Seven Seas

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C84 アンテルテ・ラボ
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アンテルテ・ラボ

--「アンテルテ・ラボ」---------------------------------
  人工生物「イカナメクジ」と融合した巨大な移動型の研究施設。
  幻の海獣を探しあらゆる海を調査してまわっており
  成果はすべてデータバンクに収容されている。

  正式なメンバーは所長のアンテルテと助手のポット君のみだが
  「情報室」や「休憩室」等は常に開放されており、出入りは自由。
  食事ついでにたむろしてもいいし、勝手に住み着いてもいいかもしれない。

--【ラボについて】-----------------------------------------
  過去には大勢の研究員が在籍していたようで、そこかしこに痕跡がみられる。
  宿舎や実験室等も数多く存在するがそのほとんどは使われなくなって久しい。
  助手のポット君曰く「勝手に使っていいんじゃないですかね?」との事。

  探し回れば何かしら使えるものが見つかるかもしれない。
  中を探索してもいいし、個人的な実験や研究をするも良し。
  お気に入りの部屋があれば勝手にカスタマイズしてしまおう!

・基本的に自由なコミュニティです。フレーバーからロールまでお気軽に!
・土地のお話を聞かせるとはかせが喜びます。
・荒事は一応禁止。決闘はお外でね!

----------▽リンク▽---------------------------------------------------
  ラボの詳細(仮)(http://29rnn.tumblr.com/post/151703052054)

-----▽ゆるいおあそび要素▽-------------------------------------------
【プチ☆ダツダーツ】
  ラボのエントランス、及び休憩室に設置されたダーツ台。
  油断すると案内用ロボットが飛び出し、勧誘してくる。


Icon ~あそびかた~ 
 >ダイスをふたつ振ってダツを投げよう!
  >奇数のゾロ目は大当たり! 20点!
  >偶数のゾロ目は大はずれ!  0点!
  >それ以外は合計がポイントになるよ!
 ~ダツポイントを50点集めて豪華?商品を当てよう!~


--------▽ご利用記録▽-------------------------------------------------
*部屋の記述があれば追記*
 ・部屋の捏造可 適当な遊び場を作ってもOK。
 ・重複した際は、部屋番号等がズレることもあります

*フリースペース等*
 共有スペース>【エントランス】【第1休憩室】【図書室】【資料室】【談話室】【研究室】
   空き部屋>【研究室各種】【実験室各種】【職員宿舎(部屋番号はA-1~F-6まで)】
        【その他いろいろ(捏造可)】
*個人部屋など*

 利用登録済>【D研究室(キッチン):PNo.84 ポットの部屋】【第4休憩室:PNo.245 アラカ】
       【職員宿舎 A-1:PNo.288 ミクマリ】【A実験室:PNo.553 エレノア】
   その他>【ラボ休憩室:Pno.181 イサナの部屋】【ラボ実験棟:Pno.697 フレディ・シャルル】

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コミュニティメッセージ
ワカメ
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PNo.84 アンテルテと助手
からのメッセージ:

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【>41:リトゥ】
Icon ポット
「あれ?言いませんでしたっけ?
 ボクは"助手"ですよ、リトゥさん!」
Icon ポット
「はかせは尊敬する"はかせ"ですが、ボクもただの"助手"
 興味はあれど従う義理なんてないのです~!」
(くるくるとはかせの首を回し、にこにこと笑っている)
Icon ポット
「そうでなくてもはかせはほら、この通り。
 動けないはかせの身体…これの主導権はボクにあります。
 これ、どういう事だと思います…?」
(へたり込んでいる あなたに顔を寄せ、強引に腕を掴みにっこりと笑いかける)
Icon ポット
「ここは海の中。ラボは密室。誰もいません。
 あなたを縛り付けたアームはここの 技術。
  主導権 を握っているのはこのボクです。

 そしてリトゥさんは今 "ラボの中にいる"
 つまり………」
(と不意にまじめな顔がゆるみ、ぷふうと吹き出し笑い)
Icon ポット
「…なんて、ふふふ、あはは!こういうのは似合いませんねぇ!
 ふふ、大丈夫です、ここのセキュリティはなかなか強靭なのです。
 それにリトゥさんは大切なお客様です!取って食うようなマネはしませんよ。」
(冗談めかした後 改めて腕を引き、あなたを立ち上がらせた。)
Icon ポット
「ああ、はかせの頭はストックの身体に戻せば元通りになりますよ!
 優秀な助手ことポット君におまかせください~!」
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【>679:フレディ/シャルル】
Icon (助手がいそいそとドリルを手渡すと
 天然のドリルは手のひらの上で小さく転がり
 美しい螺旋は転がる度に色を変え虹色に輝いた。)


Icon アンテルテ
「ピピプ~
 (これはこれは…と頭を下げるように揺れるスライム)
Icon ポット
「やや!それでは身体の無いはかせに代わりましてボクが腕をひとつ…」
(はかせを腕に抱いた状態で両手であなたの手を握り返すと
 当然のごとくはかせごと激しくシェイクされる両腕。)

Icon アンテルテ
「ビッビッビッビッーーーーー!!」
(中身がごろんごろんしているがポットは気にも留めていない。
 きっとあなたの気が済むまでごろんごろんしているに違いない…)


Icon ポット
「さて、こんな形になってしまいましたが
 ボクらも身体を戻さなくてはいけません!」
Icon ポット
「ここからは本当のトップシークレット!
 ちょいとお先に失礼させていただきますね~!」
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【>1299:オリナ】
Icon アンテルテ
「そう!そうだよ、ポット君!
 オリナ君の言う通り、安全が第一だ…!
 料理も実験も慎重に…慎重に…!!」
Icon ポット
「ははは、心配ないですよ~!
 なんたってオリナさんはその道のスペシャリストですから!」
Icon アンテルテ
「ウウ……借金…回らぬ首に自転車操業……
 それはホラーよりもよっぽどホラーじゃないかね……?」
Icon ポット
「地獄も渡る道次第です~!
 そう、ボクはこう見えて底抜けのポジティブなのです!」
Icon アンテルテ
「うむ、そうだね…そのようだ。
 薄々思っていたけれどポット君はどう生きようが
 幸せに人生を謳歌するタイプのような気がするよ……」

Icon アンテルテ
「ああ何故だろう…
 タンクは充分な筈なのにエネルギーを補充したい気分だよ。
 ワタシも蒸留水でもいただこうかな……」
Icon ポット
「わーい!それじゃあお言葉に甘えて!
 じゃあボクは海藻仕立てのプリンアラモードがいいです~!」

PNo.887 ルサルカ
からのメッセージ:
>ロボ1号
Icon ルサルカ
「おぉう、お、おーばーひーと?ぷすぷす言いよるー!」
Icon ルサルカ
「ぴかぴか光ってきらきらー……これはこれでライブ会場みたいやん!
ロボロボにしかできない盛り上げ方やね!」
Icon ルサルカ
「それにピコピコ☆ピコピコってカンジとか、テクノポップっていうか!」
Icon ルサルカ
「ありありやん!これはいける!」
Icon ルサルカ
「ピッコピコピピピピ☆ラブラブラボライブ☆☆
ピロリンピピピ☆ライブダーツ☆ラボダーツ☆ピッコピコ☆」

(現在の点数-41テン-)

52
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>フレディとシャルル
【勉強について】
Icon ルサルカ
「ほわほわほわ?????」
Icon ルサルカ
「ん、んん~~~~~ん!わからんけどわかった!!!!」
Icon ルサルカ
「よっしゃ任せといて☆
俺といえば眼鏡!眼鏡といえば俺!ってカンジのアイドルになっちゃる!!」
【アイドル&世界のこと】
Icon ルサルカ
「えーーー!足が無くても陸走れるん!?めっっっちゃ楽しそーー!いいなーー!!」
Icon ルサルカ
「うんうん!アイドルじゃなくてもバンドとかいいと思うなー??」
Icon ルサルカ
「フレディも楽器似合いそうやしさー!ベースとか……いや、ドラムも似合うな??」

Icon ルサルカ
「う、うーん……歩いた道筋に倒れるカップルたち……?って、即お縄やーん……」

PNo.1385 博士の助手、誾扇卦
からのメッセージ:
Icon 助手
「なにやら年始で一度過ぎた気がします…。
寒中見舞い申し上げます?」
Icon 助手
「どこかで扉の閉まる音が…(来たほうに顔をのぞかせて)
…ダンジョンの様なつくりになっているのでしょうか。」
Icon 助手
「身の危険はなさそうですけれど…やはりある程度自動化が?
現地表層では見ないものがいくつか…
こういった実験試料がいまだに管理されているんですね。」
水槽の様子や資料を一つ一つ確かめていく。
書類は内容のほかに、その日付も確かめながら。もちろんすべて記述されているものでもないだろうが…。
 
 
ダーツの結果の小さな巻貝を受け取って。
Icon 助手
「ええと… 耳栓…」
少々困ったような顔をした。
Icon 助手
「実は… 耳が無い場合はどうしたら…
博士へのお土産にでもいたしましょうか…。」
髪をかき上げてみせると耳があるはずの場所に耳はなく。
機械角の根元に、獣の耳だったものの名残があるようだった。
 
Icon 助手
「…とりあえずダツを投げておくとします。
まだ投げていいんですよね?43
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コミュニティメンバー
牛
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