんと無謀なことをしていたのでしょうか。


Icon ロジィ
「ごめんなさい、絵や話などの断片情報から、ボクにもできると……
 次はちゃんとレクチャーを聞いて……」

Icon ロジィ
って、なんですかこれ塗るんですか!?

  バニラアイスを渡されて好きなところに塗ってもらうとかロジィには未知のサービスすぎでした。
  かくかくと頷いてバニラアイスのカップを受け取りました。



――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
>【客&キャスト】ライオさん&萌子さん【女体盛り】


──というわけで、引き続き女体盛り中です。
 

 
Icon ロジィ
あっあっ、くすぐるのはダメですよ……っ
 うごいたら乗ってるものが落ちちゃいますから!

おっきくなってる胸の方にライオットさんの手が伸びると、プルプルもぞもぞ動いて止めます。
色っぽい展開よりも、くすぐったさで笑い転げる危険の方が大きいお子様です。

Icon ロジィ
「ううう」

  お金のとっても黒い話を聞きながら、されるがままがまんがまん。
  そうですよねとうぜん獲ってきたお金ですよね海賊の人だから当たり前でした。


Icon ロジィ
「(……な、なにかこう、とても悪いこと言ってるような気がします)」

  やはり女体盛り状態で会話に答えるのは辛いのか、なんだか生返事になりながらされるがまま。
  ぶじに背中のお料理がなくなるのを待っているのでした。


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PNo.956 結馬
からのメッセージ:
Icon 結馬
「バニーの開いた背中に刺身を持った女体盛か
あれは新しいな 見てるだけで酒が進むぜ(ぐびぐび」


>PNo.1736 パシル・パリスト
Icon 結馬
「おうよ
こうなんというか、幼さと艶っぽさの絶妙な感じがいいもんだな(しみじみ」
Icon 結馬
「【軽く髪を撫でながら】
かわいい子ねこちゃんを撫でてるみたいだぜ」
Icon 結馬
「お・・おおお? 器用なもんだな 魔法で動かしてるのかこれ
少し気恥しいが・・それじゃ甘えさせてもらって・・あーんっと
・・うむ うまい! 
また起き上った後に手でも食べさせてもらいたいとこだなっ」

PNo.1101 闇
からのメッセージ:
Icon
「……?」
 はたと、オーナーの視線に気づき、首を傾げている……

>パシル[1736]

Icon
「………」
 しゅーん、と少しばかり気勢を削がれて畳まれる背鰭。何やら結果的に困らせる羽目になってしまい、些か申し訳のない雰囲気である……
 鑑みるに、自身の知る範囲にかまけて、おくさん(思い込み)側の事情にについてが疎かになっていたのではないか、そんな思いも過る。
 これは、たまご以外の事も勉強しなければいけないかもしれない、何やらそんな考えがそっと脳裏を過ったりもしつつ……

Icon
「……!」
 それはそれとして、色々を考えを巡らせたり試行錯誤してくれる――それ自体は、好奇心由来かも知れないが――ことが、嬉しいのも事実で。
 海中、揺蕩いながら、尾鰭の触れ合う仕草には、己もまた尾鰭を緩慢に波打たせ、甲殻の硬質さすら和らぐ程に、殊更優しく応じるのである……


PNo.1103 ライオット・トリズナー
からのメッセージ:
Icon ライオ
「>ロジィ

おうおう
 いいねぇ~ 背中に乗せたのか!? 女体盛りってまぁ背中でも女体には違いないか!?

しかし・・・これ思っていた以上にボリュームが多いな!? 
手でつまんでソイソースにつけつつむぐむぐとしている

俺一人じゃ食いきれないし
そうだ・・・」
Icon ライオ
ロジィの女体盛り食いたい奴啄んでもいいぜ!!俺の奢りだぜ

むぐむぐと食いながらそう言うかれ」

PNo.1290 みーくん
からのメッセージ:
>アムネジアさん
Icon 「文化の違い、恐ろしい。これが未知の世界。」
Icon 「そもそもリービットにお客様とかそういう概念も無かったけどね。この海に来て、初めてお金を使ったし。」
Icon 「あれ、それ言うんだ。黙っていた方が楽しそうだったのに。」
Icon 「お互いを理解しあった方が新しい発見もありそうだから。」
Icon 「ならいいか。」
Icon 「お客様には追い打ちしないのが普通だとしても、これらにはその普通は何も無かった。なのでお客様でも追い打ちを。」
Icon 「おー。」
Icon 「その通り。」
Icon 「というわけで、さあさあ追い打ちをどうぞ。」
Icon 「あれ、注文で追い打ち? それは間に合ってるかも。」
Icon 「かわされてしまった感じがする。」
Icon 「せっかくの追い打ち機会があったならすれば良かったのに。」

PNo.1299 オリナ・クレツキ
からのメッセージ:
>シャウラさん

Icon オリナ
「あら、それはそれは。
原住生物に邪魔されると探索もろくに出来ないですし、大変でしたね」

Icon オリナ
「それは、船酔いどころではありませんね。
探索者が募集されるだけあって、過酷な環境が多いですよね。
レッドバロンなんかは泳いでる魚が焼き魚になるぐらい熱いと聞きますし」

Icon オリナ
「ふんふん、お酒は……特にワインは気温や環境の変化には弱いですからね。
流通技術って大事ですよねぇ。
ええ、新鮮な食材が手に入るのもそのおかげですし」

Icon オリナ
「そうですね、料理人ですのでお酒は料理に合わせて語りたいところですが。
フルーティなものは好みですね。
カクテルなんかだと、ミモザとかピニャコラーダとかかな?」

>アムネジアさん

Icon オリナ
「そうそう、隠し事なんてするもんじゃないですよね。
無いなら大丈夫でしょうけど、もし有るのなら言ってしまえばスッキリするのかもしれませんねー」

Icon オリナ
「ええ大丈夫です。
もっと飲みたくなったら、もう一杯お願いしますね。」

Icon オリナ
「そうなんですよ!
シオネちゃんなら必ず人気になって……そして、周囲に悪い虫がチョロチョロと……」

PNo.1395 Rhizaria Furiae
からのメッセージ:
>シャウラ

Icon リザ
「そうね、ここでは貴女がルール。
それに従うのは当然ね。しょうがないわ。
……でも、気が変わったらいつでも言うのよ?」
Icon リザ
「あるいは着ぐるみを着るのも楽しいかもよ?」



>S.i.S

Icon リザ
「張り切るような内容よ~。
ふふ、その時が楽しみね~!」
Icon リザ
「部屋って言ってもしがない宿暮らしだけどねー。
それでも、それなりにいろんな人が訪ねて来て、いろいろ話をしている部屋なのよ。
貴女はこの地でも、船の中で暮らしているのかしら?」
Icon リザ
「やっぱりそうなるわよねー……。
もしかして貴女の会社の目的は世界征服だったりして……」
Icon リザ
「あら、やってみなくちゃわからない……と言いたいところだけど。
貴女たちのような存在は、そういう才能や志向も調整されてるの?」

Icon リザ
「……なるほどね。だいたい想像はつくわ。
社会保障というのはどこの世界も似たり寄ったりなのかしらね」
Icon リザ
「宗教とか信仰でなくても、信条などもそうね、人間には必要かもしれないわね。
自分の経歴や学歴なんかも一つの信仰と言えるし……」



>フレディ

Icon リザ
「そう、クラゲよクラゲ!
男が細かいことを気にしちゃだめよ!」
Icon リザ
「この世で最初にナマコを食べた人とかも、きっと今の貴方と同じような気持ちだったと思うの。
貴方は今、開拓者になったんだわ!」
Icon リザ
「酒に漬けこむってこういうのかしら?」

そう言って見せたものは、中瓶の酒である。
瓶の中には蛇……いや、蛇のような何かが漬けこまれている……。




>闇

リザは様子をじーっと観察している。

Icon リザ
「しくじったわ……本当、今日ほどこの世界に撮影機材を持ち込まなかったことを悔やまなかった日は無いわ……」
Icon リザ
「こうなったら頭の中にこの光景を叩き込むしかないわね……」
Icon リザ
「え~、本当にダメ?ダメなの?
先っちょだけでいいのよ?」

まじょはしつこい。

PNo.1736 パシル・パリスト
からのメッセージ:

【現在キャストで参加中ー 魔法で人魚に変身してるよー 下半身は裸だよー】

>>PNo.142 ウボゴリトさん

Icon パシル
「あ、気付いた?」

何かを察したウゴさん。自分はしかしそれ以上は何も言わずに、身体をぴったりとくっつけて座る。

Icon パシル
「黙ってれば、だれにも邪魔されないよー?
そうだねー、うーん、あたし、ちょっとハグしてもらいたい気分かもー♪」

くすくす笑みをこぼしながら、楽しみ方を教えてみたり。


>>PNo.697 フレディさん&シャルルくん

Icon パシル
「おさけだねー♪ まあ、へいきでしょー♪」

子供にお酒を飲ませて脳天気に。元いた世界ではそういう法律なかったのです。

Icon パシル
「ふえ? 眠くなっちゃってきた?」
Icon パシル
「寝ちゃっていいよー♪ ゆっくり寝て、疲れとっちゃおー♪」

眠そうに寄りかかってくるシャルルくんの頭をなでなで。
そっと抱き寄せ、横にさせて、膝枕してあげる。

Icon パシル
「ここで手品のおじかんでーす♪ フレディさん、見ててねー?」

そう言うと、膝枕で横になってるシャルルくんの目元をそっと手で覆って数秒、ぱっと手を離すと……

Icon パシル
「はい、シャルルくん、寝ちゃいましたー♪」


>>PNo.875 ローデンさん

Icon パシル
「ふえ? アムネジアさんの出自? あたしもよくしらないよー噂で聞いただけー♪」
Icon パシル
「噂によるとね、世界を救った勇者の末裔とか、百戦錬磨のドラゴンスレイヤーだとか、並行世界の創造神だとか、なんか色々すごいって噂が立ってるよ。」

噂には尾鰭どころか、塊魂のように有象無象がくっついているようだ。


>>PNo.907 ロジィさん

Icon パシル
「いったいなにがあったのか、って……?」

問いかけられて、しばし熟考。しかし顔がかつてないほど真っ赤になっている。

Icon パシル
「女の子の口からだと言えない……!」

真っ赤な顔を両手で覆って、恥ずかしそうにしています。
しかしノリで話しているだけなので既成事実どころか何もされていないのです。

Icon パシル
「でもね、ロジィさんのこと嫌いになったわけじゃないよ。むしろ良かったかな……改めて、これからもよろしくね、ロジィさん♪」

繰り返すが、別に何もなかったのだ。


>>PNo.1101 闇さん

Icon パシル
「変身の魔法、使ったの初めてだけど、どう? 人魚姫みたい?」

下半身を魚のものに変えると、闇さんと同じような水中適応型に。
でもまだ慣れないのか、思うように動けないようだ。

Icon パシル
「しかも、この格好だと給仕できないかもだしー」
Icon パシル
「ちょっとしばらくは、飲んだり食べたりするの休んで、お話いっぱいする?」

闇さんの大きな体にくっつくと、甘えるように身体と、尾鰭を相手に擦り合わせていく。
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コミュニティメンバー
ワカメ
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PNo.794 シャウラ=G=アルニャート
PNo.25 S.i.S

PNo.98 Amnesia

PNo.142 ウボゴリト

PNo.145 カヌレ

PNo.159 ミトー

PNo.164 水の精霊『ディーネ』

PNo.276 大海賊ニコラウと100人の手下

PNo.301 コッコ=サニーライト

PNo.388 スー・ロックサイド

PNo.399 熄・E=ブラウゲンハーレ

PNo.600 マグノリア・ジーニアス

PNo.660 五十里イコ

PNo.664 ボイジャー・ディスカバリア

PNo.697 フレデリック・アンカーソン

PNo.704 サザンカ

PNo.810 クャヴ・ヤーキハイデ

PNo.834 モブ井 モブ夫

PNo.875 ローデン

PNo.907 ローズマリー=テティス=アナズトン

PNo.956 結馬

PNo.995 ジュリア・エストレーラ

PNo.1093 呼吸メーデ

PNo.1101 闇

PNo.1103 ライオット・トリズナー

PNo.1127 アネモニィ・テンタクローゼ

PNo.1283 ゼクス=フォーレイト

PNo.1290 みーくん

PNo.1299 オリナ・クレツキ

PNo.1300 シオネ・クレツキ

PNo.1339 ロウタ=パスフィールド

PNo.1372 ウィス・ルーヴィス

PNo.1380 日向 萌子

PNo.1395 Rhizaria Furiae

PNo.1453 イルプトオーメル

PNo.1498 クリエ・クルリ

PNo.1736 パシル・パリスト
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