Seven Seas

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C794 Twilight Lagoon
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Twilight Lagoon

紳士淑女の社交場へようこそ!!

ここは
Twilight Lagoon

おいしい食事と楽しいおしゃべりでおくつろぎ下さい。

………………………………………………
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………………
………

女の子と楽しくお喋りしながらの喫茶や食事が出来るお店です。
メイド喫茶とか、キャバクラ、ドリームクラブとか呼ばれる類のお店ですね。

………………………………………………
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………………
………

【コミュニティー参加者種別】
このコミュニティーでは、以下のどの種別で参加するかを宣言していただきます。
特に宣言が無い場合はお客様として扱われます。

・キャスト
 ホールに出て接客をするスタッフです。

・従業員
 調理場、衣装担当等のホールで接客を行わないスタッフです。
 オーナーもこれに含みます。

・お客様
 Twilight Lagoonに訪れるお客様です。

【S1グランプリ】
 4ヶ月に一度、お店のナンバーワンキャストを決定するイベントです。
 投票により、一番多くポイントを稼いだキャストの優勝となります。

・ポイント取得方法
★会話ポイント【キャスト・お客様・従業員共通】
 コミュニティ内で発言があった場合に、1更新につき1ポイント加算されます。

★イベントポイント【キャスト・お客様・従業員】
 イベント例:ダンスパーティー
 ダンスパーティーの告知があった次の更新で、キャストはお客様を1人指名します。
 次の更新でキャストから指名されたお客様はキャストの中から1人だけを選んで指名します。
 以上が成立したキャスト、お客様それぞれに2ポイント加算されます。

★常設イベント【キャスト・お客様・従業員共通】
 キャストの応援イラストを描いた:2ポイント
 ただし、上限は4更新につき2ポイントとさせていただきます。
 本人可…ただし、明らかにコミュと無関係なものは対象外とさせていただきます(判定は管理者が行います)。

・投票システム
 グランプリ投票回に、お客様・従業員は手持ちの票をキャストに投票していただきます。
 票は基本ルールでは割り振り可。
 投票されたポイント+キャスト自身が持つポイントが得点となります。

・グランプリ優勝賞品
 基本的にはグランプリの栄誉。
 優勝者のイラストを描きます等の賞品を提供していただける方を募集しています。

【システム】
・永久指名
 特にありません。複数のキャストとお話しても問題ありません。
 ※永久指名とは、一度指名したキャスト以外を指名してはならない、又はそのキャスト以外が接客しても、永久指名を受けたキャストの売上になるシステムだそうです。

・キャスト・客の性別
 キャストは女性限定、お客さんは性別限定無しとさせていただいています。
 …が、男性、無性別だが女性として振舞えるキャラクターはキャストとして参加する事が可能です。

【ゲームシステム外の設定等】
・業態
 メイド喫茶とキャバクラのあいのこのような業態です。
 セクシー路線の接客も認められているのでキャバクラ的でもあり、それをしない接客も認められているのでメイド喫茶的でもあります。

・営業時間
 だいたい12時~22時ぐらいが営業時間です。

・料金システムと価格設定
 飲食のオーダーに時間クーポンが付随している形式になります。
 例:ドリンク一杯で1時間
 料金設定は現実のメイド喫茶程度の、気軽に遊びに来られる程度となりますが、メニューの中には『フルーツ盛り合わせ』的な、極端に高いメニューも存在します。

・キャストのお給料
 基本給のほかに、ついたテーブルで注文された料理やドリンク、時間料金等からいくらかバックが入る方式だとお考え下さい。
 稼ぎたい設定のキャラは上手にそれを取り入れてロールすると良いと思います(男性が苦手だが、貧乏なので嫌々やっている等)。
 あとはカラオケとか、ショーとか、そういうのに参加してもまた追加給料がある感じです。

・食事のクオリティー
 料理長(ソクさん)が作っています。
 あとはコミュニティ内で行われた新メニューコンテストのお料理もご注文いただけます。
【参照】
http://www.sssloxia.jp/result/mb18/c794.html
http://www.sssloxia.jp/result/mb19/c794.html

・分煙
 屋外のテラス席が喫煙区分となっています。

・オーナー
 カウンターでグラスを磨きながらキャストとお客様の様子を伺っているようです。

・お店の外観
 波の穏やかな入り江の海岸に建っています。
 テラスが海上までせり出しており、陸上に上がれないお客様のご来店もお待ちしております。

・制服
 現在はありません。
 また、制服が出来ても着用の義務はありません。

【ロール上の注意】
・強制ロール関連
 相手キャラの行動を決めつけるようなロールの事を言います。
 たとえば…

(こっそりキャストのお尻を撫で撫でする)

 笑って手の甲を抓って返す妖艶なお姉さんというロールですんなり返せるキャラもいれば「身体に触れられた」というだけで、大事になるキャラもいます。

モブ(こっそりキャストのお尻を撫でようと手を伸ばす)
 ぐらいだと、身をかわす事も出来れば、触られてあげる事も出来るし平和でいいようですよ?

・お色気関連
 コンセプトがキャバクラなんで、無いのも寂しいですがまぁほどほどに。
 一応枕営業は禁止令が出ています。

■過去結果閲覧等
http://chickhenegg.oh.land.to/

■Q&Aなど
https://goo.gl/L9MZ5A

■S1グランプリ得点表
https://goo.gl/KAHbis
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コミュニティメッセージ
牛
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PNo.794 シャウラ=G=アルニャート
からのメッセージ:
>ディーネ

Icon シャウラ
「そうですね、うちみたいにお話がメインで推しているお店というのは珍しいかもしれませんが、同じ冒険者さんがやられているお店は結構あるようですね。
 軽食ですと『パフェカ』さん、本格的なコース料理だとブラッスリー『La Belle Cyone』 さんなんかが良かったです」
Icon シャウラ
「あはは…まぁ、特に荒くれの集まる酒場はうちの世界でも、一般の人はあんまり近寄りませんでしたし、そんなもんだと思います。
 私にとっては日常だったので、気にした事無いですけど」
Icon シャウラ
「私のお気に入りはラム・レーズンアイスですかね!!
 アイスクリーム自体うちの世界には無かったので驚きだったんですが、そのバリエーションの中でも一番好きです」
Icon シャウラ
「……」
Icon ナレーション
ディーネの言葉を聞いて、しばしグラスを握り締める
Icon シャウラ
「嬉しいですね……ご存知の通り、もともとの世界ではこんな生き方は考えもしなかったので、ドレスを着てここに立って……正直それでも不安が拭えずにいましたし、勇気づけられます」
Icon シャウラ
「倍する敵に斬り込む時でも、高揚しか感じなかったのに、分野が違うというだけで、こんなにも怖いとは思いませんでしたよ」
>フレディ

Icon シャウラ
「あはは……少し自信つきました」
Icon シャウラ
「まぁ、一朝一夕にはいかない……どの分野もそうなんでしょうが、やはり参加するからには目指すは一番……そうありたいですね」
Icon ナレーション
そう言ってシャウラは大きく息を吸った
>ローデン

Icon シャウラ
「まぁ、視野を大きく持てばそうなので馬鹿馬鹿しい話かもしれませんが、勝った負けたで一喜一憂する……結果的にはお金が目減りしていても、その過程が楽しいのかもしれません」
Icon シャウラ
「いやまぁ……パシルさんとのアレは、オーナーとしてパシルさんが頑張るように賭けで発破をかけたというか、賭けで釣ったというか……」
Icon シャウラ
「まぁ、何か考えてくれるなら、賭けにのってもいいですけどね? 」
>パシル

Icon シャウラ
「違いますよ? 売ってるのは労働力!! 無理矢理やってるわけじゃないですからね!? 」
Icon シャウラ
「ふぅむ……随分と過酷な世界だったんですねぇ……うちの世界だと、よその世界の知識が流れ込んできていたのもあって、生活は割に困らない……戦争の為に生産をするような感じでした」

PNo.7 メロディ・アップルガース
からのメッセージ:
>>PNo.794 シャウラ=G=アルニャート
Icon メロディ
「ああ、ええと、こういう店初めてだからな……
ええと……カフェオレはあるか?」

PNo.399 熄・E=ブラウゲンハーレ
からのメッセージ:
Icon ソク
「【コキコキと首を鳴らして厨房に入る。ついでに料理長表記に二重線を引いて】」
Icon ソク
「>シャウラ
……まぁ精々集客に努めてくれ。事務作業まで手が回らんなら新たに雇い入れんとな」

PNo.500 銀鱗鉄牙のアウエラ
からのメッセージ:

>>シャウラ(794)
Icon アウエラ
「ほう、元気な店員だな! みでぃあむ? れあ?
聞いた事のない名だ。俺は牛や豚とやらを食べてみたいのだが「みでぃあむ」や「れあ」とはどんな動物なのだ?」

期待の眼差しを向けている!

>>パシル(1736)
Icon アウエラ
「おお、見覚えがあるぞ。確か魔女会に出席していたな」
Icon アウエラ
「ここで働いていたのか! うむ、顔見知りがいるとなんとなく嬉しくなるな!」
Icon アウエラ
「さて、話の前に注文をせねばな。うむ、なるほど。これがメニューか。所々、名前だけは知っている品が並ぶが、俺とは縁遠いから予想が…………」

そこで気付く、店員さんの名前と顔写真が並ぶメニュー。

Icon アウエラ
「えええええ、この店、店員も提供しているのか!?
それは大丈夫なのか…!?」

※食料的な意味である

PNo.697 フレデリック・アンカーソン
からのメッセージ:
>>パシルさん(1736)
Icon シャルル
「え……? その……僕は……一体何を…………」

【困惑と、ウブな反応。自信を持つのはまだまだ先のようだ】

Icon フレディ
「……シャルル、そのだな……」
Icon シャルル
「……ッ」
Icon フレディ
「ウグォフッ」

【そんなシャルルを見かねて話しかけようとしたフレディだったが、恥ずかしさを誤魔化すため、またなんで止めてくれなかったという気持ちから腹に一発入れた。止めるも何もなかったが

Icon フレディ
「そ、その……ありがとうな、パシルくん。シャルルの面倒を見てもらって」

PNo.875 ローデン
からのメッセージ:
>ロジィさん
Icon ローデン
「物質的、精神的、社会的、運命的、外向的。
どんな損失も相互利益が成り立てば問題はない、です。」
Icon ローデン
「しかしそれが成り立っていない、ということですね。
ロジィ様的に。」
Icon ローデン
「希望の絶望のエネルギーは、実用化ならず…。」

ロジィの力説っぷりをじっと静かに見守っている。
Icon ローデン
「ええ。」
Icon ローデン
「夢とおっぱいは大きく。ということですね。」
Icon ローデン
「ただ私はどちらかといえば小さく設計されていますから、もっと大きく素晴らしい触り心地のおっぱいを夢見てください。」
Icon ローデン
「それでこそ、揉まれがいもあるというものです。」

Icon ローデン
「そうですか…工房で作り始めた、例のもののことですね。」
Icon ローデン
「最近まで工房も空けていらしたので、てっきり目的がナンバーワンキャストに変わったのかと。思っていました。」
Icon ローデン
「では…ナンバーワン潜水艇。応援しています。」

Icon ローデン
「充電しきれないほどの電力。
エネルギーが満タンになったのは、いつ以来でしょうか。
10年、100年?それ以上。」
手を握ったなら…5
3以下…椅子にショートした分で全部地面に逃げたようです
4以上…びりびりどーん


>パシルさん
Icon ローデン
「これはよもや…秘伝の色仕掛け講座。
興味が、沸いてきました。」
Icon ローデン
「しかし協会のえらーい人に甘える機会は、おそらくありません。」
Icon ローデン
「私はどうやら、指名手配されているようなのです。
海賊版。」
Icon ローデン
「心当たりが…まぁまぁあるので、恐らく事実でしょう。
この海をバタフライでは泳げなくなってしまいました。やむなしスカーリング。」

じっとパシルの目を見たまま、いやらしい手つきでされるがままに揉まれている…。
Icon ローデン
「気分が。気分?」
Icon ローデン
「そこまでおっしゃられると。
期待感、フグの如し。」
Icon ローデン
「…それでは。」
ローデンは胸を揉まれたまま、ぐいとのしかかるように上半身をパシルに押し付け、両手の人差し指で口角を持ち上げ、笑顔の様なものを作った。
顔も、額がくっつきそうな距離だ。
Icon ローデン
「私は今、いくつかの情報を探しています。
一つ目は『記憶を取り戻す方法』。
二つ目は『人の姿を得る方法』。
三つ目は『うみのかみさまの居場所』。」
顔の距離といつも通りの淡々とした口調のせいで、とりようによっては威圧的にも思える、そんなローデンなりの色仕掛け。

Icon ローデン
「他にもいくつか…あったような…なかったような。」
Icon ローデン
「もちろん他のスクープになりそうなことでも、よいですが。
きっかけだけでも、見つけたいのです。」

PNo.907 ローズマリー=テティス=アナズトン
からのメッセージ:
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
>【客】パシルさん【認知とは】

Icon ロジィ
「……えーと、あのパシルさん?
 認知して、というのは、その、どういう?」

Icon ロジィ
「いえ、えーと……ですね。
 ボクはその、こう見えてもたくさん知識は貯め込んでるので、その、そういうのも、わかります。
 こう、俗語的なもので、認知しろ、というのがどういう時に使われるか、みたいなのは」

Icon ロジィ
でもうまれてくる子供て!?

Icon ロジィ
「いえ、あの、記憶にあったあの映像が事実だったとしても!
 生まれないですよね子供!?
 というかどっちから生まれてくるんですか……!!?」

  と、そこまで口にしたところで、ロジィは不意に気づきます。
  ここはテリメイン、いろんな世界の人がいて、いろんな種族が集まっているのだということを。


Icon ロジィ
「はっ、もしや、パシルさんって、普通の人とちがって子供を生む条件がちがう……みたいな?」

Icon ロジィ
「えーと、そのあたり、どうなんでしょう?」

  ちょこんと椅子に座って、とても真面目な顔でパシルさんを見ます。
  一度息を吐いて、はっきりと口にしました。


Icon ロジィ
「本当に、ボクの子供が生まれるのだとしたら。
 もちろんボクは責任をもちます。
 その、親になる自信とか、ないけど、なんとかします」
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
>【客】シャウラさん【世界の話】

Icon ロジィ
「おぉ、シャウラさんの世界では、神さまが普通にいらっしゃるんですね。
 ボクの世界では、神さまは目に見えるものではないとされてました。
 けっこー、神さまが人に顔を見せる世界って、も珍しいんじゃないでしょうか?」

Icon ロジィ
「いえ、たしかに神さまって名乗ったもの勝ちなとこはありますけど。
 でもシャウラさんが言うんですから、こう、本物の神さまなんでしょうし」

Icon ロジィ
「科学とか魔法はないけど、神様はいる世界かぁ……」

  想像ができないというように、不思議そうに教わった世界の名前を口にします。
  フェイエルノート。
  その名前はロジィの一族のメモに残されて、神の定義についての論文の一つになるのでした。


Icon ロジィ
「ボクには想像のできない世界ですけど……
 シャウラさんの故郷なら、きっといいところなんでしょうね!」

  確信を込めてそう口にして。

Icon ロジィ
「あの、そういえば気になってたんですけど。
 このお店、テリメインの探索が終わったらどうされるんですか?」

Icon ロジィ
「お客さんもいなくなっちゃいそうだし、シャウラさんの故郷に移転するんでしょうか」

Icon ロジィ
「その、せっかくですし、最後になにかイベントとかあったらなーって。
 料理大会とか、衣装を着たりとか、とても得難い経験でしたので」

Icon ロジィ
「なにかお手伝いできることがあったら、お手伝いしますので! 機械とか! マシンとか!!」
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
>【客】フレデリックさん【発明家のきびしさの話】

Icon ロジィ
「あ、そうですよね……
 ドリルがぶつかったら船のほうが回転しちゃいますもんね」

Icon ロジィ
「おっきいドリルを船首にドーン!
 みたいなのも憧れるのですけれど……」

Icon ロジィ
「あ、それなら船から射出したロックアンカーで対象を固定してから、ドリルで貫通!
 というのはどうでしょうか!? これなら、船首にドーン!ってしても大丈夫ですよ!!」

Icon ロジィ
「……でも、アンカーがぐるぐるぐるーってなっちゃうかも。
 うーんうーん、もういっそ、パイルバンカーを二本積んで突き刺すとか」

  なんかとんでもない凶悪戦闘潜水艦を作ろうとしてます。

  そんな話をしていると、注文されていたノンアルコールカクテルがテーブルに来ます。
  フレディさんに薦められると、「わ」と驚きながらも、おそるおそる口にしました。


Icon ロジィ
「う~……
 美味しいです」

Icon ロジィ
「たくさんごちそうになっちゃって。
 ありがとうございます」

Icon ロジィ
「あっ、そうだ! あのですね!
 先生の工房には憧れちゃいますけど、その、人に手伝ってもらうのもいいかな、と思って。
 今つくってる潜水艇の製造は、ほかの人に手伝ってもらってるんです」

Icon ロジィ
「もともと、ボクの手が足りないからってはじめたんですけど……
 思ってたよりずっと、手伝いに来てくれる人がたくさんいて。
 気がついたら予定してた工期より、ずっと早くて、ちゃんと完成できそうです」

Icon ロジィ
「……というか、実は、ちゃんと完成しないはずだったんですけど」

  深く息を吐いて、ちびちびとカクテルを舐めます。
  アルコールが入ってなくても、こういう場所で口にするカクテルには口を滑らせる魔力があるのかもしれません。


Icon ロジィ
「実は、ボクがそもそもテリメインにきた目的の、目標があったんです。
 ある湖に潜るための潜水艇を作るって。
 それを、この前、ためして、けっきょく失敗しちゃったんです」

Icon ロジィ
「潜水艇は壊れちゃって、今は、テリメイン探索用に改造して使ってます」

Icon ロジィ
「でも、失敗した時、もうちょっとでたぶん、死んじゃいそうだったのが、ショックでした。
 うまく言えないんですけど、自分で作ったものが、十分に動いたのに、やっぱりダメで……」

Icon ロジィ
「今度こそって思って、新しい図面を引いて。
 色んな人に手伝ってもらって、完成しそうなんですけど……」

  手の中のカクテルをじっと見ながら、ロジィは「自信がないんです」と口にしました。

Icon ロジィ
「ボクの一族の人達はみんなすごい発明をしてます。
 異世界の発見とか、とても効率の良い農作技術とか、電力と魔力の蓄積装置とか……」

Icon ロジィ
「でも、ボクはそんなすごいことは出来ない、というか。
 それをうまく出来る自信が、ちょっと、なくなっちゃって……」

Icon ロジィ
「とても、スポンサーとか、人にお金を出してもらって研究するなんて。
 先生みたいな自信、もてないから……うらやましいです」

  ぽつぽつと、そんな話を語りました。
 
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
>【客】ローデンさん【抱き上げようとしてどうなったのか】
 

 
Icon ロジィ
にゃあああああああああああ!?

  電気椅子から直接に。
  帯電していたローデンさんの手をとったロジィの体を、ちょっとした電圧が通り抜けていきました。


Icon ロジィ
「ふぁあ~……し、しびぃれぇ、まひらぁ……」

  よろめくロジィが生きているのは、ローデンさんの帯電していた電力がだいぶ減っていたせいか。
  もしくはなんらかの安全機構が働いてくれたおかげかもしれません。


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PNo.956 結馬
からのメッセージ:

>PNo.907 ローズマリー=テティス=アナズトン
Icon 結馬
「世辞じゃねーさ 本心だよ
しかし、うまそうに食うよな 前も腹を空かせてた感じだし、食いしん坊さんなのかい?
っとレディーにそれは失礼か」
Icon 結馬
「お、おう・・確かに俺もテリメインでの酒の法律は聞いたことがねーな
俺も、別に飲めれば飲んじゃっていいんじゃないかって思ってるしさ」
Icon 結馬
「っていうか、別にロジィちゃんの居場所を奪おうとか欠片も思っちゃいねーから安心してくれ むしろ味方でいさせてくれな?」
Icon 結馬
「酔っぱらってる子ってかわいいと思うからそんな恥じることでもないとは思うが・・まぁそういわれちゃ忘れることに努めるよ」
Icon 結馬
「ふむ・・【あなたの言葉を吟味するように聞いた後】
豆がうまいせいで酒が空いちまったな
追加の酒・・ビールでもワインでもウイスキーでもいいや
ロジィちゃんのおすすめを持ってきてくれよ あ、グラスは二つで頼む」


>PNo.1736 パシル・パリスト
Icon 結馬
「・・・【完全に鼻の下が伸びつつ撫でている
手先に精神を全集中しているらしい】」
Icon 結馬
「む?大きくなったパシルちゃんか・・
確かに興味深いな ぜひ見てみたい」
Icon 結馬
「だが、今のパシルちゃんもかわいらしくて好きだぜ?
どっちかを選べだなんてそんな・・俺には無理だ!
【空いている方の手で拳を握りつつ、力説している】」

PNo.1101 闇
からのメッセージ:
Icon
「………」
 またそろそろ、次のイベントの時期であろうか。
 そんな事がふと過る海洋棲物である……

>パシル[1736]

Icon
「………」
 なんでもないよ、といった素振りで、淡く笑んで見せつつ。
 しっかりと繋がれた手に引かれるまま、一緒に沈む水の中。

Icon
「………」
 遠慮なしに確かな力加減で抱き着く小柄な身体へ、腕を回し返しながら。
 奥さんにはかなわないなぁ、とでもいうように。ぽこぽこ、笑う息遣いさながらに背から上がる泡。

Icon
「………」
 探索が始まるより以前。起きる前のことは、今も思い出せない。
 でも、今、こうして、おくさんがそばにいて、ぎゅーっとしっかり、自分を捕まえてくれているのが、とてもとても幸せに感じるのである。

Icon
「………」
 おさかな発想で、結果的に、たまごが先だったりはしたが。
 もし、自分が、陸の上で過ごす生き物だったら、おくさんはおくさんになってくれていたのかな。
 ……今更とはいえ、ふとした考えに、なんだかちょっぴり、謎めいた哀愁が一抹過ぎ去って。

Icon
「………」
 今までよりもずっと、しっかり。
 腕と長い尾で、小さな奥さんを包んで、ぎゅーっと、抱き返す海洋棲物なのだった。

PNo.1299 オリナ・クレツキ
からのメッセージ:
Icon オリナ
「傭兵……と言う職業にあまり詳しくは無いのですが、熟練すると前線に出れなくなるものなのですか?」

Icon オリナ
「まあまあ、それはそれは。
逃げてきたのではなく、新たな一歩を踏み出したと言うべきですね!」

Icon オリナ
「このお店で働いているのもその一貫、なのですか?」

お菓子の話題で考え込んだ少女を見て、小さく笑う。

Icon オリナ
「あの触感は言葉では伝わりにくいでしょうね。
これはもう、お店に通って体験して頂くほかありませんね!」

PNo.1736 パシル・パリスト
からのメッセージ:

【ただいまキャストで参加中ー♪ おさわり自由ー♪ 新しいお客さんも大歓迎ー♪】

>>No.142 ウボさん

Icon パシル
「健全。うん健全だった。あんしんあんしんー♪」
Icon パシル
「また来てねー それともこっちから突撃しちゃおうかなー♪」

>>PNo.790 サクラさん

Icon パシル
「えーへへー♪ 気分良くなっちゃった? あ、身体くっつけてもいーいー?」
Icon パシル
「アルルさんもーマリアさんもーよろしくねー♪」
Icon パシル
「あ、脱いでもだいじょーぶだよー?」

サクラさんを止めるアルルさんマリアさんを止めるパシル

>>PNo.1101 闇さん

Icon パシル
「にへへー♪ にーあうー?」

桃色の珊瑚を髪の毛に飾って、闇さんといちゃいちゃ……ここだけなんかお店の雰囲気が違うぞ!?

Icon パシル
「健全そのものだ。」
Icon パシル
「それはともかくー、やっと泳ぐの慣れてきたかもー♪ ペアルックだよ見てみてー♪」

(産卵のときにも使った)変身の魔法で、人魚の姿になることも増えてきた。
身体の大きさは違うとはいえ、海の中を泳ぐのにはぴったりの格好かも……

過去絵の使い回しでごめんなさい

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|
コミュニティメンバー
海老
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PNo.794 シャウラ=G=アルニャート
PNo.7 メロディ・アップルガース

PNo.25 S.i.S

PNo.98 Amnesia

PNo.142 ウボゴリト

PNo.145 カヌレ

PNo.159 ミトー

PNo.164 水の精霊『ディーネ』

PNo.276 大海賊ニコラウと100人の手下

PNo.301 コッコ=サニーライト

PNo.388 スー・ロックサイド

PNo.399 熄・E=ブラウゲンハーレ

PNo.500 銀鱗鉄牙のアウエラ

PNo.600 マグノリア・ジーニアス

PNo.660 五十里イコ

PNo.664 ボイジャー・ディスカバリア

PNo.697 フレデリック・アンカーソン

PNo.704 サザンカ

PNo.790 サクラ=スズミヤ

PNo.810 クャヴ・ヤーキハイデ

PNo.875 ローデン

PNo.907 ローズマリー=テティス=アナズトン

PNo.956 結馬

PNo.995 ジュリア・エストレーラ

PNo.1093 呼吸メーデ

PNo.1101 闇

PNo.1103 ライオット・トリズナー

PNo.1127 アネモニィ・テンタクローゼ

PNo.1299 オリナ・クレツキ

PNo.1300 シオネ・クレツキ

PNo.1339 ロウタ=パスフィールド

PNo.1372 ウィス・ルーヴィス

PNo.1395 Rhizaria Furiae

PNo.1453 イルプトオーメル

PNo.1498 クリエ・クルリ

PNo.1736 パシル・パリスト
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