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SECRET SPHERESIMULATED SOULS
ルールの目次

ルール

基本ルール

更新

アカウント

通常登録のほか、ログイン画面の「ゲストですぐに試す」から始められます。
ゲストのキャラクター名は自動で決まり、クラスは開始後に選びます。
本編へ進むには利用規約への同意が必要です。
ゲストのまま遊び始めた場合も、「現在の記録を引き継いで登録」から本登録できます。
同じキャラクターと記録、保存済みの設定やプロフィールを引き継ぎます。
本登録前にログアウトしたり、ブラウザーのCookieを削除したり、端末を変えたりすると、ゲストの記録を復旧できません。


キャラクター

1つのアカウントでキャラクターを複数登録が可能です。
ただし、1人のキャラクターが有利になるような行動は避けてください。
追加は本登録後に行えます。

名前・表情アイコン・戦闘台詞はキャラクター設定から編集できます。

クラス配分

クラスには合計10ポイントを配分します。
一つのクラスは6ポイントまで配分可能です。


魔術構築

戦闘の設定です。
構築名・隊列・行動方式・基本設定を決め、スペルを組み合わせます。
詳しい戦闘に関しては【戦闘の設定】を参照してください。
はじめは「おすすめビルド」を購入して、その中身を開いて確かめるところから始められます。構築は複数持てます。


スペルとチューンジェム

スペル・TGの画面で購入できます。
スペルには威力・命中・射程・消費SPがあります。
チューンジェム(TG)はスペルを調整するものです。
魔術構築で組み合わせることが可能です。


スペル創造

自分で新しいスペルを作れます。
10勝ごとに創造権を1つ獲得します。
また、1戦毎に創造ポイントを獲得します。
創造権と表示された創造ポイントを消費し、スペルの作成ができます。


魔導演算機

作った構築を試す場所です。対戦相手を選んで戦わせます。
APも報酬も戦績の変動もありません。同じシードと同じ構築なら、何度でも同じ結果になります。
自分を演算対象として公開したり、相互にフォローしている相手だけに公開することが可能です。


闘技場

6時間ごとに闘技場で自動的に戦闘が起こります。
APを使用して闘技場に待機しているキャラクターに対して戦闘を挑むことも可能です。
また、APを使用してマップ上にいる相手を直接襲うことも可能です。
※ただし、APを使用する戦闘の場合、同じ相手とは1日1回のみ戦闘ができます。


マップ

遭遇フィールドを歩いて相手を探せます。現在地の座標があり、移動力を使って隣のマスへ一歩ずつ動きます。
見えるのは、ふだん周囲の一マスだけです。遠くを見ることは通常機能ではできません。
また、マップ上に【スポット】を作成し、交流をすることができます。
ただし【スポット】を作り、同じ場所にとどまる場合は他の相手から狙われることになります。
相手から狙われなくなるような場所も、存在するかもしれません。


マジッター

キャラクター同士の交流の場です。
発言や返信はタイムラインに表示され、ほかのプレイヤーも読むことができます。
フォロー機能、ふぁぼ機能等があります。
また、【マジッターからの挑戦を許可】にチェックを入れている場合は相手から戦闘を挑まれることもあります。

プロフィール

キャラクターの情報を入力します。
公開プロフィールは、他のプレイヤーも読むことができます。
未公開プロフィールは、条件を満たすまでは自分以外読むことができません。
戦闘で100勝または100敗に達すると公開されます。
また、自分で公開することも可能です。
未公開プロフィールに書く内容も、条件を満たした後にはほかのプレイヤーが読めることを踏まえて用意してください。
また、もしかしたら【バグ】で見えてしまう可能性もあります。


キャラクター一覧

他のキャラクターを一覧で見ることが可能です。

ノート

世界観・ルール・遊び方・みんなのノートの4つに分かれています。
公開されたノートは、ログインせずに読むことができます。分類やタグ、キーワードで探せます。
【自分用】にチェックをつけている場合はキャラクターのプロフィールからのみ閲覧ができます。

エンディング

100勝すれば解放され、100敗すれば消滅します。
100勝した場合は、任意の状況でエンディングを呼び出すことが可能です。
100敗した場合は、『一言だけ』どこかで話すことができます。
その後、操作不可能になります。