Seven Seas

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C794 Twilight Lagoon
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Twilight Lagoon

紳士淑女の社交場へようこそ!!

ここは
Twilight Lagoon

おいしい食事と楽しいおしゃべりでおくつろぎ下さい。

………………………………………………
………………………………
………………
………

女の子と楽しくお喋りしながらの喫茶や食事が出来るお店です。
メイド喫茶とか、キャバクラ、ドリームクラブとか呼ばれる類のお店ですね。

………………………………………………
………………………………
………………
………

【コミュニティー参加者種別】
このコミュニティーでは、以下のどの種別で参加するかを宣言していただきます。

・キャスト
 ホールに出て接客をするスタッフです。

・従業員
 調理場、衣装担当等のホールで接客を行わないスタッフです。
 オーナーもこれに含みます。

・お客様
 Twilight Lagoonに訪れるお客様です。

【S1グランプリ】
 4ヶ月に一度、お店のナンバーワンキャストを決定するイベントです。
 投票により、一番多くポイントを稼いだキャストの優勝となります。

・ポイント取得方法
★会話ポイント【キャスト・お客様・従業員共通】
 コミュニティ内で発言があった場合に、1更新につき1ポイント加算されます。

★イベントポイント【キャスト・お客様・従業員】
 イベント例:ダンスパーティー
 ダンスパーティーの告知があった次の更新で、キャストはお客様を1人指名します。
 次の更新でキャストから指名されたお客様はキャストの中から1人だけを選んで指名します。
 以上が成立したキャスト、お客様それぞれに2ポイント加算されます。

★常設イベント【キャスト・お客様・従業員共通】
 キャストの応援イラストを描いた:2ポイント
 ただし、上限は4更新につき2ポイントとさせていただきます。
 本人可…ただし、明らかにコミュと無関係なものは対象外とさせていただきます(判定は管理者が行います)。

・投票システム
 グランプリ投票回に、お客様・従業員は手持ちの票をキャストに投票していただきます。
 票は基本ルールでは割り振り可。
 投票されたポイント+キャスト自身が持つポイントが得点となります。

・グランプリ優勝賞品
 基本的にはグランプリの栄誉。
 優勝者のイラストを描きます等の賞品を提供していただける方を募集しています。

【システム】
・永久指名
 特にありません。複数のキャストとお話しても問題ありません。
 ※永久指名とは、一度指名したキャスト以外を指名してはならない、又はそのキャスト以外が接客しても、永久指名を受けたキャストの売上になるシステムだそうです。

・キャスト・客の性別
 キャストは女性限定、お客さんは性別限定無しとさせていただいています。
 …が、男性、無性別だが女性として振舞えるキャラクターはキャストとして参加する事が可能です。

【ゲームシステム外の設定等】
・業態
 メイド喫茶とキャバクラのあいのこのような業態です。
 セクシー路線の接客も認められているのでキャバクラ的でもあり、それをしない接客も認められているのでメイド喫茶的でもあります。

・営業時間
 だいたい12時~22時ぐらいが営業時間です。

・料金システムと価格設定
 飲食のオーダーに時間クーポンが付随している形式になります。
 例:ドリンク一杯で1時間
 料金設定は現実のメイド喫茶程度の、気軽に遊びに来られる程度となりますが、メニューの中には『フルーツ盛り合わせ』的な、極端に高いメニューも存在します。

・キャストのお給料
 基本給のほかに、ついたテーブルで注文された料理やドリンク、時間料金等からいくらかバックが入る方式だとお考え下さい。
 稼ぎたい設定のキャラは上手にそれを取り入れてロールすると良いと思います(男性が苦手だが、貧乏なので嫌々やっている等)。
 あとはカラオケとか、ショーとか、そういうのに参加してもまた追加給料がある感じです。

・食事のクオリティー
 ソクさんが調理場に入ったので少し改善されている…筈? 

・分煙
 屋外のテラス席が喫煙区分となっています。

・オーナー
 カウンターでグラスを磨きながらキャストとお客様の様子を伺っているようです。

・お店の外観
 波の穏やかな入り江の海岸に建っています。
 テラスが海上までせり出しており、陸上に上がれないお客様のご来店もお待ちしております。

・制服
 現在はありません。
 また、制服が出来ても着用の義務はありません。

【ロール上の注意】
・強制ロール関連
 相手キャラの行動を決めつけるようなロールの事を言います。
 たとえば…

(こっそりキャストのお尻を撫で撫でする)

 笑って手の甲を抓って返す妖艶なお姉さんというロールですんなり返せるキャラもいれば「身体に触れられた」というだけで、大事になるキャラもいます。

モブ(こっそりキャストのお尻を撫でようと手を伸ばす)
 ぐらいだと、身をかわす事も出来れば、触られてあげる事も出来るし平和でいいようですよ?

・お色気関連
 コンセプトがキャバクラなんで、無いのも寂しいですがまぁほどほどに。
 一応枕営業は禁止令が出ています。

■過去結果閲覧等
http://chickhenegg.oh.land.to/

■Q&Aなど
https://goo.gl/L9MZ5A

■S1グランプリ得点表
https://goo.gl/KAHbis
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コミュニティメッセージ
くらげ
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PNo.794 シャウラ=G=アルニャート
からのメッセージ:
Icon ■システムメッセージ■


レッドバロン杯ミニイベント
『皆でお揃い衣装』
開催中
Icon シャウラ
「はぁい!! そんなわけで、お揃い衣装は『ディアンドル』に決定しました!! 」
Icon シャウラ
「なんでも、オクトーバーフェストっていうビールク……ビール祭りの定番だそうで、折角だからそれもやっちゃいましょう!! ビール発注してきました」
>アムネジア

Icon シャウラ
「騎士様の晩餐とかに呼ばれると、また違った感じで、ここに近い……それよりは格式ばった感じの食事になるんですが」
Icon シャウラ
「私個人は大皿を奪い合ってる方が好きでしたねぇ」
Icon シャウラ
「ほほぅバイキング……どんな形式なんでしょう?」
Icon シャウラ
「そうですねぇ……がけ登りもやった事ありますが、得意なのはどちらかと言うと、木登りの方ですかね? 生まれた森には、他所の地域にはなかなか無いような巨木も多数存在していましたし」
Icon シャウラ
「こっちで見るような、個人間の便利な伝令ツールはありませんでしたからねぇ……」
Icon シャウラ
「まーでも、相手に見えても解読されない事もありますし、何より相手の陣営情報なんてものは、両者に伝わった場合、よりアドバンテージがあるのは友軍ですから問題無いですねぇ」
Icon シャウラ
「あとは偽の狼煙を上げたり、かがり火を焚いたりして、相手をかく乱するなんて戦法もありましたね」
Icon シャウラ
「まー、そうなるとキャストは女の子しかいませんが、お客さんは男女双方いますから、衣装の種類が問題ですねぇ」
>ソク

Icon シャウラ
「ブーケ……ピート……
やばい……何言ってるんだか全然わかんない……
Icon シャウラ
「……」
Icon シャウラ
「うーん……まぁ、キャストの自主性に? とか、そんな方針? 」
Icon ナレーション
どうもこういう事に慣れていないのか、いまいち手綱を握れていないようだ
>ロジィ

Icon シャウラ
「んー……他のお店でダツ襲撃は聞いてませんし、これを配備するよりは、襲撃されたら隣の入り江にもう一件建てちゃった方がいいかもしれません。」
Icon シャウラ
「あんまり陣地に固執するより、撤退した方が立て直しがしやすかったりもしますしねぇ……」
Icon ナレーション
どうも傭兵時代の戦略のお話になってきたようだ。
そして、やはり値段に対する驚きも無く、さらりと「もう一件出せばいい」と

Icon シャウラ
「女体…盛り? 」
Icon シャウラ
「うん? はい? 人間に盛り付けて……そりゃあなかなかハイレベルな……」
Icon シャウラ
「まー、食品衛生に気を付ければいいんじゃないですかね? 」
/
Icon シャウラ
「/シャウラ
(萌子さんのアレの後ですしねぇ)」
Icon ナレーション
ストップはかからなかったようだ
>オリナ

Icon シャウラ
「そ……そうなんですよ!! ほら、海ではゴーグルが大流行していましたが、ストームレインでは大盾が見直され初めましてね!? 」
Icon ナレーション
アムネジアとの会話に耳を傾けて
Icon ナレーション
(うーん……バレずにいるのが不思議だ……薄氷の上でタップダンス踊ってるみたい……)
>萌子

Icon シャウラ
「萌子さんの世界には『ロボトミー手術』なるものがあるそうですが、萌子さんのソレはどのあたりをスライスするとマイルドになるんでしょうね? 」
Icon シャウラ
せっかく着た衣装をいきなり脱がせてどうするんです!? 

>リザ

Icon シャウラ
「それ、今合法なだけで、後々捕まる奴ですよね? ダメ、ゼッタイ」
Icon シャウラ
「もうちょっとこう……普通の盛り上げ方を考えて下さいよぉ」
Icon ナレーション
ラストオーダー後、今日も今日とてシャウラがステージで英雄譚を歌っている

Icon ナレーション
シャウラの唇が震え、弾むように旋律を奏でる
Icon シャウラ
「さぁ、広がる荒野を駆け抜けよう
 この大地はどこまででも続く
 この空はどこまででも自由
 最果てに待つのは確実な破滅
 でも、笑ってアクセルを踏み込もう
 鮮烈に時代を駆け抜けたもの
 賊徒ボニー・パーカー
 その豪勇今ここに」
Icon シャウラ
「さて、アメリカっていう国で、派手に銀行強盗をし続けたアウトローカップル……その女性の方ですね。
 なんか、このころのアメリカは政治経済では禁酒法や、世界恐慌なんて鬱屈した雰囲気だったそうで……その為か、犯罪者でありながら鮮やかに時代を駆け抜けたこの2人は今でも人気があるそうです」


PNo.25 S.i.S
からのメッセージ:
Icon >Amnesiaさん
Icon S.i.S
「きゃ、キャベツばたけ……?
そんなわけは……それは誰に教えられた話なんでしょうか。」
Icon 唐突なメルヘン誤魔化し子供作成話に、頭を撫でられながら、困惑気味だ。
Icon S.i.S
「副作用は特には……初期段階では、寿命が短くなるようでしたが、現在は克服されておりますね。」
Icon S.i.S
「宇宙空間は確かに色の数が少ないですが、宇宙船の中はそうでもありませんから。
大丈夫ですよ。」
   
Icon >Rhizaria Furiaeさん
Icon S.i.S
「スリルを求める食べ方は、そういう趣味でもないと……
ふむ、部屋にお伺いすれば良いのですね?」
Icon S.i.S
「では、後ほどにそうさせていただきましょうか。」
Icon S.i.S
「ふふふ、リザさんの世界にお伺いした際にはよろしくお願いいたします。
いえ、侵略とかはしませんから。
あくまでも、経済活動がしたいだけですから……」
Icon S.i.S
「そう考えると、何かにつけてお金が必要なのが、私の世界の特色かもしれませんね……」
Icon S.i.S
「そうですね、では……リザさんの世界の人は、必ず何かの信仰をもってらっしゃるのでしょうか?
どんな暮らしをしているのか、気になりました。」

PNo.98 Amnesia
からのメッセージ:
Icon アムネジア
「おー、ディアンドルになるのであろうか。
1票差だし決戦投票とかしても面白そうではあるが」



>シャウラ
Icon アムネジア
「わかる。かつて知り合いの冒険者からも似たようなことを言われたことがあるのだ。
『味付けとか面倒だし料理なんて荷物も増えるから塩だけでいいよね』みたいな……」
Icon アムネジア
「汝の世界も、胡椒は高価なのか?あれは何故であろうな?
我が訪れたことがある世界の中には、胡椒が同重量の金と同じくらいの値段だったりして、仰天したことがあるなあ……」
Icon アムネジア
「あれで豪華なのか。
汝には一度、香辛料たっぷりな麻婆豆腐を食べて貰いたいものだ。
かなり辛いが」
Icon アムネジア
「ううむ、つまり身分が低いとオシャレの幅も狭いというわけなのだな。
傭兵や冒険者が実用的でない服を着用していても自分の命を縮めるだけであろうし、当然かな」
Icon アムネジア
「ま、まあ、たまに命よりオシャレを優先する者もいるけれど……」
Icon アムネジア
「ふーむ、学問が不自由な世界なのかな。
学問は王侯貴族や金持ちがするものという認識の強い世界なのか?」
Icon アムネジア
「……プロ並みの腕になろうと思ったら、やはり一日の大半を練習に割かないといけないであろうかな?」



>スー
Icon アムネジア
「お?汝、次のイベントの衣装に興味があるのか?」
Icon アムネジア
「うむうむ、わかるわかる。
どれを着ても面白そうだしな!
で?汝はどれに興味があるのだ?ネコミミか?それとも水着であろうか?」

衣装の方に気が逸れたようで、梅干しの入った瓶をテーブルの上に置いてそっちの話ばかりし始めた。
しかし脅威(梅干し)はまだ目の前にあり、思い出すのは時間の問題である!



>ロジィ
Icon アムネジア
「汝の可愛さがあれば年配でなくとも引っ掛か……いやいや、喜んでくれるかもしれぬぞ?」
Icon アムネジア
「我もちっちゃい頃はお客がいろいろ食べさせてくれたのだがなあ……。
大きくなると相手も遠慮してこっちに判断を任せるようになるというか……。
『これも食べなさい』『あれも食べなさい』って勝手に注文してくれた頃が懐かしい……」



>みーくん
Icon アムネジア
「りーびっと?それが汝らの種族のことであろうか?」
Icon アムネジア
「丈夫なのはわかる。すごくわかる」
Icon アムネジア
「いやいや、いやいやいやいや……。
我に追い打ちなどという酷いことができるわけがないではないか」
Icon アムネジア
「お客さまは神さまゆえ!(くわっ)」
Icon アムネジア
「それはともかく復活したことだし、何か飲んだり食ったりするであろう?」

追い打ちはしない代わりに追加注文を要求してきた。



>オリナ
Icon アムネジア
「た、確かに……我がなにゆえそうまでして隠さねばならぬのであろう……?
いや、しかし、お客さまの頼みとあらば……」
Icon アムネジア
「……あ、いや、仮にな!仮にそんな頼まれごとをしていたら、の話だがな!わっはっはっは!」
Icon アムネジア
「左様か。ではでは遠慮なく……。
衣装イベントがディアンドルになりそうだし、ここはビールを飲むべきであろうか」
Icon アムネジア
「汝、隠し事をされているのか!
む?もしかすると隠し事というのは、汝に隠れてこの店で働いているとか思ったのであろうか?」

PNo.142 ウボゴリト
からのメッセージ:
>アムネジア
Icon ウボゴリト
「いや・・なんというか・・・触手の様な物が生えてな・・すたすた歩いてた気もするし・・・なにか話してた気もするのだ・・・」

Icon ウボゴリト
「我もきっと夢かなにかだろうとは思っていたのだが・・
しかしお主をはじめ、人ならざる者が多いこの地に来てからは、そういうお面もあり得るのかな、とは思い始めておる・・」


>パシル
魔力により、まる焦げ状態になったウボゴリト
Icon ウボゴリト
「ギョワアアアア」

そして再び触れようとするパシルを止めようとするが抵抗虚しく触られる

Icon ウボゴリト
「ま・・・待たれよ・・もう一度魔力に触られたら死n」


[6:触れられて余計エッチな気持ちになるウボゴリト(変態)]

Icon ウボゴリト
「死・・なない・・・えっ・・・なんだこの胸のときめきは・・・・」

☆まる焦げでエッチな気持ちになっていく変態仮面☆

PNo.399 熄・E=ブラウゲンハーレ
からのメッセージ:
Icon ソク
「…………(ビキニに一票回してたら逆転だったかという顔)」
Icon ソク
「>シャウラ
褒めてもお代わりは無いぞ。残りはキャスト分だ」
Icon ソク
「……ま、次はハロウィン菓子でも作るか。時期も近いしな」
Icon ソク
「>アムネジア
鍛えろ(直球) 顔の筋肉が衰えると丸顔になるぞ」
Icon ソク
「ま、変に怖い顔されるよりはにぱーっと笑ってる方がずっといいけどな。可愛いし」
Icon ソク
「>ロジィ
……ああ、それがいい。行ってきな」
Icon ソク
「【見送りながら】
………出すことにならんよな?流石に」
Icon ソク
「>萌子
そのまま墓石の角に頭ぶつけて地獄めぐりでもしてくるか?女に飢えた鬼と罪人の巣窟だ、退屈しないと思うぞ」
Icon ソク
「ピカレスクは悪党のこった。正義の味方ではなく悪の敵、弱者のためでなく己の利害のため敵を排する。そんな男の戦いの記録さ」
Icon ソク
「そりゃ残念、人手が増えて楽になると思ったんだが

それでも頼まれりゃ動くんだな?」
Icon ソク
「>リザ
知らん。 何だっけな、非常識な存在を集めて常識的な存在と棲み分ける世界を創ったんだったか……」
Icon ソク
「……言われてみれば頭から角生やして暴食の獣にでもなりそうな感じだったな。女だし、宗教者だし。今度会うことがあったら訊いて
みるか」
Icon ソク
「(ナイナイと手を振り)それともあれか?そういう風になる幻薬でも仕込んだのか」

PNo.697 フレデリック・アンカーソン
からのメッセージ:
>>アムネジアさん(98)

Icon フレディ
「うむ。それに、材料だけでなく味付けや盛り付けから、その家庭、ひいてはその地域の歴史や文化なども推測できるのも面白いものよな。例えば寒い地域では脂っこいものが多かったり、逆に温暖な方に下るほど見た目が華やかになったりなどな。旅をすることが多いと、その地域の家庭料理を見て味わうのも楽しくなる」
Icon フレディ
「む? 私か? ううむ、ここに来てから作ったものといえばパスタやフライぐらいだが……でも今までもフィッシュ&チップスといった魚や芋の揚げ物や、スターゲイザーパイというニシンを練りこんだ(?)パイとか——そういうものだな」
Icon フレディ
「君はどのような料理をよく作るのだ?」


>>リザさん(1395)

Icon フレディ
「……ウム、ワカッタ、ワタシハ セイシンヲ オチツカセヨウ (SAN値-3の減少)」
Icon フレディ
「し、しかしこれはクラゲのたぐい……なのか……?」
Icon フレディ
「うむ、というより人によるだろうな。」
Icon フレディ
「……まあどちらにしても、酔い覚ましにもってこいなこの料理には関係ないと思うが」


>>パシルさん(1736)

Icon フレディ
「なるほど、ファジーネーブルというのか……それは面白い——」
Icon フレディ
って、それはカクテルじゃないか!
シャルル、大丈夫か?」
Icon シャルル
「……(ポーッとしており、あまりちゃんと聞こえてない様子)」
Icon フレディ
「おおう……これはちょっとダメそうだ……」
Icon シャルル
「……?」

【何が何だかわかってないので、シャルルは一切避ける気配はない!】

PNo.875 ローデン
からのメッセージ:
>アムネジアさん
やはり、パシルのときと同じく体をくっつけられても動じている様子はない。
Icon ローデン
「ごきげんよう、二番様。あるいは不思議生物。
…この狭さと動きづらさが、何か人気に関係するのでしょうか。」
ふたりに挟まれてもぞもぞと座りなおしている。
Icon ローデン
「おつまみ…おつまみ。
では、一番人気のものを、お願いします。」
Icon ローデン
「噂、流言、浮名。
いえ、私はよく存じ上げませんが。
確かに人のような人でないもののようですが、そうなのですか?」
以前会ったときに、アムネジアが人ではないところまでは気づいているようだ。

>ロジィさん
Icon ローデン
「面白、おもしろ、おろもろし。
ロジィ様はどのあたりをおもしろむのでしょうか。」
Icon ローデン
「確かに、どれも液状…。
器官に絡むこともなく飲みやすい、液体。」
しきりに頷くが、あまり味やアルコール度数には関係ないところで納得している。

Icon ローデン
「……。」
机の下をのぞきこみ、テーブルの下でバニーしっぽを揺らすロジィをじっと観察している。
Icon ローデン
「おつかれさまです。
…プラグ。プラグ?」
二股のプラグを受け取ると、指で撫でまわしたりしながらしばし観察して…ぱくりと口にくわえた。
バチッと音がして……シーリングファンと換気扇が止まった。(一応シャウラPLさんに許可貰ってます)
Icon ローデン
「ふーむ、これは……」
Icon ローデン
「まさに、夢心地。」
プラグを口からはなすと、ぺろりと舌なめずりする。
体のあちこちが、ぱちぱちと小さくスパークした。
Icon ローデン
「新メニューに追加するのは、いかがでしょうか。」

Icon ローデン
「メニューに載っているのに許可、とは。
…いえ、載っていないのでしたか。」
Icon ローデン
「料金システムは存じ上げませんが。
『2800SC~』ということは、サービス次第で10000SCでも100000SCでもということ、でしょう。」
Icon ローデン
「まさに一攫、千金。
ロジィ様のサービス次第で価格もうなぎのぼり、こいのぼり。
許可がおりるとよいのですが。」


>萌子さん
Icon ローデン
「興味があります、男女の駆け引きコンボ。
萌子様が受ける、ということは私が使うのでしょうか。
盗撮、現像、靴箱、体育倉庫。」
Icon ローデン
「靴箱?…足ひれ?
コンボを受けると、女王になれるのでしょうか。」

Icon ローデン
「オカズショット。」
ぱしゃり、とまたシャッター音が小さく響く。
Icon ローデン
「オカズ?おかず。抽象的な。
…抽象的表現では正しく理解できません。
抽象的オカズショットとは、直接的何ショット、なのでしょうか。」
Icon ローデン
「…なにかをくわえるとオカズショットになる、のでしょうか。
それは人気が出るのですか?」

PNo.907 ローズマリー=テティス=アナズトン
からのメッセージ:
Icon ロジィ
「あれ、ディアンドルって、その、胸のところが……
 思ったより、胸のところ……開いてるというか、コルセットのせいで…………」

Icon ロジィ
「うぅ、周りの皆さんとの差が……
 あくまで歳の差、成長してないだけ……」
 

 
  コルセットで腰を絞ってるので、もうちょっと胸のとこの膨らみが、寄せて上げられる。
  かと思いきや、それほど膨らんでない現実。

  恥ずかしそうにちらちら周りを見ながらお仕事する羽目になるロジィなのでした。


Icon ロジィ
そ、そうです、こういう時こそ発明品!
 ピンチをチャンスに変えるアイデアが閃きました!!


Icon ロジィ
「寄せて集まるものがないなら、虚数空間から集めれば、この胸も大きくなるはず……」

  電撃的に発明品のアイデアが閃きました。
  一週間待ってください。本当の寄せて集まってるロジィをお見せしますよ。


――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
>【客】フレディさん【発明品のお話】

Icon ロジィ
「超分離シェイカー、ポケット(SBS/P)……」

Icon ロジィ
「ちゃんと発明品の機能のわかりやすさを残したまま、最小限の単語まで切り詰めたシンプルさ!
 さらにはアルファベットの略称を追加することで仕様書や解説書も書きやすく……!!」

Icon ロジィ
「とても勉強になりました。
 機能性を切り詰めるネーミングとはこういうものなんですね」

Icon ロジィ
「わわ、ボクのネーミングをフォローしてくれるのは嬉しいのですが……
 むしろどっちつかずなら、あえて先生ほどに無駄を省くことも技術者としては憧れちゃいまして」

Icon ロジィ
「でも、親しみやすさ……親しみやすさですか……。」

Icon ロジィ
なるほど、SGM(スッゴイゴリゴリミキサー)くんの、『くん』はそれで!

  単純化と親しみやすさが合わさって最強に見える。的な。


Icon ロジィ
「あ、逆回り宇宙理論というのは、異世界の学術書にあった超宇宙錬金術の理論で、
 世界とか太陽とか銀河とか宇宙とかはみんなグルグル回ってるので、
 そこからエネルギーを取り出そうという発想に基づく不思議な技術でして────」

Icon ロジィ
「その世界では、偉大なる超人が世界の周りを逆にグルグル回ったら、世界の時間が巻き戻ったのだとか」

  胸にSのマークが書かれてそうな超人の話を語りながら、よくわからない技術の話を終わらせて。

Icon ロジィ
「ボクの世界も、先生の世界よりすごく技術が進歩してるってわけじゃないですよ?
 ただ、ボクの一族は異世界との交流を広く許されてるんです。
 おかげでいろんな世界の技術を学ぶ機会があって、いっぱい勉強させてもらってます」

Icon ロジィ
「でも、未来技術って面白い言葉ですね。
 現在ではまだ理解が届かない技術でも、いつか届く……って意味ですよね?」

Icon ロジィ
「それなら、ボクにとっては、先生に頂いた、SGM(スッゴイゴリゴリミキサー)くんも未来技術ですよ!」

Icon ロジィ
「工房に持って返って解析させてもらいますね。
 海底探索に浸かっている潜水球に応用できるかもしれません」

  いい笑顔でなにげに物騒なことをいうロジィ。
  おっきいミキサー君が兵器として敵をゴリゴリする未来がいつかくるかもしれません。



Icon ロジィ
「それじゃ、携帯用遠心分離シェイ……いえ!
 超分離シェイカー、ポケット(SBS/P)は差し上げますね!!」

Icon ロジィ
「ご自由に研究したり分解しちゃってください!」

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
>【客&キャスト】ライオさん&萌子さん【正論には勝てませんでした・・・】

Icon ロジィ
アーアーアーアー聞こえません聞こえませーーん!
 真珠入りとかアレとかなにも聞こえませんからーーッッ!!


Icon ロジィ
「うぅぅ……知識としては知ってても、ライオさんに囁かれると色々よろしくない感じが増します」

  なんか真珠入りのアレの話が脳内にくっきりはっきり刻まれてしまった模様です。
  これはレッドカードものですね。


Icon ロジィ
「……好きな人に、なるほど。
 とてもウンチクのある話ですね」

Icon ロジィ
「でも、それはつまり、こう、揉まれるものがないのは、良くないですね」

  貧乳じゃなくて無乳には、とてもつらい現実なのでした。

Icon ロジィ
「……ところで、そのワッペン、すごいですね。
 もしかしてあれでしょうか。人工知能的な……?」

Icon ロジィ
「あ、でも、自然発生したのなら人工じゃなくなるのかな?
 ずっとセーラー服として着られることに関して人権問題とか発生しないんでしょうか?」

  謎のワッペンの自己主張に、興味津々のロジィでした。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

PNo.956 結馬
からのメッセージ:
Icon 結馬
「くっ ネコミミビキニはあと一歩及ばずか
残念だ」
Icon 結馬
「しかしディアンドルも期待だな 主に胸元がいい・・実にいい・・(しみじみ」

PNo.1101 闇
からのメッセージ:
Icon
「………」
 どうやら衣装の選定が決まったようである……
 ……後は見守る事にする海洋棲物であった。

>アムネジア[98]

Icon
「……!」
 通じた!
 その通り、と云わんばかり、うんうん、といった様相で頷きを返し。
 ……持ち上げるにおぼつかない足取りに、やや、慌てたように背鰭が忙しなく揺れ、支えて手伝おうかと、手を差し伸べてはみるものの。

Icon
「………」
 もともとは海中生活準拠、陸上で重量のあるものを支えられる体構造ではないらしく。
 二人掛かりでもふらふらよたよた、危なっかしく中身のビールが波打っている……!

 
>萌子[1380]

Icon
「………」
 二人になるか、には緩く首を左右に振って見せる。
 分離してもまた元に戻るだけで、増えたりはしないようだ。一見、別れて見えても、遠隔操作ができる体躯の一部、なのかもしれない。

Icon
「………」
 とまれ、怪我もなく元気そうな様子に、安堵したように背鰭をひらり。傾げていた首を戻し――触ってみてとの言には、よしよし、よかったよかった、といった素振りで頭を撫でる。
Icon
「……、………」
 発光体回復。その発想はなかった。
 ……的に、一瞬、動きを止めて瞬きする隻眼。
 そういえば深くは考えていなかったが――なにぶん、記憶喪失だったりする手前、己の素性についても全容が判らないのだ――光る部分持ってただろうか……などと、今更に考え始めたりするのである……

Icon
「……?」
 さてそんな最中、よもや偽装たまご作戦の実行申請が試みらているとはつゆ知らず。
 席を離れゆくのを見守りつつ、素直にその場で帰りを待つのであった……
 
>リザ[1395]

Icon
「………」
 からんからん、水中で回る円筒形。
 口というか、呼吸器というか、そういったものである――といった素振りで、一応は同意の頷き。さくらんぼ程、顕著ではないが。よくよく見ていれば、細やかな泡が管内を循環しているのが判るかもしれない。

Icon
「!?」
 矢庭の希望には、些か驚いた様子で、首を振る。
 三つあるとはいえ、減ってしまうとやはり困るようで。少々、動揺しているのか、背鰭や尾鰭が心持ち、じたばた動いている……

>パシル[1736]

Icon
「………」
 たまごを促すには背中や頭を尾鰭や背鰭でよしよしするのがよいのだ。
 ……という謎の海洋思考を発しつつ。
 今日もなんだかつがい気取りでちゃっかり寄り添っている海洋棲物。

Icon
「………」
 錬金術師と魔女の違い豆知識。はて、ほむんくるすとは?
 些か、知識不足に首を傾げつつも。おくさん(一方的主観)なりに考えてくれているらしい、と(勝手に)誇らしげな心地を抱きつつ。
 間近、小柄な体躯へ、長い尾をやんわりと回して包み、差し出されたジンフィズを受け取る。

Icon
「………」
 円筒の鰓へ、休み休み、グラスの中身を傾けながら。
 背鰭はとてもご機嫌そうに、ゆったりと波打っているのであった……

PNo.1103 ライオット・トリズナー
からのメッセージ:
Icon ライオ
「>シャウラ
本当にな~ 水着を普段着にしている奴もいるし
その娘さんにあった水着になっているよな。 
シャウラの嬢ちゃんも水着にならねぇのか」
Icon ライオ
「>ロジィ&萌子

そりゃ一人にデコレーションするんだから結構金はかかるぜ。
最近金を使ってないから結構持っているしな(どさ袋を置きつつコンだけありゃ足りるだろ? ロジィが中を見るのなら金貨銀貨が混ざっているモノのぎっしり詰まっているようだった」
Icon ライオ
「まぁ、金なんて宵越しのもんだしな
足りなくなったら色々な所から工面すりゃ良いだけだし(言葉を濁しつつそう言う

かかかか~ 嬢ちゃんが大人になった時にまたお願いするぜ(からからと笑いながらロジィのせなかをばふぱふと裂けないようなら叩くだろう)」
Icon ライオ
「そんなモノがあるのかギブス・・・d(にやにやと二人を見ている)何時着替えるんだ(みるきだった」
Icon ライオ
「>萌子
そうか・・・じゃあ好きに鳴るまで揉み続ければ問題ないって感じか(からからと

(笑いつつ彼は振れるだけにとどめようとはしているようだが脇脇と指は動いている)

まぁ、こういう店なら若干はイイかと思ったが萌子が嫌なら振れるのは辞めるか(キャバクラのキャストがいやがるのなら止めるは心得ているようだった)」

Icon ライオ
「おいおい!? どうやってペンダントを抱くんだよ!?
流石に入らないぞ!?!?
ん? セーラー服って結構水兵の奴ら長い事来ているんだがそんな精霊宿った事聞いたことないぞ!?」

PNo.1380 日向 萌子
からのメッセージ:
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【衣装イベント】ALL【店内にて着替え?】

Icon 「フォームチェンジ――――
赤いギンガムチェックのディアンドル(セーラー服がディアンドルに変形する)」

Icon 「おー! はいはいはい。ディアンドルってこれのことだったんだ!
ビールと嘔吐と野ションが似合う、エロ可愛いコスだよね!
似合うかな? きゅるるん!(ぶりっ子ポージング)」

【以降、赤いギンガムチェックのディアンドルにて接客中】

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

【支配人】シャウラ【正気を保証/受けて立つ】

Icon 「それならば、私が保証しましょう。
正気で、この有り様です」

Icon 「店長が眼鏡を外した?! 本気でヤル気ッ?!
……ええい、ままよ!(バケツのローションを頭から被ろうとするが…)
(勢い良くやり過ぎ、バケツごと被ってド派手に転倒)――――ぬお?! 見えない! 抜けない! 立てなひぃ!」

Icon 「(新しいローションバケツを持ってきて)――――どうする? 同じ土俵に、立ってみるかい?」

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

【客】シャルル【確実に人を痛めつけるビンタ】

Icon 「なんてカミングアウト! もう流れ的に試さざるを得ないじゃないか!
(ソファーの上で四つん這いになってお尻を向ける)……ハイ! ビンタしちゃってどーぞ!」

【客】フレディ&シャルル【ツッパリ力/友達】

Icon 「路地裏の暴漢にも勝てますか?! 確かに、なんか強くなった気がする!
シャルル君シャルル君。先生が認めてくれたこの構え、どう? カッコ良くない?
友達なら一緒にやってみようよ! 構えてみれば分かるさ!」

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【客&キャスト】ロジィ【ナイスバディ養成ギブス】

Icon 「いや、その薬とか、大失敗の話が気になるんだけど?
……あと、一応確認なんだけど……
トイレのスッポンみたいな器具で胸を交互に引っ張るみたいな、激しいことはやらないよね……?」

【客&キャスト】ライオ&ロジィ【真珠】

Icon 「説明するのに、萌子の私物にちょうど良いものがありますね――――
(テーブルの上に大人のおもちゃがドスンと落ちる)
先端の方に突起物が付いているでしょう? 生身に真珠を埋め込むことによっても、同様の効果が得られるのですよ」

Icon 「あ、ああああアタシのじゃないッ!!」


【客】ライオ【樽】

Icon 「いやいやいや、女の子の細腕で樽から飲むとか無理だから!
あと、腹ボテみたくなっちゃうよ! 量じゃなくて、強さで勝負しようよ!」

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

【客】結馬【腹痛慢性的】

Icon 「でも、まあ、お腹痛くなる時はアタシ的に美味しいシチュの時だから……
そのうち、お腹イタも気持ちよくなってくるかも!」

【客】結馬【吹きかけた】

Icon 「ぁひゃん!
……これ、イイ! なんか癖になる!」

Icon 「……ねぇ、今度はアタシが、吹きかけてみようかな?」

【客】結馬【隠し味を入れたお酒】

Icon 「……今は店長の目があるからヤバいかな?
隙があれば目の前でチャレンジするから、とりあえず別の飲み物頼まない?」

【客】結馬【親子丼/タキシード】

Icon 「ワイルドパパの用意する親子丼シチュはステキだったと……じゅるり
結馬さんと結馬パパが揃ってタキシード姿で現れたら――――
速攻で、親子丼オーダーしちゃいそうだよね!」

【客】結馬【指であーん】

Icon 「うへへ、美味しそう! あ~~~ん!(お肉と一緒に指も咥える)」

Icon 「(急に固まって)……あ、なんか、恥ずかしくなってきちゃった……あうあう

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PNo.1395 Rhizaria Furiae
からのメッセージ:
Icon リザ
「あら、ディアンドルが一位なのね。
となると、イベント中はビールがいっぱい注文されちゃうかしら?」



>シャウラ

Icon リザ
「ハーフエルフ!?
うーん、やっぱり異世界はすごいわね。
異種族のハーフが本当に存在するんだから……」
Icon リザ
「ちなみに、今は何歳なの?」
Icon リザ
「あー、別の意味だけど他の女の子をずっと見てるからってこと?
それは難儀な話ね……」
Icon リザ
「だからって、目を離すと何をしでかすか不安な子が多いしね」

自分は違うと思っているようだ。

Icon リザ
「あー、そういうのあるある!
実際は従者含めて複数人で相手を倒したり、複数人同士で混戦してたから誰が留め刺したか分からないのに、お話にするとなぜか堂々の一騎打ちしたことになってる、とかでしょ?」


>ロジィ

Icon リザ
「えっ!?もう直したっての?
まさかそんな……」
Icon リザ
「………本当に直ってる……。
休憩時間にちょっと弄っただけで?
嘘でしょ……」

呆けたように直った懐中時計と少女を見比べている。

Icon リザ
「え、ええ、あ、ありがと。
まさかこんな短時間で直せると思って無かったわ」
Icon リザ
「実際に海で使ってみないと分からないけど、今のところ問題なさそうよ。
だけどすごいわね……これは認めざるを得ないわ」
Icon リザ
「あら、遠慮しないでもいいのに。
言動?あー、あれね。うんうん、誰にも言わないわ。
貴女くらいの歳頃になってくると誰しもそうだから。
気にしない、気にしない。わかってるわかってる」

何をどうわかっているのだろうか。

Icon リザ
「でもおねえさん、俄然、貴女に興味が湧いて来たわぁ。
その歳でここまでできるって、この技術はどこで習ったの?
専門の学校?それとも家族から?」

PNo.1736 パシル・パリスト
からのメッセージ:

【現在キャストで参加中ー ディアンドル衣装着てみたよー♪ 衣装の下は何も着てないって噂になってるよー】

■イベント:皆でお揃い衣装■

Icon パシル
「……?」
Icon パシル
「あれ、あたしの投票が入ってない……?」

たしか、パイレーツ服に10点くらい入れてたはず。

Icon パシル
「じゃあせっかくだし、投票しなおしちゃおうかなー【猫ビキニ】に全点いれてみるよー♪」

さりげなく投票先を変えてくるズルさ。僅差で2位になった衣装を押し上げて番狂わせを狙っているようだ。

■通常営業■

>>PNo.98 Amnesiaさん
>>PNo.875 ローデンさん

Icon パシル
「はーい、カクテルメーカーだよー♪ お金を入れるとカクテルが出てくるすごいやつだよー♪」
Icon パシル
「どんな職業でも人気がでる……かなぁ? あ、でも記者さんとかだと役に立つかも。色仕掛けは記者とスパイの最終兵器ー♪」
Icon パシル
「アムネジアさんはーこんどから身体くっつけたほうがいいかもー♪ それだけで人気一位になれそうなきがするのー♪」

アムネジアさん、さりげなく全キャストの中でもトップクラスのスタイルですよねえ……羨ましいと思うパシルなのでした。

Icon パシル
「あたしはねー『海月の魔女』かなー♪」
Icon パシル
「七海の魔女はね、気付いたらいろいろなところにいるよ。あそことか……」

と、厨房のほうで料理を作ってる PNo.810 クャヴさんを指差してみたり

Icon パシル
「ごちゅうもん、いただきましたー♪」
Icon パシル
「えねるぎー効率かぁ。それじゃあ……」

席の後ろに飾ってあるお酒から、選んだのはジンとカカオリキュール、それから生クリーム。
たっぷりシェークすると、カカオの香りと生クリームの甘さが印象に残るカクテルのできあがり。

Icon パシル
「はーい♪ 「プリンセスメアリー」どうぞー♪」


>>PNo.142 ウボゴリトさん

Icon パシル
「えへへー♪ おとこをその気にさせるのは、魔女の特権なんだよー♪」

相手の指をたっぷり舐め回したあとは満足げな表情に。ちょっと顔が上気して赤くなっていた。

Icon パシル
「もっと味わいたいー? ご注文いただきましたー♪」

これ以上はお金を取るらしい。

Icon パシル
「どこで味わってみたい、くちびる? それとも……」

相手の唇をそっと指で撫でると、周囲をきょろきょろ……
みんながこっちを見てないことを確認すると、相手のズボンのチャックを開けて……【アウト!これ以上は怒られても仕方ない!】

>>PNo.907 ロジィさん

Icon パシル
やだ。忘れない。

と言いつつも、自分と相手が何を言ったのか、ぜんぜん憶えてない。
ふだん記憶力ゼロで生活してるとこういうとき不便。だから雰囲気で答える。

Icon パシル
「さいごねー、間違えてお酒のはいったカクテル渡しちゃって……酔ったロジィさんに乱暴にされちゃったけど……」
Icon パシル
ちょっとうれしかった❤ きせいじじつーきせいじじつー♪

そんな事実など無い。

Icon パシル
「あ、酔わないようにするのはねー、だいじょーぶ。お客さんといっしょにお酒飲みはじめて、ほろよい気分になってきたら自分は飲むの止めるの。常套手段だから憶えておくといいよー♪」

実際そんな感じ。営業時間終了間際には、お客さんは酔ってるのにキャストさんは酔ってないとか。
いつのまにか酔いも覚めてたりするのです。


>>PNo.956 結馬さん

Icon パシル
「ふあー、今日はちょっと、おさけおいしすぎたかもー?」

えへへと笑うと、頬に添えられる相手の手に甘えるように、身体をすりすり。
そのまま相手とくっつきながら話は進んでいく。

Icon パシル
「ギムレットはー、作る人によってぜんぜん味が違うからねー」
Icon パシル
「あたしも甘いの好きだけどね、とびっきり甘くするとね、しばらく舌の上がすっごい甘かったかなぁ」
Icon パシル
「どれくらい甘いかっていうとね「ギムレットには早すぎる」のレシピで作ったの。
ライムジュース原液で飲んでるみたいだったー❤」


>>PNo.1101 闇さん

Icon パシル
(なんか旦那さんを狙ってる子がいる気配……負けないもん……)

Icon パシル
「ねえねえ、ちょっと考えたんだけど、こんなのとかどうかなー♪」

そう言ってディアンドルのスカートをまくる。下着穿いてないのはとりあえず放置して、下腹部に「いかにも魔女っぽい」魔法陣が描いてあった。

Icon パシル
「これね、転送の魔法陣。スキルストーンちょっと弄ったらできたの。」

全ての魚類が卵を産むわけではない。卵胎生っていう生態の魚もいるんだってー(サメとか)
そういうお魚さんは、女の子の身体の中にお届け物するためのヒレとか突起とか発達しているんだけど、つまりそういうのが無いなら、こちらから引き込んでしまうのが手っ取り早い。
魔法陣の転送先は、もちろんおなかの中。

Icon パシル
ここ狙って❤ あとはがんばるから❤

興奮(発情)した様子で海に飛び込むと、闇さんの身体に抱きついていく。
こんなところでおっぱじめる気だ!
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コミュニティメンバー
くらげ
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PNo.794 シャウラ=G=アルニャート
PNo.25 S.i.S

PNo.98 Amnesia

PNo.142 ウボゴリト

PNo.145 カヌレ

PNo.164 水の精霊『ディーネ』

PNo.276 大海賊ニコラウと100人の手下

PNo.301 コッコ=サニーライト

PNo.388 スー・ロックサイド

PNo.399 熄・E=ブラウゲンハーレ

PNo.600 マグノリア・ジーニアス

PNo.660 五十里イコ

PNo.664 ボイジャー・ディスカバリア

PNo.697 フレデリック・アンカーソン

PNo.704 サザンカ

PNo.810 クャヴ・ヤーキハイデ

PNo.834 モブ井 モブ夫

PNo.875 ローデン

PNo.907 ローズマリー=テティス=アナズトン

PNo.956 結馬

PNo.995 ジュリア・エストレーラ

PNo.1093 呼吸メーデ

PNo.1101 闇

PNo.1103 ライオット・トリズナー

PNo.1127 アネモニィ・テンタクローゼ

PNo.1283 ゼクス=フォーレイト

PNo.1290 みーくん

PNo.1299 オリナ・クレツキ

PNo.1300 シオネ・クレツキ

PNo.1339 ロウタ=パスフィールド

PNo.1372 ウィス・ルーヴィス

PNo.1380 日向 萌子

PNo.1395 Rhizaria Furiae

PNo.1453 イルプトオーメル

PNo.1498 クリエ・クルリ

PNo.1736 パシル・パリスト
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