Seven Seas

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C794 Twilight Lagoon
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Twilight Lagoon

紳士淑女の社交場へようこそ!!

ここは
Twilight Lagoon

おいしい食事と楽しいおしゃべりでおくつろぎ下さい。

………………………………………………
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………………
………

女の子と楽しくお喋りしながらの喫茶や食事が出来るお店です。
メイド喫茶とか、キャバクラ、ドリームクラブとか呼ばれる類のお店ですね。

………………………………………………
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………………
………

【コミュニティー参加者種別】
このコミュニティーでは、以下のどの種別で参加するかを宣言していただきます。

・キャスト
 ホールに出て接客をするスタッフです。

・従業員
 調理場、衣装担当等のホールで接客を行わないスタッフです。
 オーナーもこれに含みます。

・お客様
 Twilight Lagoonに訪れるお客様です。

【S1グランプリ】
 4ヶ月に一度、お店のナンバーワンキャストを決定するイベントです。
 投票により、一番多くポイントを稼いだキャストの優勝となります。

・ポイント取得方法
★会話ポイント【キャスト・お客様・従業員共通】
 コミュニティ内で発言があった場合に、1更新につき1ポイント加算されます。

★イベントポイント【キャスト・お客様・従業員】
 イベント例:ダンスパーティー
 ダンスパーティーの告知があった次の更新で、キャストはお客様を1人指名します。
 次の更新でキャストから指名されたお客様はキャストの中から1人だけを選んで指名します。
 以上が成立したキャスト、お客様それぞれに2ポイント加算されます。

★常設イベント【キャスト・お客様・従業員共通】
 キャストの応援イラストを描いた:2ポイント
 ただし、上限は4更新につき2ポイントとさせていただきます。
 本人可…ただし、明らかにコミュと無関係なものは対象外とさせていただきます(判定は管理者が行います)。

・投票システム
 グランプリ投票回に、お客様・従業員は手持ちの票をキャストに投票していただきます。
 票は基本ルールでは割り振り可。
 投票されたポイント+キャスト自身が持つポイントが得点となります。

・グランプリ優勝賞品
 基本的にはグランプリの栄誉。
 優勝者のイラストを描きます等の賞品を提供していただける方を募集しています。

【システム】
・永久指名
 特にありません。複数のキャストとお話しても問題ありません。
 ※永久指名とは、一度指名したキャスト以外を指名してはならない、又はそのキャスト以外が接客しても、永久指名を受けたキャストの売上になるシステムだそうです。

・キャスト・客の性別
 キャストは女性限定、お客さんは性別限定無しとさせていただいています。
 …が、男性、無性別だが女性として振舞えるキャラクターはキャストとして参加する事が可能です。

【ゲームシステム外の設定等】
・業態
 メイド喫茶とキャバクラのあいのこのような業態です。
 セクシー路線の接客も認められているのでキャバクラ的でもあり、それをしない接客も認められているのでメイド喫茶的でもあります。

・営業時間
 だいたい12時~22時ぐらいが営業時間です。

・料金システムと価格設定
 飲食のオーダーに時間クーポンが付随している形式になります。
 例:ドリンク一杯で1時間
 料金設定は現実のメイド喫茶程度の、気軽に遊びに来られる程度となりますが、メニューの中には『フルーツ盛り合わせ』的な、極端に高いメニューも存在します。

・キャストのお給料
 基本給のほかに、ついたテーブルで注文された料理やドリンク、時間料金等からいくらかバックが入る方式だとお考え下さい。
 稼ぎたい設定のキャラは上手にそれを取り入れてロールすると良いと思います(男性が苦手だが、貧乏なので嫌々やっている等)。
 あとはカラオケとか、ショーとか、そういうのに参加してもまた追加給料がある感じです。

・食事のクオリティー
 ソクさんが調理場に入ったので少し改善されている…筈? 

・分煙
 屋外のテラス席が喫煙区分となっています。

・オーナー
 カウンターでグラスを磨きながらキャストとお客様の様子を伺っているようです。

・お店の外観
 波の穏やかな入り江の海岸に建っています。
 テラスが海上までせり出しており、陸上に上がれないお客様のご来店もお待ちしております。

・制服
 現在はありません。
 また、制服が出来ても着用の義務はありません。

【ロール上の注意】
・強制ロール関連
 相手キャラの行動を決めつけるようなロールの事を言います。
 たとえば…

(こっそりキャストのお尻を撫で撫でする)

 笑って手の甲を抓って返す妖艶なお姉さんというロールですんなり返せるキャラもいれば「身体に触れられた」というだけで、大事になるキャラもいます。

モブ(こっそりキャストのお尻を撫でようと手を伸ばす)
 ぐらいだと、身をかわす事も出来れば、触られてあげる事も出来るし平和でいいようですよ?

・お色気関連
 コンセプトがキャバクラなんで、無いのも寂しいですがまぁほどほどに。
 一応枕営業は禁止令が出ています。

■過去結果閲覧等
http://chickhenegg.oh.land.to/

■Q&Aなど
https://goo.gl/L9MZ5A

■S1グランプリ得点表
https://goo.gl/KAHbis
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コミュニティメッセージ
ワカメ
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PNo.794 シャウラ=G=アルニャート
からのメッセージ:
Icon ナレーション
シャウラがステージに上がる
Icon シャウラ
「と、いうわけで、シルバームーン杯のスタートです!! 」
Icon シャウラ
「三代目女王の栄冠は一体誰の手に!? 」
Icon シャウラ
「張り切っていっきましょー」
>アムネジア

Icon シャウラ
「うちの兄弟で母親がエルフなのは私だけで、兄は純人間ですね。
 いかにも傭兵って感じの巨漢の男です」
Icon シャウラ
「エルフの性質はまぁ……深い森の中で自然と共に生きてる感じですねぇ」
Icon シャウラ
「まぁ、そんなエルフの中で育って、傭兵になりたいなんてのはだいぶ変わり者の部類ですね!! 」
Icon ナレーション
シャウラは楽しそうに笑った
>ディーネ

Icon シャウラ
「きっとお気に召すと思いますよ? 」
Icon シャウラ
「うちの世界だと、もっと乱雑で下品な場所ですが、酒場へ行けばこんな感じでしたね。
 ディーネさんは酒場とかへ行かれた事は? 」
>ソク

Icon シャウラ
「バレンタイン……」
Icon シャウラ
「……」
Icon シャウラ
「それって、アル=カポネのやつですよね? 
 ちょいと物騒すぎやしませんか? 」
>パシル

Icon シャウラ
「はーい、新女王おめでとうございます」
Icon シャウラ
「で、優勝したらお願いを聞くって話でしたが、何をお願いするんです? 」
Icon ナレーション
シャウラはイエローカードをシャッフルしながら尋ねた

PNo.98 Amnesia
からのメッセージ:
Icon アムネジア
「明けましたのだ!おめでたいのだぞ!」



>ロジィ
Icon アムネジア
「左様、左様。
汝は今は子供だが、後は大人への道を突き進むのみで、逆戻りは出来ぬのだからな!
子供のうちに出来ることをやっておかねばならぬのだぞ」
Icon アムネジア
「大人になってからではおねだりやワガママなどなかなか言えなくなるのでな!
今の内なのだぞ!」

Icon アムネジア
「なんと、店のメニューに?
見落としていたのであろうか、知らなかったのだぞ……」
Icon アムネジア
「うむ、お刺身を生暖かくするのは良くない」
Icon アムネジア
「ゆえに次からはアイスノンを体に巻きつけた上で盛ることをお勧めするのだぞ!」

注:女体は死ぬ。

Icon アムネジア
「え?左様か?うーむ、そう自信に満ち満ちた顔で言われてみると、そんな気もしてきたが……」
Icon アムネジア
「女体盛りの女体は『器』なのか『食材の一つ』なのかどっちなのであろう?」



>オリナ
Icon アムネジア
「とってもスッキリ……!?」
Icon アムネジア
「あ、い、いや、我は心に仕舞っているものなどないのでだな、スッキリなんてする必要が……」
Icon アムネジア
「成程、害虫だな!アブラムシが集まって来るのだな!
我も気を付けるとしよう……。
アブラムシは天敵だからな!」
Icon アムネジア
「そうだな、乾杯するとしよう……かんぱーい!」
Icon アムネジア
「ゴクゴク……ふう、やっぱりお酒は美味い。
……実はだな、さっき、別の席で……」
Icon アムネジア
「おっと!?いやいや、何でもないのだぞ」



>パシル
Icon アムネジア
「いやいや!我は絶滅しないのだぞ!
我から始めねばならぬのに、我で終わってしまうなどと考えただけでぞっとするのだ」
Icon アムネジア
「そうだなー、いずれは町一つとは言わぬ、村一つくらい我の子孫で構成できるくらいの人数になれば良いのだがなー」

PNo.142 ウボゴリト
からのメッセージ:
>アムネジア

Icon ウボゴリト
「我の顔に茸?!どどうすればよいのだ取るべきかいやむしろ取ったら死?!
って・・・ゴミか!・・・よかったわい・・・・脅かすでない・・・呪いなら何が起こってもおかしくない気がしてな・・」

ほっとしてグラスに口をつける。しかし面は被らずとりあず机に置いた。

Icon ウボゴリト
「「ベリークルシミマス」・・そんな地獄の宴はないと思うぞ・・・多分・・メリークリスマスのことではないかね・・?」

Icon ウボゴリト
「我も良くはしらぬが、クリスマスは良い祭りだそうだぞ。お主のその赤い衣装も良く似合うではないか。」



>パシル
パシルにやりたい放題状態のウボゴリト・・・、パシルの頭を優しく撫でる。
Icon ウボゴリト
「その薄着といい・・まさしく魔性であるな全く・・。」

キスの誘いを受けてまたそっと面を取り、口を寄せる。
Icon ウボゴリト
「ふっまた誘惑に負け、やりすぎてカード貰わない様にせんとな。」


Icon ウボゴリト
「ところでお主レッドバロン杯とやらで優勝した様ではないか。我もお主を応援しておった。ようし、祝い酒だな!」

そういって追加でお酒を頼むのんべえ☆

PNo.399 熄・E=ブラウゲンハーレ
からのメッセージ:
Icon ソク
「ストームレイン…サンセット……いや、何でも」
Icon ソク
「【無数の製菓用チョコをザクザク斬り砕いてはボウルに入れている】」

PNo.697 フレデリック・アンカーソン
からのメッセージ:
Icon フレディ
「ハッピーニューイヤー!」
Icon フレディ
「む?この海はまだ一ヶ月と少ししか経っていないと?
細かいことは気にしてはならん」


>>アムネジアさん(98)
->【天才、とは】
Icon フレディ
「ほほう! さすがは天下の天才少女だ! まるっとお見通しだったか!」

【フレディもなぜかドヤ顔で応答する!】

->【郷土料理らしきものの話題】
Icon フレディ
「なぜ、とな?」
Icon フレディ
「(真上にぶっ刺した方が)かっこいいからだ!」
Icon フレディ
「ああ、うなぎのゼリー寄せか。庶民の味の代表だな。
私も度々食べるが、素材の味が活きていてアレはアレで美味しい」
Icon シャルル
「と、先生は言っていますが、うなぎのゼリー寄せは好みが分かれます。
僕はダメでした……」
Icon フレディ
「実に残念な事だ、美味しいのだが……
ハギスは……北方の料理だったか。
残念だがそちらは作った事も口にした事もないな」
Icon フレディ
「そうそう、アムネジアくんの国の郷土料理はどんなものがあるのだ?」

->【好き嫌いについて】
Icon シャルル
「そ、そうでしたか……それはごめんなさい……
なるほど……騙されて口にしてしまったトラウマが……」
Icon シャルル
「……」
Icon シャルル
「ただ、それでも好き嫌いは好き嫌いです」
Icon フレディ
「ま、まあまあ。ピーマンは嫌いな人も多い食べ物だ、致し方あるまい……
だが、いつまでも嫌いなままでは困る事もある。
工夫した料理で慣れてみてはどうかね?
例えば細かく刻んだピーマンをハンバーグに練り込むなどは定番だな」


>>ローズマリーさん(907)
->【怪奇! 突如現れ、消えた胸の謎!】
Icon フレディ
「………………!?」
Icon フレディ
「…………」
Icon フレディ
「……」
Icon フレディ
「なるほどな」

【もはや考えることを放棄した】

->【世界の関係や外交手腕】
Icon フレディ
「う、うむ。確かに今は少しアルコールが欲しい気分だ。
ではビールを頼もうかな」
Icon シャルル
「あ、僕も林檎ジュースを」

【フレディは目頭を指で押さえてドリンクの追加を頼む。
 シャルルは未成年なのでソフトドリンクだ】

Icon フレディ
「なるほど……争い合う必要もないほどに豊かな世界か……
それは素晴らしいところだな。観光に訪れてみたいものだ」

【ため息をついて、ソファに深く沈み込んだ】

Icon フレディ
「鋭い読みだよロジィくん、まさにその通り。
私のいた地域は、あまり土壌も肥沃ではなく古来から
戦争の絶えぬ場所ではあったし、今はまさに世界狭しと勢力を広げ、
己が覇権を確立せんと強力な国家同士で睨み合ってる。
ロジィくんの世界に比べると、確かに息もつけぬ緊張した世界だ」
Icon フレディ
「む、私が、か?
なあに私ほどの天才はどこの国も無視できぬというだけよ」

【フレディは身を起こし微笑んだ。
 シャルルはこっそりとあなたに話しかけるだろう】

Icon シャルル
「先生は、辺境伯の家柄の実子なんです。
家出したので言いたがりませんが……その時のコネもまだあるって言ってました」

->【最近忙しいね】
Icon フレディ
「うむ、君の都合がつく時間でいい。いつでも歓迎するとも」
Icon フレディ
「こちらも同じだ。
昔はよく試作品を作っては海に放流……
ボトルシッププレゼントしていたのだが、
今はそのような悠長な時間も取れない」
Icon フレディ
「年のせいかと思っていたが、ロジィくんも忙しいなら、
きっと海全体が同じような感じなのかもな」
Icon シャルル
「わー(無表情でペンライトを振っている)」
※これでも楽しんでいます
Icon シャルル
「キラキラして綺麗でした」

Icon シャルル
「鍋……あ、僕もあんころ餅一つもらいます」

PNo.875 ローデン
からのメッセージ:
>アムネジアさん
Icon ローデン
「レッドバロン杯、おつかれさまでした。
…人気ベスト4、様。」
Icon ローデン
「ええ、期待しております。
首位、首級。」
Icon ローデン
「レッドバロン杯はその名の通り過酷なルールでしたから。
シルバームーン杯のルールが、気になりますね。」

Icon ローデン
「なるほどこれが。缶詰められていた盛り合わせ。
そこそこディストピア。」
Icon ローデン
「いただきます。
よろしければアムネジア様、パシル様もおつまみください。」

Icon ローデン
「いえ、通常は同種か近縁種でなければ繁殖はできません。」
Icon ローデン
「…キャベツ?
なるほど、つまり卵生。発生?」
Icon ローデン
「あたかも自然発生するかのような表現ですが。
よもや。」

>パシルさん
Icon ローデン
「レッドバロン杯、おめでとうございます。
新・一番人気様。」
Icon ローデン
「一躍一位に躍り出ようとは、予想していませんでした。」
Icon ローデン
「勝利の秘訣はやはり色仕掛け、なのでしょうか。
俄然奮然、色仕掛けの方法に興味がわいてきました。」
Icon ローデン
「是非是非、お聞かせください。」

Icon ローデン
「アムネジア様の繁殖にはキャベツ畑が必要なのだそうです。
まずは…お客様の家の裏手に植えなければ。」
Icon ローデン
「七海の魔女様は…七海の魔女という種族なのでしょうか?
やはり卵生、なのでしょうか。」

Icon ローデン
「第五世代、とおっしゃいましたが。
別に第一世代とともに名を連ねたいわけではない、のですね。」
Icon ローデン
「パシル様は、なぜ探索者になったのですか?」

PNo.907 ローズマリー=テティス=アナズトン
からのメッセージ:
Icon ロジィ
ドリンクチケットお使いいただく方は遠慮なくどうぞー
 生ビールはまだまだいっぱい用意してますよー

 

 
Icon ロジィ
美味しいですよ!(迫真)


――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
>【支配人】シャウラさん【座ると電気が流れるイス】

Icon ロジィ
「やっぱり電気ブランはダメでした!
 あくまで電気みたいなお酒であって電気そのものじゃなかったですし」

Icon ロジィ
「こう、名前つながりで、とか思ったんですけど。
 ふしぎなちからが働いたりして」

   はたらきませんでした。

Icon ロジィ
「なるほど、なるほど。
 そー言われるとなっとくです」

Icon ロジィ
「たいていの世界の人は『科学じゃなければ魔法でね?』みたいな感じで、
 自然に密接にかかわるエネルギーについてはふんわり共通認識があったりするので、
 うっかり分かってもらえるものの思ってしていました。たいへん申し訳ありません」

Icon ロジィ
「こう、ローデンさんの場合は、落雷でもオッケーとのことです。
 だからケーブルに限らなくても電力を出せるものなら……」

Icon ロジィ
「え、座ると電気が流れる椅子ですか?」

Icon ロジィ
いいですね!作ってみます!!

   支配人がオッケー出してくれるなんて滅多にないことだし、これは作らないといけませんね!


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>【客】ローデンさん【二位ありがとうございます】

Icon ロジィ
「えへへ、そうですよね。
 二番かぁ……前より一つ上がっちゃいました」

Icon ロジィ
「あっ、ありがとうございます!
 これもローデンさんたちお客様の応援と、お店の先輩方のご指導の賜物です!」

Icon ロジィ
「とはいっても、忙しくてお店にこられないキャストの先輩方も多いですから。
 繰り上げ当選みたいなものと思って、慢心することなく精進を重ねたいと思います」

Icon ロジィ
「……追加手当とかも出てないですし」

   繰り上げ当選みたいなものだからね。しょうがないよね。

Icon ロジィ
「はい、危ないところ……」

Icon ロジィ
その手の動きはやめましょうもう揉むものないです!!

   それでもナイ胸を防御してしまうのは、ひとなみの羞恥心があるからでしょうか。
   ロジィのバニーのそれは無防備すぎて上から手を突っ込みやすいのでたいへん危険なのです。

Icon ロジィ
「やっぱり、おっぱいのことで悩んでる人は多いんですねー。
 もうちょっとこう、爆発しないように安定できればいいんですけど」

Icon ロジィ
「ふしぎと爆発するんですよね」

   たぶん貧乳を巨乳にする力に対しての世界修正力の仕業です。

Icon ロジィ
「ローデンさんは、そういうの気にしたりは……」

Icon ロジィ
「あ、いえ、なんでもないです」

   ローデンさんなんとなく水着のイメージでスレンダーかと思ったけど、普通にちゃんとありました。


Icon ロジィ
あっ、そうですそうです! 電気の話!!

Icon ロジィ
「電気ブランの電気はですね。
 アルコールが強すぎて飲む人が電気を飲んだみたいに舌が痺れるーって逸話からきてました」

Icon ロジィ
「つまりローデンさんがアルコールの影響を受けないなら電気の要素はないわけで」

Icon ロジィ
「……わわ、すごい匂いが。
 これ、ほんとすごいアルコールですね」

   辺りに漂うアルコールの香りだけで、ひっくと小さくしゃっくりをするロジィ。
   ちょっと顔が赤くなってるのは、香りにやられたのか興奮しているのか。

Icon ロジィ
ですが! 今度は大丈夫です!!

   と力強く宣言してから。

Icon ロジィ
あ、ちょっと待っててください

   お断りを入れてから、ぴょこぴょこと裏手の方に駆けていきます。
   しばらく待っていると、キャスター付きの大きな台座を押して戻ってきました。

Icon ロジィ
「見てください、これが支配人さんからのアイデアで作った電力供給システム!
 その名も《座ると電気が流れる椅子くん》です!!」
 

 
   完全に電気椅子です本当にありがとうございました。
   ホールのど真ん中にこんなのが鎮座してる状況がやばいですが突っ込みはセルフサービスになっております。

Icon ロジィ
「ローデンさんが落雷からエネルギーを吸収できるという話を参考に、
 頭頂から足元にかけて満遍なく電力を供給するシステムを採用しました」

Icon ロジィ
「ささ、どうぞどうぞ試してください!
 電力が問題なく通るのは人形で試してますから!!」
 

 
   ちゃんと人形に電気が通ってました。

Icon ロジィ
「バッテリーはしっかり満タンにしてますから、お望みの電力でいつでもいけます!」

   椅子の側面に取り付けられたレバーの下の方には『ひゃくまんボルト』とか書いてます。
   バッテリーから放出する電力としてはかなりのものだと言わざるを得ません。

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PNo.956 結馬
からのメッセージ:

>PNo.1736 パシル・パリスト
Icon 結馬
「おー 一位おめでとうさん!
俺も投票したかいがあったぜ」
Icon 結馬
「作ってくれたカクテルもいただいてるが、こいつはうまいな!
ストロベリーリキュールを使ったカクテルは明るくなかったが、こいつは飲みやすいしいい酒だ この配合はオリジナルかい?」
Icon 結馬
「おー かわいい鳴き声の子ネコちゃんだな(なでなで
ぉぉおおお!? え、そっちを?(ごくりと生唾を飲みこみ)」
Icon 結馬
「せ、セーフセーフ・・酒の勢い勢い・・・
【手を伸ばしてさすりにいった】 」

PNo.1101 闇
からのメッセージ:
Icon
「………」
 おくさん(一方的)一等賞。めでたい。
 ……ドリンクチケットは何となく、懐という名の黒いもやもやの中に仕舞いこむのであった……

>アムネジア[98]

Icon
「!!」
 力強い同意を前に、湧いてくる謎の自信。
 非力だが鰭を張って生きよう!
 ……背鰭が非常に嬉し気に波打っている辺り、誤魔化そうという意図にまでは考えが及んでいない様子である……

Icon
「……、…、…」
 所在について問われれば一先ず頷き、テラスから見える海中を指し示し、身振り手振り。
 四角い建造物を表すような動きと……其れを、脇に置くような動作の後、今度は、縦長の……やはり建造物を表すような仕草に加え、それがうねうねするものに着いて移動する表現。
 ……海中で拠点にしている場所が複数ある、ようである。

 そんな最中、自身の味を問われると、流石にぴたりと全ての動きが止まり。

Icon
「………」
Icon
「……………」
Icon
「……………」
 おおっとこれは自分でも判ってない顔だ!

>パシル[1736]
Icon
「………」
 これがたまげ(たまご変化詞)ずにいられるものであろうか。
 そんな気配が駄々洩れで、背鰭やら鰓やらを忙しなく動かしつつ、巣材の要望を聞くや、合点承知とばかりに頷いて見せる。
 珊瑚。いいさんご生えてるところあったかな。さんご……

Icon
「………」
 明らか、浮かれて居るのが丸判りだが。
 ぴったりくっつく小柄な身体を、改めて、尾や腕を添え、優し気に包んでみたりするのである……

PNo.1299 オリナ・クレツキ
からのメッセージ:
>シャウラさん

Icon オリナ
「別世界に来る理由も様々ですよね。
観光だったり、冒険だったり、研究だったり。
借金に追われて逃げてきたりとか」

Icon オリナ
「成る程。
私の世界でも昔は香辛料は高額で取引されていたそうですからね。
金にも換わるほどに」

Icon オリナ
「そうですか……それではお姉さんがごちそうしちゃいましょう!
こちらのお店て注文はできますかね?
なければ、私のお店に来られた時にごちそうさせていただきます」

PNo.1736 パシル・パリスト
からのメッセージ:

【現在キャストで参加中、レッドバロン杯では優勝ありがとー♪ ただいまドリンクサービス中ー♪】

>>PNo.98 アムネジアさん

Icon パシル
「たしかにー、ぎゅってくっつきすぎると窮屈だけどねー」
Icon パシル
「たとえば『寄り添う夫婦のように』身体をくっつけるのも悪くないよー♪」

ふいっと立ち上がると、今度はアムネジアさんの横に座って、ぴったり身体をくっつける。

Icon パシル
「それにね、身体をくっつけてると、安心しない? 安心しないかなぁ❤
今日は、あたしがアムネジアさんのお嫁さん役やってもいい? お婿さん役もできるよー♪」

ぴったり身体をくっつけたまま、幸せそうにくすっと笑みを向ける。

Icon パシル
「ちょっと喉乾いちゃったねー アムネジアさんも何か飲むー?」

メニューを手に飲み物を物色。もちろんここで選んだ飲み物は、パシルの売上になるし、アムネジアさんのお給料から天引きされちゃうかもしれないのだ!


>>PNo.142 ウボゴリトさん

Icon パシル
「だいじょーぶー? 飲みすぎちゃったなら、お薬もってくるよー?」

トイレに篭っているウボゴリドさんと、ドア一枚を隔てて、心配で声を掛けてみる。


>>PNo.697 フレディさん

Icon パシル
「えっシャルルくんおもちかえりダメなの? じゃあサービスしてあげない。」

と言うがもちろん冗談。ジンとパイナップルジュース、それからソーダをさっと混ぜて、作ったのは『ゼニス・クーラー』

Icon パシル
「はーい、おまたせー♪」
Icon パシル
「おもちかえりがダメならー、あたしがお持ち帰られてもいいよー♪
シャルルくんには早いかもだけど、フレディさんあたしをお持ち帰りしてみない?」
Icon パシル
「これでも年齢3桁だからーごうほうごうほうー♪」

魔女という生き物は得てして長生きなのです。
それと「おめでとう」には「ありがとう」のお返事なのです。

>>PNo.907 ロジィさん

Icon パシル
「んがっふ!」

《記憶再現マシーン・ドリームキャッちゃん》を頭に被せられて、おとなしくまな板の上の鯉状態。
これ本人は何が投影されているかわかんないんでしょうか。
椅子に座ったまま記憶を掘り下げられ、スクリーンに投影されてしまうのですお客様の目の前で

Icon パシル
「ねーねー、何が見えるのー?」

最初に投影されたのは、おさけに酔ったパシルとロジィさんの2人。
パシルの記憶なのに投影されるのは三人称視点。パシルが何をしていたのかもわかりやすく再現されてる!
ロジィさんは泥酔して一人で歩くこともできなくて、それをパシルが介抱している光景が流れています。

■ここから記憶の再現

Icon パシル
「ロジィさんー だいじょばないみたいだねー♪」

帰ることを諦め、お店のソファにロジィさんを寝かせることにしたのでした。

Icon パシル
「このまま起きないと……襲われちゃってもしらないよー?」

寝かしつけて一分も経たないうちに、ロジィさんの耳元で囁くと、
ロジィさんに覆いかぶさり、ほっぺや首筋にいっぱいキスマークを付けていっちゃう。
しまいには唇まで奪って、熱いキスまでやってしまったり……

Icon パシル
「してもいいー? いーよー♪ じゃあやっちゃうねー♪」

ついにはロジィさんの服を脱がし始める。
そろそろ装置を止めないとロジィさんの恥ずかしい姿が投影されちゃうお客様の目の前で


>>PNo.1101 闇さん

Icon パシル
「あ……けっこういいかも……♪」

ダンスに誘われ、気泡につつまれて、その中でぎゅっと抱きしめられてしまって。
ここまでされて落ちない女の子はいない。パシルもその一人だった。

Icon パシル
「ん……おなか、むずむずする……」

ふと身体に違和感。人魚に変身して今まで感じなかった感覚を覚えてしまう。おなかが窮屈な感じ。

Icon パシル
(あ、これ、たまご出ちゃいそうなのかな……?)

初めての感覚に、無意識に闇さんに抱きついて、身体を擦りつけていた。
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コミュニティメンバー
ワカメ
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PNo.794 シャウラ=G=アルニャート
PNo.25 S.i.S

PNo.98 Amnesia

PNo.142 ウボゴリト

PNo.145 カヌレ

PNo.159 ミトー

PNo.164 水の精霊『ディーネ』

PNo.276 大海賊ニコラウと100人の手下

PNo.301 コッコ=サニーライト

PNo.388 スー・ロックサイド

PNo.399 熄・E=ブラウゲンハーレ

PNo.600 マグノリア・ジーニアス

PNo.660 五十里イコ

PNo.664 ボイジャー・ディスカバリア

PNo.697 フレデリック・アンカーソン

PNo.704 サザンカ

PNo.810 クャヴ・ヤーキハイデ

PNo.834 モブ井 モブ夫

PNo.875 ローデン

PNo.907 ローズマリー=テティス=アナズトン

PNo.956 結馬

PNo.995 ジュリア・エストレーラ

PNo.1093 呼吸メーデ

PNo.1101 闇

PNo.1103 ライオット・トリズナー

PNo.1127 アネモニィ・テンタクローゼ

PNo.1283 ゼクス=フォーレイト

PNo.1290 みーくん

PNo.1299 オリナ・クレツキ

PNo.1300 シオネ・クレツキ

PNo.1339 ロウタ=パスフィールド

PNo.1372 ウィス・ルーヴィス

PNo.1395 Rhizaria Furiae

PNo.1453 イルプトオーメル

PNo.1498 クリエ・クルリ

PNo.1736 パシル・パリスト
--------------------------------------------------------